【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング
最近はTikTokなどを通して、洋楽に触れる機会が多くなったと思います。
そのため、友人とのBBQやレジャーなどで、洋楽を流す方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、盛り上がれる洋楽のパーティーソングをピックアップいたしました。
全世代で盛り上がれる定番のパーティーソングから、最近よく耳にする最新のパーティーソングまで、幅広い世代からピックアップしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!
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【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(31〜40)
TalkKhalid

2016年のデビューからヒット曲を連発し、2018年のグラミー賞では全5部門にノミネートされた人気R&BシンガーがKhalidです。
彼が2019年にリリースした「Talk」は、イギリスのダンス・ミュージック・デュオDisclosureがプロデュースを手がけたスローなナンバー。
彼のやわらかい歌声は、パーティーの雰囲気をちょっと変えるのに一役買ってくれるに違いありません。
I WANT YOU BACKTwice

K-POPのアイドルユニットとして日本でも大人気のTWICE。
そんな彼女たちが、マイケル・ジャクソンが所属していたジャクソン5の往年の名曲「I WANT YOU BACK」をカバーしたのがこちら。
メロディラインは原曲を尊重していますが、アレンジはより現代的なサウンドに変わっていて、若い人にも聴きやすい曲になっています。
EspressoSabrina Carpenter

サブリナ・カーペンターさんの名作『Espresso』。
下ネタが非常に多いことで知られるサブリナ・カーペンターさんですが、本作でも多くの比喩をからめた下ネタが登場します。
そんな内容に合わせてか、ボーカルラインは静かで妖艶なものに仕上げられているのですが、このボーカルラインが意外にもシンプルなんですよね。
まず特筆すべきは、その音域の狭さ。
男女を問わず、誰でも歌えるレベルの音域にまとめられており、フェイクを中心とした複雑なボーカルテクニックも登場しません。
間違いなく、トレンドの楽曲としては歌いやすい部類に入るでしょう。
Грустный дэнсArtik & Asti feat. Артем Качер

2010年に設立されたロシアのポップグループ、Artik & Astiが北オセチア出身のArtem Kacherをフィーチャーしたコラボ曲。
東欧の独特のメロディは彼らにしか作れないサウンドですね!
2017年あたりからEDM系のポップスでも、スペイン語やロシア語のものが徐々にメインストリームに顔を出すようになってきました。
エキゾチックでいいですよね。
I Really Like YouCarly Rae Jepsen

サビの部分で一気に盛り上がれるパーティには外せない1曲です。
またPVも特徴的でトム・ハンクスやジャスティン・ビーバーが参加しているというそんな超豪華なPVです。
「LoveではなくLike」というところに注目して聴いてみてください。
【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(41〜50)
All Day and Night with Madison BeerEuropa (Jax Jones & Martin Solveig)

ミドルテンポで少しディープなイメージのある彼の作風で作られたフューチャーハウスです。
イギリス出身のEDMプロデューサー、ジャックス・ジョーンズが2019年に始動させたユニットEuropaの1曲で、フランス出身のプロデューサー、マーティン・ソルヴェイグとタッグを組み、ボーカルにはアメリカ注目の若手シンガー、マディソン・ビアーをフィーチャーし完成させられた意欲作です。
パーティーシーンできっと盛り上がること間違いないしでしょう!
DALLA DALLAITZY

韓国人5人組のダンスボーカルユニットITZY。
TWICEの妹分的な存在として世に出された彼女らも、韓国アイドルの例に漏れず大陸顔負けのスタイル抜群のメンバー、EDMサウンドに乗せ歌って踊るスタイルのユニットです。
2000年以降に生まれたメンバーだけで結成されており、これからの時代を引っ張っていくかもしれない彼女らの、スタイリッシュにクールに踊れる楽曲です。
SorryJustin Bieber

世界的に人気のあるアイドル、ジャスティン・ビーバー。
2015年にリリースされたこちらの『Sorry』は彼の代表曲の一つです。
当時、クラブに行くとよくかかっていましたね。
アゲアゲの曲ではありませんが、ノリやすいキャッチーなメロディが魅力的な作品です。
Beauty And A BeatJustin Bieber ft. Nicki Minaj

爽やかでパーティータイムにはもってこいな懐かしのダンスポップナンバー。
コチラの楽曲実はゼッドがプロデュースしています。
ジャスティン・ビーバーはマルチでこなせますが、ニッキー・ミナージュはヒップホップの畑の人なので、間に彼が入ったことで、こういうパーティーチューンに仕上がるというわけですね!
MVも当時最先端だったGoProを搭載したジンバルで半分自撮りしているのがカッコいいです!
ドロップのジャスティン・ビーバーのキレのよいダンス、ニッキー・ミナージュのラップソロも見どころです。
和訳してみてください。
力強いリリック、物言いは彼女ならでは!
I’ve Been WaitingLil Peep & ILoveMakonnen feat. Fall Out Boy

ラッパーのLil Peepは2017年に21歳の若さで他界しましたが、彼は多くのトラックを残していました。
彼とILoveMakonnen、そしてロックバンドFall Out Boyというコラボレーションで2019年にリリースされたのが「I’ve Been Waiting」です。
さまざまなボーカルスタイルが楽しめる構成になっており、パーティーだけでなくどんなシーンも盛り上げてくれる1曲になっています。


