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タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に

タイトルが「ず」から始まる曲、さてどんな曲があるでしょうか?

この記事では、タイトルが「ず」から始まる曲を紹介します。

「ず」からタイトルが始まる曲は「ずっと」という言葉から始まる曲がたくさんありました。

同じ「ずっと」を使った曲でも、内容はそれぞれさまざま。

新旧、そしてジャンルもバラバラな曲が集まりましたよ。

ぜひ、曲名しりとりなどの文字遊びや、文字しばりのカラオケの参考に、また新たな曲の発掘に役立ててくださいね!

タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(11〜20)

ずっと亀梨和也

Kamenashi Kazuya – Zutto (sub español) para alguien especial
ずっと亀梨和也

2012年発表のKAT-TUNのアルバム『CHAIN』収録されている亀梨和也さんのソロ楽曲です。

心臓の鼓動にも似たリズムと幻想的なメロディが奏でるハーモニーをバックに、時には語るように、時には情熱的に歌う歌声が心の奥にずっしりと響き渡ります。

ずっとずっとずっと緑黄色社会

緑黄色社会『ずっとずっとずっと』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – Zutto Zutto Zutto
ずっとずっとずっと緑黄色社会

緑黄色社会の配信限定楽曲で、2021年6月4日リリース。

アサヒビール「アサヒスーパードライ ザ・クール」のCMソングとして書き下ろされたものなので、CMを通してお耳にされたことのある方も多いのではないでしょうか。

曲冒頭から激しく上下するメロディを、ボーカルの長屋晴子さんはファルセットと地声を巧みに切り替えて見事に歌いこなされています。

これをカラオケの場でさらっとやってのけて歌えれば、きっと周囲の注目と賞賛を集められるんじゃないかなと思います。

これをご本人同様に歌うには、かなり高度なボーカルテクニックが必要となりますが、チャレンジしてみる価値は高いと思いますので、ぜひやってみてください!

ズルい女三浦祐太朗

フジテレビ藤井弘輝アナ、父・藤井フミヤのものまね「ジュリアに傷心」チェッカーズ時代の藤井フミヤと並べてみたら結構似てる
ズルい女三浦祐太朗

テレビのカラオケ番組でKABAちゃんに迫られてタジタジの三浦さんの動画です。

シャ乱Qの大ヒット曲「ズルい女」をカバーしています。

こうやって聴くと、三浦さんは本当に歌がうまいですね。

聴きやすいソフトな歌声なのでカバーに向いているボーカリストなのかもしれませんね。

ずっと一緒さ山下達郎

ずっと一緒さ – 山下達郎(カバー)
ずっと一緒さ山下達郎

結婚式といえば2人の新しい門出、ともに過ごしていくことを誓う日ですよね。

そんな2人の旅立ちを祝福するような、山下達郎さんの楽曲です。

ピアノを中心としたやさしいサウンドで、そこから徐々に楽器が加わっていく展開に、気持ちが大きくなっていく様子が感じられます。

パートナーと出会えたことへの心強さと、幸せが続くことへの願いが描かれた誓いの言葉のような歌詞も印象的です。

新郎新婦の心情を表したような楽曲ではありますが、この曲を贈って幸せを実感してもらうのもいいかもしれませんね。

Zutto…浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / Zutto…(ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2014-2015 A Cirque de Minuit)
Zutto...浜崎あゆみ

この曲は2014年にリリースされた浜崎あゆみ53枚目のシングルCDです。

オリコンCDランキングでは最高5位を記録しています。

大好きな人への思いを素直に歌った、浜崎の冬のラブソングバラードです。

クリスマスにぴったりの曲ですので、オススメです。

ZOO 〜愛をください〜菅野美穂

Aiwo Kudasai (‘Zoo’ by Kanno Miho) 菅野美穂
ZOO 〜愛をください〜菅野美穂

2000年のドラマ『愛をください』の主題歌『ZOO 〜愛をください〜』。

ドラマの主人公である菅野美穂さんが、役名の名義でこの曲をリリース。

菅野美穂さんは1995年から歌手活動をしていましたが、この曲以降のリリースはありません。

菅野美穂さんの歌声はまっすぐで張りがあり、聴いていると心が洗われてきます。

今では息の長い女優さんの一人として有名ですよね。

もしかしたら歌を歌っていたことを知らなかった人も、多いのではないでしょうか?

ぜひ聴いてみてください。

タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(21〜30)

図鑑SEKAI NO OWARI

長年にわたって活躍を続けるロックバンド、SEKAI NO OWARI。

ロックバンドというくくりではありますが、楽曲のほぼ全てがJ-POPで、毎度毎度独自のコンセプトをこめた作品をリリースしています。

そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのがこちらの『図鑑』。

mid1B~hiBと音域はやや広めではありますが、音程の上下がゆるやかなので、総合的には歌いやすい楽曲と言えます。

最新曲でもあるので、ぜひレパートリーに加えてみてください。