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ヤンキーの歌。ツッパリ・不良・ヤンチャな楽曲集

「ヤンキー」「ツッパリ」といえば、バイクやケンカ、特攻服など、さまざまなイメージがありますよね。

昔から現在にいたるまでドラマや映画、漫画の題材にもなるテーマで、友情、男気、不器用な優しさなどかっこいいと思える要素がたくさん!

さて今回この記事では、そんなヤンキーやツッパリをテーマにした曲をたっぷりと紹介していきます!

昭和の曲だけでなく、近年リリースされた作品もピックアップしていますよ。

それではさっそく聴いていきましょう!

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ヤンキーの歌。ツッパリ・不良・ヤンチャな楽曲集(21〜30)

DMしちゃう?t-Ace

今どきのチャラくてスリリングな恋の駆け引きを描いたナンバーといえばこちら!

自称「クズ」なキャラクターで若者から絶大な支持を集めるラッパー、t-Aceさんが歌っています。

夜の街や酒の席での軽いノリ、欲望に忠実な姿勢は、現代版の「ヤンチャ」な生き方そのものと言えるでしょう。

真面目な恋愛よりも、その場の勢いや楽しさを優先したい夜にぴったりな1曲。

チャラ男を演じつつもどこか憎めない、彼ならではの美学を感じてみてくださいね!

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    男の勲章嶋大輔

    横浜銀蝿のコンサートを鑑賞中にスカウトされ、弟分として1981年にデビュー。

    同年には俳優としてもデビューを果たし、1982年にはソロ歌手としても活動を始め、歌手としても俳優としても人気者となった嶋大輔さん。

    この『男の勲章』は、人気ドラマ『天まであがれ!』の主題歌として起用され、1982年にリリースして大ヒットを記録した嶋さんの代表曲です。

    2018年にドラマ化された、1990年代の名作漫画『今日から俺は!!』でも主題歌となっておりましたから、そこからこの曲を知ったという若い方も多いのでは?

    横浜銀蝿のギタリストであるJohnnyさんが曲を手がけ、弾けるようなピアノやお手本のようなランニング・ベースがノリノリでかっこいい名曲ですよ!

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      Blood In MeAnarchy

      Anarchy – “Blood In Me” pro. B-MONEY JAPAN RAP HIPHOP UNDERGROUND HARDCORE
      Blood In MeAnarchy

      どんな相手とも戦ってやる!というギラギラした思いが伝わってくる、この曲。

      ラッパーANARCHYさんによる楽曲で、2008年にリリースされたセカンドアルバム『Dream and Drama』に収録されています。

      実体験を元にした生々しいリリックには、終始ドキドキさせられますね。

      そして腹にぐっと力を入れてから吐き出される力強いフロウからは、ANARCHYさんの魂を感じます。

      気合いを入れたいときにオススメです。

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        Kawasaki DriftBAD HOP

        BAD HOP / Kawasaki Drift (Official Video)
        Kawasaki DriftBAD HOP

        ヤンキーの歌、ということで彼らは外せないであろうBAD HOP。

        テレビ番組でも取り上げられるほどの彼らの武勇伝的なバックボーンも多々あり、イメージ的にはまさにヤンキー。

        リリックの内容もファッションも雰囲気もこのテーマにぴったりの間違いなく令和の悪ソングです。

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          ジャパニーズヤンキー武井勇輝

          赤裸々、と言ってもいいほどに歌詞で語られるヤンキーとしての生き方。

          格闘家としても知られている武井勇輝さんによる楽曲で、2016年にリリースされたアルバム『I’M HOME』に収録。

          あまりにも壮絶なリリックな胸に刺さります。

          自分に正直に生きてきたことがわかる、目が、耳が離せないヒップホップナンバーです。

          あこがれを抱くと同時に、自分にはマネできないと感じる方、多くいらっしゃることでしょう。

          渋さに満ちたこの曲、ぜひ聴いてみてください。

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            15の夜尾崎豊

            尾崎豊 15の夜 歌詞つき
            15の夜尾崎豊

            当時多くの10代へ影響与え、今もなおカリスマ的な人気を誇る尾崎豊さんの代表曲の一つ。

            歌詞に描かれている、大人と子供の間の年頃ならではの苦悩や葛藤を抱える若者の心を歌った歌詞には、ヤンキーならずとも共感できるのではないでしょうか?

            この飾らない真っすぐな歌詞や、熱い歌声は何年たってもかっこいいままですよね!

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              ロクデナシTHE BLUE HEARTS

              ヤンキーや不良といえば、ロクデナシとして表現されることが多いですが、そんなロクデナシや劣等生でもいいじゃないか!!と歌ってくれる曲です。

              不器用だけれども、ありのまま真っすぐに生きる姿はかっこいいものだと思わされますよね!

              THE BLUE HEARTSといえば、漫画『ろくでなしBLUES』にメンバーをモチーフにしたキャラクターが登場することも有名です。

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