【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング
最近はTikTokなどを通して、洋楽に触れる機会が多くなったと思います。
そのため、友人とのBBQやレジャーなどで、洋楽を流す方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、盛り上がれる洋楽のパーティーソングをピックアップいたしました。
全世代で盛り上がれる定番のパーティーソングから、最近よく耳にする最新のパーティーソングまで、幅広い世代からピックアップしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!
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【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(21〜30)
Speechless (feat. Erika Sirola)Robin Schulz

ドイツ出身のDJであり音楽プロデューサーであるRobin Schulz。
さまざまなゲストシンガーを迎えた楽曲を発表し、多くのヒットを生み出している彼ですが、こちらの「Speechless」ではフィンランドの女性シンガーErika Sirolaをフィーチャーしています。
Erikaのボーカルはこの曲のメロディにぴったりで、パーティーのBGMとしてもオススメです。
High HopesPanic! At The Disco

アメリカのロックバンドPanic! At The Discoの2018年リリースの1曲。
何と言ってもその歌詞の内容が素晴らしく、「HighHopes」と名付けられたタイトルからわかるように、すべての人々を力強く応援してくれる楽曲です。
サビのビート感も素晴らしく、耳にすれば自然と体が揺れているようなナンバーです。
【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(31〜40)
Break FreeAriana Grande/Zedd

ゼッドもアリアナ・グランデも今では音楽シーンを牽引するトップの存在です。
そんな2人がかつてタッグを組みヒットを飛ばした名曲。
今になって聴いてみるとこれ以上のキャッチーなダンスポップはないのでは?
そんなふうに思えるような一周回って、やっぱり盛り上がる1曲。
鋭いリードの音やアップダウン激しいサイドチェーンで聴かせる曲は近年少なくなってきているので、どこかノスタルジックなふうにも感じますよ!
On the floorJennifer Lopez

Jennifer Lopezの2011年リリースの極上のダンスミュージック。
YouTubeの破格の再生回数の多さに表されている通り、全世界で広く愛されていることがわかる1曲です。
EDM四つ打ちのわかりやすいダンサブルなビートに、歌詞の内容もダンスフロアのオーディエンスをあおりまくる、勢いのあるものになっています。
I Want You To KnowZedd/Selena Gomez

ティーンが選ぶ、ベストラブソングとして過去に話題になった1曲です!
「ラブソングのようにあなたを愛してるの」と歌詞の中でどストレートに歌う恋愛ソング。
PVではいきなり音痴な不思議な男性が歌い、そこから中国人が日本語をしゃべる……。
なんとも意味不明なMVですが、それもまた面白く話題を呼びロングヒットしました。
パーティーソングにもいかがでしょう?
EspressoSabrina Carpenter

サブリナ・カーペンターさんの名作『Espresso』。
下ネタが非常に多いことで知られるサブリナ・カーペンターさんですが、本作でも多くの比喩をからめた下ネタが登場します。
そんな内容に合わせてか、ボーカルラインは静かで妖艶なものに仕上げられているのですが、このボーカルラインが意外にもシンプルなんですよね。
まず特筆すべきは、その音域の狭さ。
男女を問わず、誰でも歌えるレベルの音域にまとめられており、フェイクを中心とした複雑なボーカルテクニックも登場しません。
間違いなく、トレンドの楽曲としては歌いやすい部類に入るでしょう。
Beauty And A BeatJustin Bieber ft. Nicki Minaj

爽やかでパーティータイムにはもってこいな懐かしのダンスポップナンバー。
コチラの楽曲実はゼッドがプロデュースしています。
ジャスティン・ビーバーはマルチでこなせますが、ニッキー・ミナージュはヒップホップの畑の人なので、間に彼が入ったことで、こういうパーティーチューンに仕上がるというわけですね!
MVも当時最先端だったGoProを搭載したジンバルで半分自撮りしているのがカッコいいです!
ドロップのジャスティン・ビーバーのキレのよいダンス、ニッキー・ミナージュのラップソロも見どころです。
和訳してみてください。
力強いリリック、物言いは彼女ならでは!


