「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!
タイトルが「ざ」から始まる曲と聴いて、どんな楽曲が思い浮かぶでしょうか?
濁音から始まることもあり、言葉のイメージが難しいという方もおられるでしょう。
「ざ」から始まる曲は、「残」や「the」などがタイトルに入っている曲が多く、情熱的な曲や切ないメッセージが込められた曲が挙げられます。
この記事では、ロックやポップスなど幅広いジャンルで、「ざ」から始まる曲をピックアップしました。
カラオケやしりとりでも活用できるナンバーをぜひチェックしてみてくださいね。
- 「ざ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「ぜ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 曲名しりとりに役立つ!タイトルが「ぜ」から始まる曲まとめ
- 【女性に歌ってほしい】男性が選ぶカラオケソング。惚れる曲【2026】
- 「た」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に
- どんな曲がある?タイトルが「ぞ」から始まる曲まとめ
- 【2026】歌詞に注目!~夏にオススメの洋楽、夏ソング
- 「ず」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぞ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(81〜90)
THE FUTURE ONEAKLO & XBS

NIKEの30周年を記念して作られた楽曲。
ハードなトラックとクールなビートがバッチリハマっています。
ベテランと話題のルーキーがコラボした話題の1曲!
AKLOさんもこれから活躍を期待されているアーティストです。
THE MEMORY MAKES ME SMILEBACKLIFT

これぞパンクロック、メロコア!
と言わんばかりの疾走感により、聴く人を一瞬で虜にするような力強い曲になっています。
疾走感の中にもしっかりとしたキメ、緩急があり、よりこの曲の激しさを助長しています。
メロコア好きはぜひ聴いていただきたい1曲です!
The RightBIGMAMA

3枚目のオリジナルアルバム『and yet, it moves 〜正しい地球の廻し方〜』に収録されています。
静かでおだやかな雰囲気から始まり、中盤にかけて悲しみや苦しみが感じられる音像へと展開していきます。
The Vanishing BrideBIGMAMA

アルバム『The Vanishing Bride』の表題曲であり、1曲目に収録されている楽曲です。
「消えた花嫁」を意味するタイトルと同様に不安な気持ちをわきあがらせてくるような、暗い雰囲気をもったインストナンバーです。
the cookie crumblesBIGMAMA

メンバー脱退があり、新しい体制になってから発表された1stフルアルバム『Love and Leave』の冒頭を飾った曲です。
ギリギリの中、何かをつかみ取ろうとする姿。
それは時に何かを踏み台にすることもあるという歌詞の内容に、思わず聴き入ってしまう1曲です。
THE ONLY WAYBRAHMAN

ライブではノスタルジックなギターフレーズから始まることが多いアップテンポで攻めの1曲。
高速ツービートに絡む激しいコーラスワーク、そして直後の神々しいBメロからの壮大なサビはロックのすべてを詰め込んだかのように感じます。
THE SAMEBRAHMAN

ウォーキングベースが耳に残るこの曲。
2009年にリリースされた5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」に収録されています。
ちょっと「かわいい」とも思えてしまう前半部分とガツンとくるサビの対比が効いていますね。
エネルギッシュな思いがぎゅうぎゅうに詰まったハードロックナンバーです。
That’s allBRAHMAN

2009年6月10日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」。
本曲はそのトップに収録されています。
優しいギターの爪引きが印象的なイントロです。
遠くのラジオから聴こえて来るかのような歌声もおしゃれです。
たった1分14秒の曲ですが、しっかり聴かせてくれます。
残骸BUCK-TICK

瓦礫の上で歌う気の狂れた天使や止まない冷たい雨。
深い愛と絶望が交錯する世界観が広がる一曲です。
BUCK-TICKが2003年1月にリリースした20枚目のシングル。
テレビ朝日『ビートたけしのTVタックル』のエンディングテーマに採用され、アルバム『Mona Lisa OVERDRIVE』にも収録されています。
緻密なギターリフとリズム、変態的な歌詞が織りなす独特の魅力。
時代を超えて聴き継がれる普遍性を持つ本作。
大型フェスへの参加やマリリン・マンソンとの競演を経て新たな支持層を獲得したBUCK-TICK。
ロックファンはもちろん、ダークな世界観に惹かれる方にもおすすめですよ。
The EvolutionCROSSFAITH

