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タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に

タイトルが「ず」から始まる曲、さてどんな曲があるでしょうか?

この記事では、タイトルが「ず」から始まる曲を紹介します。

「ず」からタイトルが始まる曲は「ずっと」という言葉から始まる曲がたくさんありました。

同じ「ずっと」を使った曲でも、内容はそれぞれさまざま。

新旧、そしてジャンルもバラバラな曲が集まりましたよ。

ぜひ、曲名しりとりなどの文字遊びや、文字しばりのカラオケの参考に、また新たな曲の発掘に役立ててくださいね!

タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(81〜90)

ずっと佐香智久

2012年リリースのシングル。

佐香さんは、ニコニコ動画で覆面ボーカリスト「少年T」として活動していました。

メジャーデビューする前からネット上では有名でした。

この曲はアニメ「君と僕。

2」の主題歌です。

10代の好きな子への淡い恋心を澄んだ歌声でうたっています。

ずっといっしょ作詞・作曲:ぼくときみ

【卒園ソング】 ずっといっしょ ピアノ楽譜(子どもキー)/CDあり[下記説明欄] 保育園・幼稚園の卒園式、謝恩会に
ずっといっしょ作詞・作曲:ぼくときみ

卒園することはつながりがなくなるということじゃない、と真っすぐに歌うメッセージソングです。

一緒に遊んだり、ときにはケンカをして泣いたり、そういう「友だちと過ごした時間」全部が大切な思い出。

そして先生、お父さん、お母さんへの感謝……。

旅立ちに抱いた思いをこれでもかと詰め込んだ歌詞は、読むだけで泣けてきます。

「もちろん、ずっと一緒だよ」なんて、お子さんに声をかけたくなりますね。

体の芯から温めてくれる卒園ソングです。

ずっとともだち作詞・作曲:まみよ

【卒園ソング】ずっとともだち/歌 たからくん、作詞曲 まみよ
ずっとともだち作詞・作曲:まみよ

シンガーソングライターとして、舞台の劇中歌などさまざまなジャンルの音楽を手掛けるまみよさんの楽曲です。

合唱曲らしいイントロから始まり、入園式の思い出や円で過ごした日々、卒園を迎え大きく成長した今の様子までが、感動的なメロディーと歌詞でつづられています。

現役の幼稚園の先生たちからは「最初のメロディーだけで涙があふれた」「今年の卒園式でぜひ歌いたい」などの声が寄せられています。

最後が「きっとまた会おうね」と締めくくられているのもすてきですよね。

ずんどこ☆どんどんどーん!南ノ南

ずんどこ☆どんどんどーん! / 南ノ南 feat.ずんだもん
ずんどこ☆どんどんどーん!南ノ南

南ノ南さんが手がけた、エネルギッシュでキャッチーなエレクトロチューンです。

2024年にリリースされた曲で、ずんだもんのクリアでかわいらしいボーカルが魅力。

サウンドも歌詞も明るく楽しい気持ちを前面に押し出していて、ポジティブなエネルギーに満ちているんです。

その恋心が爆発している様子に、にやけてしまう人もいるんじゃないでしょうか。

キュートなボカロ曲にぜひチャレンジしてみてください!

ずっとあなたが好きでした坂本冬美

坂本冬美 – ずっとあなたが好きでした
ずっとあなたが好きでした坂本冬美

坂本冬美さんのポップスのなかでも、特に人気が高い作品『ずっとあなたが好きでした』。

恐らく、「いいちこ」のCMでビリー・バンバンが歌っているのを聴いたことがある方は多いのではないでしょうか?

本作は演歌のように複雑なこぶしは一切登場しません。

全体を通して抑揚が強調されているため、シャウトやロングトーンといった難しい要素もないため、演歌に苦手意識を持っている方でも歌えるでしょう。

さらに、音域もかなり狭い部類の作品なので、カラオケの2次会などでも問題なく発声できるという特徴もあります。

坂本冬美さんの楽曲のなかでも、屈指の歌いやすさをほこるので、ぜひチェックしてみてください。

痛快ウキウキ通り小沢健二

1995年に発売されたシングルです。

『COUNT DOWN TV』のオープニングテーマにも起用されました。

人気曲『ラブリー』とも共通するようなハッピーな雰囲気が曲全体からイメージできる楽曲です。

ユニークなタイトルですが、歌詞を見るとタイトルそのままのウキウキが歌われていることが理解できます。

早口で詰め込まれた言葉の中にも、響きが気持ちのいいものがちりばめられていたり、遊び心があったりと、楽しさがしっかりと伝わってくる楽曲です。

タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(91〜100)

ずっと一緒さ山下達郎

ずっと一緒さ – 山下達郎(カバー)
ずっと一緒さ山下達郎

結婚式といえば2人の新しい門出、ともに過ごしていくことを誓う日ですよね。

そんな2人の旅立ちを祝福するような、山下達郎さんの楽曲です。

ピアノを中心としたやさしいサウンドで、そこから徐々に楽器が加わっていく展開に、気持ちが大きくなっていく様子が感じられます。

パートナーと出会えたことへの心強さと、幸せが続くことへの願いが描かれた誓いの言葉のような歌詞も印象的です。

新郎新婦の心情を表したような楽曲ではありますが、この曲を贈って幸せを実感してもらうのもいいかもしれませんね。