「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!
タイトルが「ざ」から始まる曲と聴いて、どんな楽曲が思い浮かぶでしょうか?
濁音から始まることもあり、言葉のイメージが難しいという方もおられるでしょう。
「ざ」から始まる曲は、「残」や「the」などがタイトルに入っている曲が多く、情熱的な曲や切ないメッセージが込められた曲が挙げられます。
この記事では、ロックやポップスなど幅広いジャンルで、「ざ」から始まる曲をピックアップしました。
カラオケやしりとりでも活用できるナンバーをぜひチェックしてみてくださいね。
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「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(111〜120)
The Other Side Of Lovem-flo

ボーカリストEmyliをフィーチャリングした高速ナンバーです。
トラックはドラムンベースで切なさのあるギターの音色が特徴的です。
疾走感がありながら耳に残りやすいメロディでこの楽曲が一番好きだというファンも多いです。
The Rhyme Brokersm-flo

デビューシングルの2曲目で、ヒップホップの黄金時代の雰囲気が丸々パッケージ化されたようなマニア必聴の1曲です。
インターネット販売が主流ではなかった頃はプレミアな値段が付けられるくらいのクラシックな楽曲でした。
「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(121〜130)
The devil inside.revenge my LOST

2010年大阪で結成。
メタル、ロック、エモを軸にさまざまなジャンルをボーダーレスに呑み込み、変幻自在で予想のつかないサウンドが重なり、うねり、産まれ、放出されます。
動物的な演奏隊の凶悪なサウンドに、聴き惚れてしまうボーカルのメロディー。
シアトリカルな彼らのステージからは想像できない程、深いメッセージが隠された楽曲がポイント。
唯一無二なライブスタイルは激情的ドラマティックなショーであり、真のエンターテイメントと言えるでしょう。
罪の名前ryo

『メルト』『ブラック☆ロックシューター』『ワールドイズマイン』など数々の名曲を生み出した有名ボカロPの作品です。
運命の女神にみにくい姿に変えられた少女と、心の美しい、目の見えないの少年の物語。
差別やコンプレックスがテーマです。
The Invisible Wallthe GazettE

歌も演奏もしっかりしているし、歌も情熱が篭っているのに隠れてしまった名曲だと思ってます。
ビデオも日本満載でそれが逆にエキゾチックなのに、あまり国内では受けなかった曲。
むしろ、海外では大絶賛で動画も消されては復活したりを繰り返したりしているVisuka keiの定番。
日本っぽくアレンジされたものは日本国内ではその良さが評価されないところが残念。
The Ivythe HIATUS

ピアノを織り交ぜることで、ヘビーな音造り・曲構成ながら聴きやすさをも両立することに成功している見事な曲です。
曲の内容もいい意味でJ-Popとはかけ離れていて刺激的です。
余談ですがMVの後半で目が光ります。
ちょっとおもしろい。
The Right Thingw-inds.

11枚目のアルバム「Blue Blood」に収録されている曲。
サウンドアレンジはジャスティンティンバーレイクを思わせるようなクールでかっこいいものになっている。
メンバーの涼平と龍一も作詞に携わっている。
戯言スピーカー Rap verぼくのりりっくのぼうよみ

ねこぼーろによるボカロ楽曲のラップアレンジです。
自分がおった傷を独白するような原曲にも忠実な内容。
自身の不安定な感情を表現しつつも、歌詞をしっかりと読むと、他者への攻撃的な面など、ラップとしてのユーモアも感じられますね。
THE LIGHTクリスタル ケイ

2015年6月に発売されたシングル「君がいたから」に収録された曲で、サムソン「Galaxy S6 / S6 edge」CMソングに起用された。
力強い美しい歌声がこだまするようにパワフルな洋楽風のHIPHOP曲です。
†ザ・V系っぽい曲†ゴールデンボンバー

