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【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング

最近はTikTokなどを通して、洋楽に触れる機会が多くなったと思います。

そのため、友人とのBBQやレジャーなどで、洋楽を流す方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、盛り上がれる洋楽のパーティーソングをピックアップいたしました。

全世代で盛り上がれる定番のパーティーソングから、最近よく耳にする最新のパーティーソングまで、幅広い世代からピックアップしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!

【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(71〜80)

Shape of YouEd Sheeran

Ed Sheeran – Shape of You (Official Music Video)
Shape of YouEd Sheeran

エド・シーランさんの代表作と言える本作。

テンポの良いビートに乗せて、バーで出会った女性との恋の始まりを描いた歌詞が印象的です。

2017年1月にリリースされたこの曲は、アルバム『÷ (Divide)』に収録され、世界中で大ヒットを記録しました。

2017年のグラミー賞では最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス賞を受賞。

パーティーやドライブのBGMとして最適な1曲で、洋楽ファンはもちろん、洋楽に馴染みのない方も楽しめる作品です。

ぜひチェックしてみてくださいね!

StayZedd, Alessia Cara

Zedd, Alessia Cara – Stay (Lyric Video)
StayZedd, Alessia Cara

パーティーの盛り上げ役にふさわしい、ZeddとAlessia Caraさんによる『Stay』は、聴く人を惹きつける魅力が詰まっています。

特にサビへ向かう構成が巧妙で、思わず身体が動き出すようなビートが心地よい緊張感を生み出します。

Alessia Caraさんのクリアな声が耳に心地よく響き、Zeddのプロダクションは彼女の歌声を一層引き立てています。

BBQやパーティーでノリの良い曲を求められた時、『Stay』はまさにオススメの一曲です。

この曲を流せば、きっと会場は一気に充電されたような高揚感に包まれるでしょう。

Charli xcxGuess featuring billie eilish

Charli xcx – Guess featuring billie eilish (official video)
Charli xcxGuess featuring billie eilish

エレクトロクラッシュとフレンチハウスが融合した革新的なサウンドが魅力です。

2024年8月にチャーリー・XCXさんとビリー・アイリッシュさんが奏でるメッセージ性の高い楽曲に仕上がっています。

グラミー賞にもノミネートされ、世界中のチャートで1位を獲得するなど話題を集めています。

リリースから間もなく、アルバム『Brat』のデラックス版に収録されるなど大きな進化を遂げています。

ダンスビートとメロディアスな展開が心地よく、ダンスパフォーマンスにもぴったりです。

振り付けを楽しむ方やダンスを披露する場面で、みなさんの個性を引き出してくれる1曲となっています。

GirlfriendAvril Lavigne

Avril Lavigne – Girlfriend (Official Video)
GirlfriendAvril Lavigne

パワフルでアグレッシブなサウンドとキャッチーなメロディが融合した元気いっぱいのポップ・パンク曲です。

アヴリル・ラヴィーンさんが恋愛における競争心や情熱を若々しいエネルギーで歌い上げており、心躍るアッパーチューンに仕上がっています。

本作は2007年2月にリリースされ、アルバム『The Best Damn Thing』の先行シングルとして発表されました。

世界的な大ヒットとなり、アメリカのビルボードHot 100で1位を獲得するなど、多くの国でチャートの上位に輝きました。

明るく前向きなリズムと熱量の高いダンスビートが特徴で、運動やスポーツのBGMとしても人気があります。

ブレイクタイムのパフォーマンスやダンスイベントでの使用に最適で、会場全体を盛り上げる効果抜群の一曲です。

Bring Em OutT.I.

T.I. – Bring Em Out (Official Video)
Bring Em OutT.I.

迫力満点のビートに乗せて、成功者としての自信と威厳に満ちたメッセージを力強く描き出したT.I.さんのアグレッシブなナンバー。

アトランタ出身のプロデューサー、スウィズ・ビーツさんが手掛けた躍動感あふれるサウンドは、聴く人の心を掴んで離しません。

2004年10月にリリースされた本作は、アルバム『Urban Legend』の先行シングルとして発表され、Billboard Hot 100で9位を記録する大ヒットを記録。

2019年には映画『デッドプール&ウルヴァリン』でも使用され、その魅力を広く知らしめました。

パワフルなビートとエネルギッシュなラップは、チアダンスの振り付けと相性抜群。

観客を熱狂させるパフォーマンスに欠かせない一曲として、スポーツイベントやパーティーシーンで活躍すること間違いなしです。

Breakin’ DishesRihanna

今、TikTokで人気を集めている楽曲『Breakin’ Dishes』。

本作はリアーナさんの初期の作品で、全体を通してヒップホップのテイストが強調されています。

ラップパートがあるわけではありませんが、そのボーカルラインはラップのようにメロディーよりもフロウを意識しているため、ラップのフックを歌っている感覚に近い歌い心地です。

フェイクを始めとした難しいボーカルテクニックは要さないので、しっかりとグルーヴに意識を向けながら歌いましょう。

Please Please PleaseSabrina Carpenter

サブリナ・カーペンターさんの名曲『Please Please Please』。

本作は当時交際していたアイルランド出身の俳優、バリー・コーガンさんに向けた楽曲で、相手に求める恋愛像を赤裸々につづっています。

そんな本作はシンセポップの雰囲気を含んでおり、全体を通して爽やかなメロディーに仕上げられています。

声を張り上げるパートがないため、基礎歌唱力が低くても挑戦しやすい楽曲と言えるでしょう。

ぜひレパートリーに加えてみてください。