【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング
最近はTikTokなどを通して、洋楽に触れる機会が多くなったと思います。
そのため、友人とのBBQやレジャーなどで、洋楽を流す方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、盛り上がれる洋楽のパーティーソングをピックアップいたしました。
全世代で盛り上がれる定番のパーティーソングから、最近よく耳にする最新のパーティーソングまで、幅広い世代からピックアップしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!
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【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(91〜100)
Come Get It BaePharrell Williams

ファレル・ウィリアムスさんがマイリー・サイラスとコラボレーションをした、ファンク調の楽曲。
2014年5月にリリースされ、アメリカのBillboard Hot 100で23位を記録しました。
女性の力を称える歌詞が特徴的で、キャッチーなメロディーとリズムが魅力的です。
本作は、Red Bullの2014年のコマーシャルやテレビドラマ『Empire』にも使用されました。
ノリノリな雰囲気なので、友人とのBBQやレジャーなどで盛り上がりたい時にぴったりな1曲です。
Don’t Stop The PartyPitbull

パーティやクラブでは欠かせない超名曲です。
その名の通り「パーティはまだ終わらない」という曲です。
一種のアンコールのような曲でもあります。
その場の雰囲気をさらに高めるときによく使われ、パーティの終盤によく使われる名曲です。
【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(101〜110)
Needed MeRihanna

エネルギッシュなビートと心地よいメロディが融合した『Needed Me』は、心踊るパーティーシーンに最適です。
リアーナさんならではのパワフルなボーカルが、一瞬で会場の空気を変える力を持ち合わせています。
繊細かつ大胆なリリックは、すれ違う想いの中で生まれる情熱を映し出し、リスナーを魅了します。
また、この曲の独特なリズムは身体を自然と動かすよう促し、どんな場でも盛り上がりの中心になること間違いありません。
さまざまな世代のゲストを惹きつける普遍的な魅力を持つこのトラックは、パーティープレイリストの必須曲と言えるでしょう。
Sex On The BeachSpankers

数年前から「パーティの代表曲」として長く使われてきている1曲です。
実際にサビに入る前にはお酒の種類をいくつも連呼していたりするので「お酒に最も合う曲」として知られています。
いわゆる「パリピ」に愛される1曲です。
#WHERESTHELOVE ft. The WorldThe Black Eyed Peas

人々の心に響く強烈なメッセージを持つ、The Black Eyed Peasの代表曲。
2003年にリリースされた『Where Is the Love?』を2016年にリメイクしたもので、社会問題への警鐘を鳴らしています。
テロリズムや人種差別など、様々な問題に対して愛の大切さを訴えかけるリリックが印象的です。
多くの著名人が参加し、YouTube がプロデューサーとして名を連ねた話題作。
ヒップホップとポップを融合させた楽曲は、パーティーシーンでも活躍すること間違いなし。
BBQや結婚式の二次会など、様々な場面で盛り上がれる1曲です。
I Feel It Coming ft. Daft PunkThe Weeknd

甘いボーカルと軽やかなリズムで聴く人の心を惹きつけるザ・ウィークエンドさんの代表作。
未来的ながらもノスタルジックな雰囲気が特徴の本作は、パーティーでのムードメーカーにぴったりです。
2016年11月にリリースされ、ビルボードチャートで最高4位を記録。
フランスではチャート1位を獲得しました。
ダフト・パンクとのコラボレーションによって生まれた独特なサウンドが、ディスコポップの要素を巧みに取り入れています。
新しい恋の始まりや、相手への思いやりを歌った歌詞は、恋愛に臆病になっている人の背中を優しく押してくれるでしょう。
Bring Em OutT.I.

迫力満点のビートに乗せて、成功者としての自信と威厳に満ちたメッセージを力強く描き出したT.I.さんのアグレッシブなナンバー。
アトランタ出身のプロデューサー、スウィズ・ビーツさんが手掛けた躍動感あふれるサウンドは、聴く人の心を掴んで離しません。
2004年10月にリリースされた本作は、アルバム『Urban Legend』の先行シングルとして発表され、Billboard Hot 100で9位を記録する大ヒットを記録。
2019年には映画『デッドプール&ウルヴァリン』でも使用され、その魅力を広く知らしめました。
パワフルなビートとエネルギッシュなラップは、チアダンスの振り付けと相性抜群。
観客を熱狂させるパフォーマンスに欠かせない一曲として、スポーツイベントやパーティーシーンで活躍すること間違いなしです。





