「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!
タイトルが「ざ」から始まる曲と聴いて、どんな楽曲が思い浮かぶでしょうか?
濁音から始まることもあり、言葉のイメージが難しいという方もおられるでしょう。
「ざ」から始まる曲は、「残」や「the」などがタイトルに入っている曲が多く、情熱的な曲や切ないメッセージが込められた曲が挙げられます。
この記事では、ロックやポップスなど幅広いジャンルで、「ざ」から始まる曲をピックアップしました。
カラオケやしりとりでも活用できるナンバーをぜひチェックしてみてくださいね。
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「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(31〜40)
The Bdst.aimi

都会の夜景に溶け込むようなタイトなビートに、aimiさんのしなやかで力強い歌声が響きます。
そして「私が最高」だと宣言する、聴いているだけで背中を押されるような歌詞……。
このメッセージがこれほどまでに心に刺さってくるのは、彼女の声に宿ったソウルフルな表現力のおかげかもしれませんね。
この楽曲は、2025年1月にリリースされたEP『Empower.Embrace』の幕開けを飾る作品です。
本作では他人の評価に揺らぐことなく、自分だけの道を進む決意が描かれており、明日への活力がじんわりと湧いてくるようです。
一日の終わりに自分を奮い立たせたいときや、少し強気になりたい夜にピッタリの一曲です。
The BloomDavinci

今や国民的ユニットYOASOBIのコンポーザーとして有名なAyaseがかつて所属していたのが、このDavinciというロックバンド。
高校時代、16歳で同級生と結成したこのバンドが彼の音楽キャリアの原点であり、ロックを基盤としたサウンドで地元を中心に活動していました。
Ayaseさんはその後、YOASOBIとして『夜に駆ける』や『アイドル』などの楽曲で第65回日本レコード大賞作曲者賞やJASRAC賞を受賞。
2021年には宇部ふるさと大使にも任命されています。
YOASOBIの音楽が好きな方はもちろん、一人のクリエイターの原点に触れたい方にもオススメです。
The beginning of the world堂本光一

この楽曲は、新たな世界の始まりを予感させる壮大でポジティブなサウンドが特徴。
力強いビートとドラマチックなアレンジが絡み合い、まるでファンタジー映画のオープニングを見ているかのような高揚感を与えてくれます。
本作は、2025年9月に発売された6枚目のアルバム『RAISE』にリード曲として収録。
これから何か新しい挑戦を始めたいときや、気持ちを切り替えて前進したいときに聴けば、力になってくれますよ。
未来への希望を鳴らす、パワフルなポップナンバーです。
the same as…ONE OK ROCK

大切な人との変わらない絆と、未来への希望を歌ったロックバラードがあります。
時間がたち環境が変わっても、相手を思う気持ちは同じだという普遍的なメッセージが、聴く人の胸を打ちます。
未来への期待と少しの寂しさが入り混じるセンチメンタルな歌詞を、ボーカルTakaさんのエモーショナルな歌声が優しく、そして力強く表現している名曲です。
この楽曲は、2013年3月発売の6枚目のアルバム『人生×僕=』に収録されたナンバー。
大泉洋さんと麻生久美子さんが主演を務めた映画『グッモーエビアン!』の主題歌として書き下ろされたことでも有名ですよね。
離れて暮らす家族や友人を思うとき、本作を聴けば心が温まるのではないでしょうか。
新しい一歩を踏み出すあなたの背中をそっと押してくれる、お守りのような1曲です。
The Magic of Halloween土屋アンナ

モデルや女優としても活躍する土屋アンナさんによる、ちょっぴり大人なロックナンバーです。
ハスキーでパワフルな歌声が、吸血鬼たちが集う妖しくも美しい夜の世界を鮮やかに描き出します。
この楽曲は、ソロデビュー10周年という節目だった2014年10月発売のミニアルバム『LUCIFER』に収録。
表題曲がホラーゲーム『サイコブレイク』のCMに起用されたことから、その発売記念イベントでもライブ披露されました。
ありきたりな曲ではもの足りない、本格的なゴシックホラーの世界観に浸りたい夜にピッタリではないでしょうか。