ヴィジュアル系らしい歌詞、メロディーで人気の曲です。
ヴィジュアル系バンドのファンあるあるを歌っているので、バンドがメジャーデビューして寂しいという気持ちなど共感できる箇所がたくさんあるのではないでしょうか。
ざんげの花道ダウト

初めて聴いた時、とても聴きやすい、いい曲だなと思いました。
この曲のMVがとても好きで、また、曲がリリースされた当時が5月という事で、5月病を吹き飛ばすような曲です。
当時のドラマーの方が脱退されるとニュースを聴き、その年のツアーに参加しました。
ライブであれだけ泣いてしまったのは今までなかったけれど、参加できて本当に良かったと思っています。
今、新しいドラマーの方が加入されていますが、それでも走り続けるダウトを全力で応援し続けたいと思っています。
The Watersマイリトルラバー

1998年(平成10年)12月に発売されたコンセプトアルバム「The Waters」のタイトル曲。
この後、しばらく活動休止に入るわけですが、休止前にいろいろやっておこうという感じで、アルバム自体は実験的要素が盛りだくさんです。
タイトル曲の「The Waters」もマイラバらしい感じも残しつつ、らしからぬ点もあり興味深いです。
「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(131〜140)
The Answer三浦大知

愛する恋人を追いかけたいという男心を歌った楽曲です。
MVでは、切ない感情をフリースタイルのダンスで存分に表現しています。
シリアスなメロディーに合わせて、三浦の華麗なステップが堪能できる一曲となっています。
The Days Sport With You今井美樹

明るい曲です♪今井美樹さんの楽しそうな歌声と、旦那さんの布袋寅泰さんのギターの音色とのコラボレーションが素敵だと思います。
いつの季節も好きな人と生きていきたい!
というメッセージが伝わってくる一曲になっています。
大好きな友達や恋人と一緒に大声で歌い曲です。
THE MUSIC和田アキ子

バラエティ番組のご意見番でなかなか歌を聴けないけれど、彼女の曲は以外にポップだったりする。
声量があるので若手のヒップポップ歌手と一緒に歌っている曲も多い。
この曲も年齢を感じさせないノリノリな雰囲気を音に出している。
歌っているのが彼女だと知らなければ、一体これ誰が歌ってるの?
と気になるような不思議な軽ポップです。
The Day Will Come Again大橋トリオ

2017年、彼らのデビュー10周年の年に発売の「Blue」に収録されている1曲です。
聴くと優しい声に和やかな気持ちになってしまうような癒やしの1曲です。
本当に和やかや安らか、癒やしといったような言葉がぴったりの1曲だと思います。
The STANDARD奥田民生

今作は彼が苦手としているバラードにあえて挑戦したものです。
最初に聞いたときはとってもびっくりしました。
ストレートな歌詞で、ズバッと染みます。
大人の男の愛といった感じです。
何度聞いても歌声がセクシーで鳥肌が立ちます。
THE NOVEMBERS「Hallelujah」Live at STUDIO COAST 2016.11.11小林祐介(THE NOVEMBERS)

小林祐介さんは、1985年生まれ、栃木県宇都宮市出身のギター・ボーカリストです。
2005年にロックバンド「THE NOVEMBERS」を結成し、THE NOVEMBERSの楽曲全ての作詞作曲をしています。
また、ベース担当の高松浩史さんも栃木県宇都宮市出身で、高等学校の同級生です。
The Stardust Memory小泉今日子

THE ALFEEのギター、高見沢俊彦さんが作ったことでも話題になったこの曲。
少女が大人の恋愛に背伸びしているような描写が小泉今日子さんのキャラクターに見事にマッチしていますね。
キラキラした景色や心模様を星に例えて切なく歌い上げています。
the flag小田和正

大人になり再会を果たした友人と昔の思い出を語っている様子を想像できます。
子どもの頃の純粋な気持ちを忘れ、大人になり色々な経験を経て汚れてしまった自分をどこへやっていいかわからない悲しい怒りが表現されています。
また若さへの永遠の憧れの気持ちも感じられました。