2013年にリリースされ、4枚目のアルバム「XENO」に収録されている楽曲。
デスボイスが多く使われている中にあるクリーンボイスが印象的です。
MVにストーリーがあり、より曲の迫力やメロディーの抑揚にのめり込まされます。
「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(91〜100)
The War SongCulture Club

戦争なんておかしい、間違っている!という思いが高らかに歌われているのは、イギリスのバンド・カルチャークラブの『The War Song』です。
戦争がダメなのはもちろんだけれど、それをやる人間がそもそもダメなんだと歌われ、争いをする人間の非情な姿を感じさせます。
歌詞の内容とは裏腹なポップなメロディーも印象的ですね。
とにかく戦争はやってはいけないことなんだ、そうみんなでちゃんと声をあげてくれ!と最後には平和を願う人へ訴えかけられています。
The New YearDeath Cab for Cutie

新年を迎えたからといってとくになにも変わらないと斜に構えた歌詞がおもしろいですね。
ハッピーニューイヤー!
とバカ騒ぎしなくてもいいんです。
The Show Must Go OnDragon Ash

2014年発売の10枚目のアルバム『THE FACES』収録。
イントロダクションに続く2曲目で、「ショーを終わらせるのはまだ早い」「失ったものばかり考えていても始まらない」という思いが、英詩で切々とつづられています。
2012年にベーシストのIK Z NEを失ってから、初のフルアルバム。
6人体制でバンドを続けていくことへの、決意がにじみ出るような1曲だと思います。
このアルバムからは、RIZEのKenKenがベーシストとしてライブやレコーディングに参加しています。
THE REVOLUTIONEXILE TRIBE

EXILEの弟分的なグループですが、人気やシングル売上げではEXILEを抜く程の人気を獲得しています。
若い人には、この弟分の方が年齢も近い事もあり共感できるのでしょう。
カラオケでも人気なので、この曲はおススメとなっています。
The Final CountdownEurope

スウェーデン出身のバンド:ヨーロッパのあまりに有名なナンバー。
毎年大晦日のカウントダウン時、ロック系のバーでオンエアされる確立の極めて高い曲です。
知らない外国人の方とも一緒になって盛り上がることのできる、ワールド・スタンダードと言えるでしょう。
The KingFABLED NUMBER

冒頭からいきなりオーディエンスとともにシンガロングできるこの楽曲。
まさにEDMとロックの融合といった雰囲気の1曲です。
EDMの聴くもののテンションをぶち上げる力とロックの熱く心に響く力をあわせ持つ最高の1曲ではないでしょうか。
The LightsFABLED NUMBER

彼らのメジャー1stアルバムに収録されている楽曲です。
EDM×ロックサウンドが印象的な爽やかな1曲です。
The Lightsというタイトルにちなんで、廃墟ビルで撮影された細長い照明が印象的なMVもかっこいいです。
走り抜けるような疾走感がかっこいい1曲です。
The night lets us dance,dance,danceFABLED NUMBER

洋楽のかっこよさをそのまま取り込んだ音楽センスに脱帽ですね。
ギターロックにエレクトロが融合し、曲自体もその辺のバンドとは一線を画すクオリティー。
ライブパフォーマンスは音源にプラスαしたような良さを感じれますよ。
The Shadow Of EnvyFACT

2015年リリースのアルバム「KTHEAT」収録曲。
序盤からメタルサウンドがかっこよすぎます。
これぞFACTといった感じの1曲ですね。
思わず「おーおーおーおー」と一緒に叫びたくなってしまう1曲で、ライブはさぞかっこいいのだろうと思わされます。
罪の継承GACKT

GACKTさんの通算48枚目のシングルで、2017年3月リリース。
UHFアニメ・あにめのめ『TRICKSTER -江戸川乱歩「少年探偵団」より-』エンディングテーマになっています。
GACKTさんの渋く、そして凄みのある低音ボイスについては、ここであらためて僕が説明するまでもなく、皆さんよくご存知のことでしょう。
この曲でも、そのGACKTさんの魅力的な低音ボイスの威力は如何なく発揮されていますね。
ゴージャスなバックのサウンドメイクがまた彼の歌唱を引き立てていますね。


