「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!
タイトルが「ざ」から始まる曲と聴いて、どんな楽曲が思い浮かぶでしょうか?
濁音から始まることもあり、言葉のイメージが難しいという方もおられるでしょう。
「ざ」から始まる曲は、「残」や「the」などがタイトルに入っている曲が多く、情熱的な曲や切ないメッセージが込められた曲が挙げられます。
この記事では、ロックやポップスなど幅広いジャンルで、「ざ」から始まる曲をピックアップしました。
カラオケやしりとりでも活用できるナンバーをぜひチェックしてみてくださいね。
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「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(111〜120)
戯言スピーカー Rap verぼくのりりっくのぼうよみ

ねこぼーろによるボカロ楽曲のラップアレンジです。
自分がおった傷を独白するような原曲にも忠実な内容。
自身の不安定な感情を表現しつつも、歌詞をしっかりと読むと、他者への攻撃的な面など、ラップとしてのユーモアも感じられますね。
THE LIGHTクリスタル ケイ

2015年6月に発売されたシングル「君がいたから」に収録された曲で、サムソン「Galaxy S6 / S6 edge」CMソングに起用された。
力強い美しい歌声がこだまするようにパワフルな洋楽風のHIPHOP曲です。
†ザ・V系っぽい曲†ゴールデンボンバー

ヴィジュアル系らしい歌詞、メロディーで人気の曲です。
ヴィジュアル系バンドのファンあるあるを歌っているので、バンドがメジャーデビューして寂しいという気持ちなど共感できる箇所がたくさんあるのではないでしょうか。
ざんげの花道ダウト

初めて聴いた時、とても聴きやすい、いい曲だなと思いました。
この曲のMVがとても好きで、また、曲がリリースされた当時が5月という事で、5月病を吹き飛ばすような曲です。
当時のドラマーの方が脱退されるとニュースを聴き、その年のツアーに参加しました。
ライブであれだけ泣いてしまったのは今までなかったけれど、参加できて本当に良かったと思っています。
今、新しいドラマーの方が加入されていますが、それでも走り続けるダウトを全力で応援し続けたいと思っています。
「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(121〜130)
The Watersマイリトルラバー

1998年(平成10年)12月に発売されたコンセプトアルバム「The Waters」のタイトル曲。
この後、しばらく活動休止に入るわけですが、休止前にいろいろやっておこうという感じで、アルバム自体は実験的要素が盛りだくさんです。
タイトル曲の「The Waters」もマイラバらしい感じも残しつつ、らしからぬ点もあり興味深いです。
ざつにどうぶつしょうかいヤバイTシャツ屋さん

2018年にリリースされたシングル「げんきいっぱい」に収録されています。
ヤバTらしい、ロックテイストがあふれるトラックにのせて「雑に」動物を紹介しています。
ヤバTの笑いのセンスがちりばめられた楽曲で、後半になるとなぜかいい曲に聴こえてきます。
The Answer三浦大知

愛する恋人を追いかけたいという男心を歌った楽曲です。
MVでは、切ない感情をフリースタイルのダンスで存分に表現しています。
シリアスなメロディーに合わせて、三浦の華麗なステップが堪能できる一曲となっています。
The Days Sport With You今井美樹

明るい曲です♪今井美樹さんの楽しそうな歌声と、旦那さんの布袋寅泰さんのギターの音色とのコラボレーションが素敵だと思います。
いつの季節も好きな人と生きていきたい!
というメッセージが伝わってくる一曲になっています。
大好きな友達や恋人と一緒に大声で歌い曲です。
The STANDARD奥田民生

今作は彼が苦手としているバラードにあえて挑戦したものです。
最初に聞いたときはとってもびっくりしました。
ストレートな歌詞で、ズバッと染みます。
大人の男の愛といった感じです。
何度聞いても歌声がセクシーで鳥肌が立ちます。
the flag小田和正

大人になり再会を果たした友人と昔の思い出を語っている様子を想像できます。
子どもの頃の純粋な気持ちを忘れ、大人になり色々な経験を経て汚れてしまった自分をどこへやっていいかわからない悲しい怒りが表現されています。
また若さへの永遠の憧れの気持ちも感じられました。
The Boys少女時代

とにかくかっこい一曲です。
力強く、美しい。
日本語版も存在しますが、オリジナルの方がずっと素敵に思います。
ダンスは、少女時代おなじみの仲宗根梨乃さんが振り付けに参加されており、納得の仕上がりです。
ユナから始まるラップも、曲終盤のジェシカの高音パートは圧巻で、構成が非常に素晴らしい名曲です。
The Great Escape少女時代
シングル化されていないものの、日本のテレビ番組でも披露した事のあるこちらの曲。
サビではメインでボーカルを務めるテヨンに重なり、8人が代わる代わるパートを担当しており、そのバランス・テンポが見事です。
まだGenieやGeeくらいしか知らなかった私は、この曲を聴いて、完全に少女時代のファンになった、と思わせた曲です。
暫月-ZANGETU-森下リョウ

巡音ルカが歌う、森下リョウさんの作品です。
後に猫村いろはバージョンもアップロードされています。
ある花魁が、五稜郭にまで落ち延びた侍を思い、夜空をあおぎ月を見る。
ストーリー性もそうですが、歌詞にも旧仮名遣いを多用していて、和の雰囲気が存分に味わえます。
ザクロの実植田真梨恵

ザクロの実と言われてどんなものかイメージできますでしょうか。
割ってみると中にたくさんの粒が入っていましてそれを食すのがザクロです。
そのザクロの実のように自分の中の思い出をひとつずつ拾っていくようなそんな1曲となっています。
「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(131〜140)
ザ・ティッシュ〜とまらない青春〜私立恵比寿中学

2011年4月27日に発売されたインディーズ3枚目のシングルです。
オリコン週間チャートでは73位を獲得しました。
花粉症でティッシュを離せなくなる気持ちをこれでもかと歌い上げる一曲です。
ライブでもコールがしやすく、会場人気も高い一曲です。
The beginning絢香

片思いしていた人とやっと付き合えるようになったのに、彼の転勤が決まり新たな生活環境での交際が始まりました。
付き合えたことの嬉しさと離ればなれになることの寂しさでこの歌詞のような気持ちで聴いては泣いていました。
ざらざら花澤香菜

花澤香菜自身もヒロイン役の声優として出演している劇場アニメ「言の葉の庭」のイメージソングの制作をともにおこなったことがきっかけで、この楽曲のコラボが実現しました。
この楽曲も作曲が秦基博、作詞が花澤香菜となっています。
秦基博の優しさにあふれる楽曲に花澤香菜の透き通った歌声が印象的な1曲です。
THE DYING MESSAGE鬱P

ゴリゴリと重たいギターの音が印象的なボカロメタルです。
戦争をテーマにした重い歌詞ですが、まっすぐ伸びる歌声と吐き捨てるようなデスボが、懸命に生き延びようとする少女の心を表しているようで心を揺さぶられます。
THAT’S ME鶴

真面目にしているだけじゃつまらないものになってしまう、もっと等身大の自分で生きていこうぜと諭されているようなパワーに溢れた盛大な自己肯定の曲です。
なかなか上手くいかない寄り道ばかりしてしまう人生でもそれはそれで自分らしさじゃないかと教えてくれるような内容となっています。
THE BEGINNING44MAGNUM

80年代を代表するバンドの放つ「THE BEGINNING」は、タイトルにふさわしい高揚感に満ちた前向きでポジティブなナンバー。
ド派手な格好を見ても分かるとおり、期待を裏切らないブッ飛んだエネルギーを放つこの曲は、必聴のキラーチューンです!



