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「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!

タイトルが「ざ」から始まる曲と聴いて、どんな楽曲が思い浮かぶでしょうか?

濁音から始まることもあり、言葉のイメージが難しいという方もおられるでしょう。

「ざ」から始まる曲は、「残」や「the」などがタイトルに入っている曲が多く、情熱的な曲や切ないメッセージが込められた曲が挙げられます。

この記事では、ロックやポップスなど幅広いジャンルで、「ざ」から始まる曲をピックアップしました。

カラオケやしりとりでも活用できるナンバーをぜひチェックしてみてくださいね。

「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(171〜180)

The tide is highAtomic Kitten

Atomic Kitten – The Tide Is High (Get The Feeling)
The tide is highAtomic Kitten

女性のささやくような声でスタートするアトミック・キトゥンの美しい1曲です。

恋人にとって一番になりたいという女性の思いを軽やかに歌っています。

頑張っている気持ちを夏もキープしたいという方におすすめのさわやかな楽曲です。

The DaysAvicii

Avicii – The Days (Lyric Video)
The DaysAvicii

ロックの要素を取り入れ、ギターのサウンドを特徴としたバラード。

イギリスのシンガー・ソングライターで俳優のRobbie Williamsによるボーカルをフィーチャーしています。

世界各国でヒットし、スウェーデンやハンガリー、ドイツ、チェコのチャートでNo.1を獲得しました。

The NightsAvicii

スウェーデン出身の音楽プロデューサーとしても才能を発揮していたAviciiが2014年にリリースした「The Nights」は、人生について考えさせられる若者から大人まで、聴いてほしい青春ソングです。

アップテンポな曲なのでスポーツの秋にもピッタリな曲ですよ。

THE UNIONAwich

Awich – THE UNION (Prod. Chaki Zulu)
THE UNIONAwich

並々ならぬ闘志が伝わってきて、こちらまで熱い気持ちになるヒップホップナンバーです。

『THE UNION』は沖縄県出身のラッパーAwichさんによる楽曲で、2023年10月にリリースされたアルバムの表題曲。

沖縄らしさ、ひいては日本らしさが前面に押し出されたトラックメイクとどんどん力強さを増していくフロウに心も体も沸き立ちます。

「自分もやらなきゃ」という気持ちにさせてくれるんですよね。

ガンガンにボリュームを上げて、どうぞ!

THE ONEBABYMETAL

BABYMETAL – THE ONE (OFFICIAL)
THE ONEBABYMETAL

2016年リリースのアルバムのなかでも、とくに抒情的で、広がるサウンド風景が爽快な一曲、どんなできごともプラスに変えてくれそうな、聴く人だれもが元気になれる1曲です。

ライブなのですが、こんなときもやはりしっかりとしたSU-METALの歌唱力と、3人のバランスのとれたハーモニーには、だれもが聴き入ってしまうことまちがいなし。

「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(181〜190)

THAT’S THE WAY WE UNITEBACK DROP BOMB

ノリノリのサウンドを楽しめるBACK DROP BOMBを紹介します。

彼らは1994年から活動を続けるロックバンド。

ロックにヒップホップやレゲエ、メタルなどさまざまなジャンルの要素を取り入れた曲を製作しています。

全体的にはヒップホップとロックの色が強めなので、激しい曲が好きな方ならきっと気に入るはずです。

また歌唱がラップに近く、それゆえ畳みかけるようなハモリや、被せ気味におこなうマイクリレ―を楽しめるのも魅力です。

the non-fiction daysBAND-MAID

BAND-MAID / the non-fiction days (Official Music Video)
the non-fiction daysBAND-MAID

メイド服を着て激しくロックを鳴り響かせる彼女たちはBAND-MAID。

彼女達が創り出す曲の中でも盛り上がりが凄まじい「the non-fiction days」。

可愛いルックスと裏腹の演奏の高クオリティーが良いギャップを感じさせてくれます。

カラオケで歌えば盛り上がる曲です。

The VoidBRAHMAN

3枚目のアルバム『THE MIDDLE WAY』の1曲目に収録されている『The Void』。

開始わずか15秒ほどで胸をつかまれる他にはないエスニックなギターの音色、そして圧倒的なTOSHI-LOWさんの熱量あふれるボーカル、聴いたときは衝撃が走りました。

静と動が混在する楽曲の展開、独特の世界観でつづられる深みのある歌詞、これがまさにブラフマンの持ち味ですね。

とくにオールドファンに愛され続ける不朽の名作です。

The DayBabyface

Babyface – The Day (That You Gave Me a Son) (MTV Unplugged, NYC, 1997)
The DayBabyface

