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素敵なカラオケソング

【2026】年末に歌いたい邦楽のカラオケソング。人気曲・名曲まとめ

年末年始の忘年会シーズン、カラオケで何を歌うか決めていますか?

普段のカラオケとは違って、会社の飲み会や職場のメンバーとの二次会では選曲に迷ってしまいますよね。

盛り上げたいけれど浮きたくない、みんなが知っている曲がいいけれど無難すぎるのも……と悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、年末のカラオケの場で歌いやすく、場の雰囲気を温められるおすすめ楽曲をたっぷりとご紹介していきます。

懐かしいあの名曲から話題の人気曲まで、きっとあなたのレパートリーに加えたい1曲が見つかりますよ!

【2026】年末に歌いたい邦楽のカラオケソング。人気曲・名曲まとめ(71〜80)

雪の音GReeeeN

GReeeeNの冬の定番ソングといってもいいかもしれません。

冷たい空気の中でもこんな歌を歌って、寒さを吹き飛ばしてほしいですね。

カラオケでももりあがると思うので、ぜひ複数人で歌って盛り上がってほしいと思います。

冬のうたKiroro

冬のうた   Kiroro (クリスマスアレンジ)  COVER by Uru
冬のうたKiroro

まさにタイトル通り、冬のうたです。

とてもロマンチックな歌詞とメロディがいい歌になっています。

さすがキロロと言わざるを得ないしっとりとしたバラードで気分が盛り上がります。

何度も聴きたいです。

年末にしっとりと。

EverythingMISIA

MISIA – Everything (Official HD Music Video)
EverythingMISIA

50、60代の方が若いころのカラオケといえば、ちょうどカラオケボックスが全国に渡りきったかな?の世代。

昔のカラオケはステージで、それも知らない人の前で歌うタイプで、カラオケがイヤだった方も多いはず。

私自身も歌がうまい人がうらやましかったです。

歌自慢にぜひとも歌ってほしい曲の1位といえばこの曲『Everything』。

感情を抑えたAメロ、声が伸び切るBメロ、そして感動的なサビ、聴く方の青春時代やこの曲がテーマソングとなったドラマやら、いろいろなことを思い出す1曲でもあります。

雪の降る年末にピッタリのオススメ曲です!

インマイタウンMr.Children

2012年の11月にリリースされたアルバム『[(an imitation) blood orange]』に収録された本作は、年末の人波や水たまりを踏む足取りなど、日常の情景を詩的に描いた楽曲です。

桜井和寿さんの繊細な歌声と、バンドの温かいサウンドが心に染み入ります。

アルバムは初週53万枚を売り上げ、オリコン年間アルバムランキング8位を記録。

震災後の心情を反映した作品として、多くのリスナーの共感を呼びました。

年末の寂しさや孤独を感じる時、この曲を聴けば心が癒やされること間違いなし。

カラオケで歌えば、しっとりとした雰囲気で場を包み込めるはずです。

また来年になってもMy Hair is Bad

秋の夜長に聴きたくなる、切ない恋心を描いた楽曲です。

My Hair is Badが2016年10月にリリースしたアルバム『woman’s』に収録されており、年末や別れの季節に心に響く1曲となっています。

歌詞には、ハッピーエンドを待ち望みながらも現実とのはざまで揺れ動く心情が描かれており、多くの人の共感を呼んでいます。

本作は、バンドの感情豊かな歌詞と独特のサウンドが特徴で、ファンから高い支持を得ています。

恋に悩む人や、年末に一年を振り返りながら来年への希望を感じたい人におすすめの曲です。

カラオケで歌えば、きっと誰かの心に響くはずですよ。

ビンテージOfficial髭男dism

Official髭男dism – ビンテージ[Official Video]
ビンテージOfficial髭男dism

Official髭男dismの『ビンテージ』は『あいのり』の主題歌でもあります。

イントロから奇麗なコーラスワークで始まり、複数人で歌うことで華麗なハーモニーを作り出せます。


曲中でさまざまなところでコーラスワークがあるため多くの人とシンガロングして楽しめる曲です。

年末の忘年会で盛り上がる曲としてオススメです。

可能性 (prod.Masayoshi Iimori)Official髭男dism

年末を思わせるワードを含む歌詞が、一年の区切りを迎える心境や年の瀬のせわしなさを連想させる、年末にみんなで盛り上がるカラオケにピッタリの楽曲。

Official髭男dismが2018年にリリースしたアルバム『エスカパレード』の収録曲です。

ダンスチューンを思わせるサウンドにのせて歌われるのは、誰もが毎年経験する年末の焦りや次の年に向けて決意を新たにする様子。

やり残した仕事や家事を前にため息をついてばかりの年末を、この曲で「まだ大丈夫!こなせる可能性は0じゃない!」と笑い飛ばすのもよいかもしれませんね。