【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング
最近はTikTokなどを通して、洋楽に触れる機会が多くなったと思います。
そのため、友人とのBBQやレジャーなどで、洋楽を流す方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、盛り上がれる洋楽のパーティーソングをピックアップいたしました。
全世代で盛り上がれる定番のパーティーソングから、最近よく耳にする最新のパーティーソングまで、幅広い世代からピックアップしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!
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【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(101〜110)
Wild Ones (feat. Sia)Flo Rida

フロー・ライダーとシアがコラボレーションをした、『Wild Ones (feat. Sia)』。
アメリカ国内だけにとどまらず、世界中のクラブミュージックで人気を博した作品です。
爽やかなメロディに仕上げられているので、昼間のパーティーにぴったりな作品です。
Can’t Hold Us (feat. Ray Dalton)Macklemore & Ryan Lewis

バイキングミュージックのようなイントロが印象的な『Can’t Hold Us (feat. Ray Dalton)』。
マックルモアの音ハメを聴きたい方にとっては最高の1曲です。
ヒップホップですが、ゲットーな感じは少ないので、詳しくない方でも聴きやすい曲調に仕上げられています。
What’s My Name? (feat. Drake)Rihanna

リアーナとドレイクがコラボレーションをしたことで話題になった作品、『What’s My Name? (feat. Drake)』。
多くのメディアで取り上げられた作品なので、聴いたことのある方も多いのではないでしょうか?
パーティーチューンにオススメのノリノリな1曲です。
Mr. BrightsideThe Killers

ニュー・ウェイブ・サウンド系のバンドのトップシーンに立つ、ザ・キラーズ。
こちらの『Mr. Brightside』は彼らの代表曲で、口ずさみやすいリリックに仕上げられています。
シンセサイザーを多く用いる楽曲なので、パーティーチューンやダンスチューンに最適です。
AbracadabraLady Gaga

レディー・ガガさんの新曲『Abracadabra』。
本作は現代的なポップスというよりは、彼女がデビューした時期のトレンドを取り入れた曲調に仕上げられています。
特に目立つのが、トランスのエッセンス。
キレのあるトランス調のトラックに仕上がっているのですが、トランスは単調な展開になることが多く、必然的にボーカルラインも繰り返しが多い傾向にあります。
音域もレディー・ガガさんの楽曲としては狭い部類にあたるので、歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(111〜120)
APT.ROSÉ & Bruno Mars

今、世界中で人気を集めている楽曲『APT.』。
人気K-POPグループ、BLACK PINKのロゼさんとハイセンスな音楽性で世界中から人気を集めているブルーノ・マーズさんによる楽曲で、韓国の遊び歌をベースとしています。
遊び歌がベースということもあり、そのボーカルラインは洋楽としてはシンプルです。
音域も広いというほどではありませんし、洋楽に多いフェイクというこぶしのような技術もほとんど登場しません。
カラオケでのウケはバツグンなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
I Can Do It With A Broken HeartTaylor Swift

テイラー・スウィフトさんの新曲『I Can Do It With A Broken Heart』。
初期のカントリーをベースとした楽曲も簡単なのですが、最近の楽曲も歌いやすい作品が多く、なかでも本作は特に声を張り上げる必要がないため、声量に自信がない方でも問題なく歌えます。
サビはそれなりにボルテージが高いのですが、意外にも中低音域と中音域で構成されているので、高い声が出なくてもなんの問題もありません。
ぜひレパートリーに加えてみてください。


