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タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に

タイトルが「ず」から始まる曲、さてどんな曲があるでしょうか?

この記事では、タイトルが「ず」から始まる曲を紹介します。

「ず」からタイトルが始まる曲は「ずっと」という言葉から始まる曲がたくさんありました。

同じ「ずっと」を使った曲でも、内容はそれぞれさまざま。

新旧、そしてジャンルもバラバラな曲が集まりましたよ。

ぜひ、曲名しりとりなどの文字遊びや、文字しばりのカラオケの参考に、また新たな曲の発掘に役立ててくださいね!

タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(71〜80)

ズルい女はたけ

シャ乱Q「ズルい女」OFFICIAL MUSIC VIDEO
ズルい女はたけ

『シングルベッド』や『ズルい女』の大ヒットにより、1990年代のJ-POPシーンを代表するロックバンドとなったシャ乱Qのギタリストでありリーダーのはたけさんは和歌山県出身です。

歌謡曲、ハードロック、演歌まで幅広い音楽性を持ち、バンド活動と並行して数多くのアーティストへ楽曲提供やプロデュース業をおこなうなど、幅広い音楽活動でも知られていますよね。

その反面、バンドの楽曲を編曲する際にはギターパートをメタル風にするなど、そのルックスに違わないアレンジが楽曲を唯一無二の仕上がりにしています。

また、海外のミュージシャンとのレコーディングやセッションをおこなうなど、精力的に活動しているアーティストです。

ずっとずっとずっとひまわり

敬老の日のうた【ずっとずっとずっと】byひまわり🌻/歌詞付き|童謡|Zutto zutto zutto|Forever
ずっとずっとずっとひまわり

おじいさん、おばあさんと過ごした思い出はあなたにとってきっと一生の思い出となって宝ものになります。

感謝の気持ちを歌に乗せて伝えてみましょう。

こちらの楽曲はとってもシンプルな歌詞なので、言葉が話せるようになったお子さんであれば簡単に歌えます。

メロディもとてもわかりやすいのでオススメです。

年長さん以降の方であればアレンジで自作の歌詞を乗せるのもオススメです。

ほんの少しのワンフレーズで構いません、自分の言葉にしてみましょう。

ずんだもんの朝食 〜目覚ましずんラップ〜ひらうみ

ずんだもんブームの火付け役的な楽曲なんじゃないでしょうか。

ボカロP、ひらうみさんによる作品で、2022年に公開されました。

ずんだもんと小春六花が寝ているずん子を起こしに来る、というストーリー性のある内容。

ラップ調のメロディーラインが聴いていて気持ちいいんですよね!

ボカロやトークロイドのキャラクター性が好きな方には刺さると思います。

ハマった人は、ぜひずんだもんが歌っている他の曲も調べて聴いてみてください!

趣向を凝らした曲が多いですよ!

ずるくない?ぷにぷに電機×Kan Sano

ぷにぷに電機×Kan Sano『ずるくない?』OfficialMV
ずるくない?ぷにぷに電機×Kan Sano

インターネットを中心に活動している、ぷにぷに電機さん。

彼女はエレクトロなサウンドがクセになるシンガーソングライター兼音楽プロデューサーなんです。

『ずるくない?』は、そんな彼女のデジタルなサウンドと色気のある声がミックスされた至高のR&Bナンバー。

この曲は、キーボーディストのKan Sanoさんとコラボをしていて、彼のグルービーなキーボードフレーズも曲をよりおしゃれな雰囲気にしてくれているんですよ!

ズレてる方がいいエレファントカシマシ

エレファントカシマシ「ズレてる方がいい」
ズレてる方がいいエレファントカシマシ

2012年リリースのシングル曲。

映画「のぼうの城」主題歌としても知られています。

文句なしの内容です。

たぶん彼にしか書けないと思います。

冒頭からやられます。

失恋ソングでもなければおっかさんありがとう的な感動ソングでもないけれど、オトナのあなたなら、きっとわかるはず。

zoom upカヒミ・カリィ

ささやきVOICEのカヒミカリィ。

おしゃれな夜を演出して貰えそうな「zoom up」がおすすめです!

彼女を一気にメジャーにした曲と言えば、テレビアニメちびまる子ちゃんの主題歌に起用された「ハミングがきこえる」が有名ですが、あの曲よりも更にささやき感満載のこちらの楽曲もぜひ!

ズューネタケノコ少年

ズューネ -Sühne- / タケノコ少年 feat. 鏡音リン
ズューネタケノコ少年

圧のあるサウンドが突き抜けていくような、疾走感あふれるボカロ曲です。

『ムジカルマジカルシンドローム』のヒットでも知られているボカロP、タケノコ少年さんの楽曲で、2020年に公開されました。

全ての音がつながっているかのようなアレンジ、たまりませんね。

ラウドなミクスチャーロックが好きならぜひ聴いてみてください。

歌詞はとくに、創作に熱を入れている方に刺さるかもしれません。

他人との競争の中で感じる焦りが表現されています。