【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング
最近はTikTokなどを通して、洋楽に触れる機会が多くなったと思います。
そのため、友人とのBBQやレジャーなどで、洋楽を流す方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、盛り上がれる洋楽のパーティーソングをピックアップいたしました。
全世代で盛り上がれる定番のパーティーソングから、最近よく耳にする最新のパーティーソングまで、幅広い世代からピックアップしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!
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【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(31〜40)
SorryJustin Bieber

世界的に人気のあるアイドル、ジャスティン・ビーバー。
2015年にリリースされたこちらの『Sorry』は彼の代表曲の一つです。
当時、クラブに行くとよくかかっていましたね。
アゲアゲの曲ではありませんが、ノリやすいキャッチーなメロディが魅力的な作品です。
Hips Don’t Lie (feat. Wyclef Jean)Shakira

数多くのヒットソングを世に生み出してきたシャキーラ。
ワイクリフ・ジョンとコラボレーションをした、こちらの『Hips Don’t Lie (feat. Wyclef Jean)』は現在でもラテンミュージックの代表曲として有名です。
ラテンのパーティーチューンなら、外せない1曲ですね。
Cheap Thrills (feat. Sean Paul)Sia

2016年に大ヒットしたシアの代表作『Cheap Thrills (feat. Sean Paul)』。
当時、人気絶好調のジャマイカ出身のDeejay、ショーン・ポールとシアがコラボレーションをするということで話題になりました。
パーティーチューンにはもってこいの曲調です。
EspressoSabrina Carpenter

サブリナ・カーペンターさんの名作『Espresso』。
下ネタが非常に多いことで知られるサブリナ・カーペンターさんですが、本作でも多くの比喩をからめた下ネタが登場します。
そんな内容に合わせてか、ボーカルラインは静かで妖艶なものに仕上げられているのですが、このボーカルラインが意外にもシンプルなんですよね。
まず特筆すべきは、その音域の狭さ。
男女を問わず、誰でも歌えるレベルの音域にまとめられており、フェイクを中心とした複雑なボーカルテクニックも登場しません。
間違いなく、トレンドの楽曲としては歌いやすい部類に入るでしょう。
I Really Like YouCarly Rae Jepsen

サビの部分で一気に盛り上がれるパーティには外せない1曲です。
またPVも特徴的でトム・ハンクスやジャスティン・ビーバーが参加しているというそんな超豪華なPVです。
「LoveではなくLike」というところに注目して聴いてみてください。
【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(41〜50)
On the floorJennifer Lopez

Jennifer Lopezの2011年リリースの極上のダンスミュージック。
YouTubeの破格の再生回数の多さに表されている通り、全世界で広く愛されていることがわかる1曲です。
EDM四つ打ちのわかりやすいダンサブルなビートに、歌詞の内容もダンスフロアのオーディエンスをあおりまくる、勢いのあるものになっています。
All Day and Night with Madison BeerEuropa (Jax Jones & Martin Solveig)

ミドルテンポで少しディープなイメージのある彼の作風で作られたフューチャーハウスです。
イギリス出身のEDMプロデューサー、ジャックス・ジョーンズが2019年に始動させたユニットEuropaの1曲で、フランス出身のプロデューサー、マーティン・ソルヴェイグとタッグを組み、ボーカルにはアメリカ注目の若手シンガー、マディソン・ビアーをフィーチャーし完成させられた意欲作です。
パーティーシーンできっと盛り上がること間違いないしでしょう!


