【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング
最近はTikTokなどを通して、洋楽に触れる機会が多くなったと思います。
そのため、友人とのBBQやレジャーなどで、洋楽を流す方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、盛り上がれる洋楽のパーティーソングをピックアップいたしました。
全世代で盛り上がれる定番のパーティーソングから、最近よく耳にする最新のパーティーソングまで、幅広い世代からピックアップしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!
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【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(51〜60)
Danza KuduroDon Omar

「レゲトン」の代表曲です。
スペイン語の歌詞で言っていることはわからなくてもそのリズムをきくと自然に体が乗ってしまう、一度聴いたら耳から離れない、そんな1曲です。
パーティでは盛り上がりが最高潮の時によくかかります。
PVが映画「28日後…」のパロディーとなっているのも注目です。
Find U Again ft. Camila CabelloMark Ronson

カミラ・カベロをフィーチャーしたマーク・ロンソンがプロデュース。
2019年の新トレンド、カントリーをMVの中で随所に盛り込んだまるでタランティーノ作品を見ているような映像も必見です。
イントロの808のカウベルの音や揺らぐ淡いシンセサイザーの音もノスタルジックでステキですね。
80年代〜90年代にかけてのサウンドをアップデートすることに定評のあるマーク・ロンソンならではのプロダクション!
激しすぎず、オシャレに程よくノリがいい1曲なので、パーティーソングにも最適。
Hips Don’t Lie (feat. Wyclef Jean)Shakira

数多くのヒットソングを世に生み出してきたシャキーラ。
ワイクリフ・ジョンとコラボレーションをした、こちらの『Hips Don’t Lie (feat. Wyclef Jean)』は現在でもラテンミュージックの代表曲として有名です。
ラテンのパーティーチューンなら、外せない1曲ですね。
I Wanna Dance With Somebody (2000 Remaster)Whitney Houston

1987年にリリースされた『I Wanna Dance With Somebody』を2000年にリマスターした、こちらの『I Wanna Dance With Somebody (2000 Remaster)』。
時代を感じさせるノスタルジックなシンセサイザーでノリノリになれます。
【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(61〜70)
Gasolina (Safari Riot Remix)Daddy Yankee & Myke Towers

レゲトンのパイオニアとして知られるダディー・ヤンキーさんと、現代のラテン音楽シーンを牽引するマイク・タワーズさんが手がけた、パワフルなリミックス作品です。
オリジナルのレゲトンビートを基調としながら、ブラジリアン・ファンクやコロンビアの音楽要素を織り交ぜた、エネルギッシュなサウンドが印象的です。
2023年4月に公開された映画『Fast X(ワイルド・スピード/ファイヤーブースト)』のサウンドトラックに収録され、映画の世界観を見事に表現しています。
同年にオリジナル版がアメリカ議会図書館の「国家録音登録簿」に登録された本作は、ドライブ中やワークアウト時など、アドレナリンを高めたいシーンで心強い味方となってくれることでしょう。
Blast OffDavid Guetta & Kaz James

エネルギッシュなダンスビートと印象的なエレクトリックギターが絡み合う革新的なサウンドスケープが魅力です。
フレンチハウスの第一人者であるデヴィッド・ゲッタさんと、オーストラリアの実力派DJであるカズ・ジェームスさんがタッグを組んだ意欲作で、ヴァン・ヘイレンの名曲『Ain’t Talkin’ ‘Bout Love』のギターリフを大胆に取り入れています。
本作は2014年6月にアルバム『Lovers on the Sun』の収録曲として公開され、翌年には映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のサウンドトラックに採用されました。
壮大なスケール感とダイナミックなアレンジメントは、ドライブシーンを彩る楽曲として抜群の相性を見せています。
爽快なドライブ中はもちろん、パーティーシーンやワークアウトのBGMとしても最適な一曲です。
One Shot feat. Lil BabyYoungboy Never Broke Again

熱いエネルギーと躍動感あふれるトラップビートが印象的なヒップホップナンバーです。
ヤングボーイ・ネヴァー・ブローク・アゲインさんの力強いフローに、リル・ベイビーさんの個性的なラップスタイルが絡み合い、圧倒的な存在感を放っています。
2020年6月に『Road to Fast 9』のリードシングルとしてリリースされた本作は、壮大なスケールと疾走感を備えた作品に仕上がっています。
映画『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』の世界観を見事に表現し、アメリカレコード協会からゴールド認定を受けるなど高い評価を獲得。
スポーツジムでのワークアウトや、ドライブ中のBGMとして心拍数を上げたい方におすすめの一曲です。