ベイビーフェイスさんの1996年の名盤『The Day』に収録された感動のバラードには、新しい命の誕生に寄せる深い愛情と祝福の思いが込められています。

子供が生まれるというニュースに、1日中うれし涙を流したという体験から生まれたこの曲は、親になることの喜びと感謝を、独特の温かみのある歌声で表現しています。

天からの祝福ともいえる我が子の誕生に、心からの興奮と感動を覚えるシーンは、お子さんが生まれたご家族なら誰もが共感できるはず。

出産のお祝いや子供の誕生日など、新しい命と親子の絆を祝福したいとき、ぜひ聴いていただきたい名曲です。

The CallBackstreet Boys

The Call- Backstreet Boys with Lyrics
The CallBackstreet Boys

ポップス黎明期からダンスを含めてカリスマ的な人気を誇っていたアーティストとして人気を集め続けているバックストリートボーイズによるラブソングです。

カラオケソングとしてもしっかりと知名度が高く、二十代の男性にもジャストフィットするリリックで雰囲気を和ませてくれます。

The OneBackstreet Boys

Backstreet Boys – The One (Official Video)
The OneBackstreet Boys

日本にもファンクラブが存在する世界的に人気のアイドルグループBackstreet Boysの1曲。

アイドルらしい甘い歌詞が特徴的で、ライブパフォーマンスでは黄色い声援がなりやまないほどかっこいいダンスを披露しています。

The YabbaBattles

勉強の時期になると音楽への関心も薄れ、極端に音数の多い音楽を聴くのが億劫になる方もいると思いますが、そんな時バトルズのこの曲がおすすめです。

理由は力強いアンサンブルがありつつ、音がすっきりとしていて口説くない点がおすすめです。

The Beat Goes OnBeady Eye

後期ビートルズを彷彿させるシングル曲で、ライブではよく終盤にかけて演奏されるナンバーでした。

ライブを終えた後のリアムが、世界中のファンに思いを馳せるような内容の歌詞が特徴で、「俺は絶滅危惧種の最後の一人だ」というセリフもまたどこか切なく感動を呼びます。

The Golden AgeBeck

Beck – The Golden Age (Official Music Video)
The Golden AgeBeck

アメリカ・カリフォルニア出身のアーティスト、ベックの2002年のアルバム「Sea Change」に収録されている楽曲です。

ブルース、フォーク、ヒップホップなど多彩なジャンルの融合で時代の寵児になりましたが、このアルバムはメランコリーで叙情的な曲が目立つ構成で、この曲はベックの音楽性の幅広さを表す幻想的な名曲になっています。

The LuckiestBen Folds

ベン・フォールズはエルトン・ジョンのようにピアノだけ弾くというイメージがありますが、実はマルチ・インストゥルメンタリスト。

この曲が収められたファーストソロアルバム「Rockin’ the Suburbs」でもほとんどの楽器をこなしています。

「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(191〜200)

The RoseBette Midler

ベット・ミドラーさんの代表曲の中でも特に評価の高い1曲です。

愛の痛みと喜びを表現した歌詞が印象的で、多くの人の心に響く名曲として知られています。

1979年の映画『The Rose』のエンドクレジットで使用され、Billboard Hot 100チャートで3位を記録するなど、大きな注目を集めました。

ゴールド認定も受けているこの曲は、グラミー賞も受賞しているんですよ。

結婚式の退場シーンにぴったりの曲として人気があり、新郎新婦はもちろん、参列者の心にも深く響くでしょう。

愛にまつわる普遍的なメッセージが込められた本作は、これから新しい人生をスタートさせるカップルにオススメですね。

THE WOMANBimBamBoom

BimBamBoom “THE WOMAN” (Official Music Video)
THE WOMANBimBamBoom

骨太なサウンドでファンクファンを魅了するBimBamBoom。

彼女たちは音楽プロデューサーのs-kenさんと、ドラマーの山口美代子さんが中心となり結成されたインストゥルメンタルバンドです。

メンバーには高い技術力を持つアーティストたち、田中歩さん、Maryneさん、岡愛子さん、矢元美沙樹さんらが名を連ねていますよ。

曲もさることながらパフォーマンスもカッコいいので、ぜひMVもチェックしてみてくださいね。

The GiftBlue

結婚式にピッタリな曲として、Blueの楽曲が注目を集めています。

与えることの大切さや、愛を通じた自己成長をテーマにした歌詞は、新郎新婦の門出を祝福するのにぴったりですね。

2003年にリリースされたアルバム『Guilty』の日本限定ボーナストラックとして収録された本作は、日本の人気作曲家、槇原敬之さんが手がけたことでも知られています。

ピアノの伴奏から始まり、軽快なビートが印象的な曲調は、式の締めくくりにふさわしい雰囲気。

新たな人生をスタートさせる二人や、その瞬間を見守る大切な人々の心に響く1曲になることでしょう。

The End of The WorldBrenda Lee

“どうして私は生きているの?

あなたに別れを告げられた時、地球は終わってしまったのに……。

1960年代を代表するアイドル、19歳のブレンダ・リーが丁寧に歌い上げています。

実らなかった恋を歌う痛ましい歌詞ですが、若かりし頃のご自分に重ねて思い出に浸る方も多いのではないでしょうか。

That’s What I LikeBruno Mars

Bruno Mars – That’s What I Like [Official Music Video]
That’s What I LikeBruno Mars

アメリカ・ハワイ出身のR&Bシンガー、ブルーノ・マーズの2016年のアルバム「24K Magic」に収録されている楽曲です。

レイドバックした爽やかなミディアムテンポのナンバーで、恋人を楽しいバカンスに誘う曲です。

MVのダンスはキャッチーかつ彼のテクニックを堪能できる楽しい映像になっています。