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タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に

タイトルが「ず」から始まる曲、さてどんな曲があるでしょうか?

この記事では、タイトルが「ず」から始まる曲を紹介します。

「ず」からタイトルが始まる曲は「ずっと」という言葉から始まる曲がたくさんありました。

同じ「ずっと」を使った曲でも、内容はそれぞれさまざま。

新旧、そしてジャンルもバラバラな曲が集まりましたよ。

ぜひ、曲名しりとりなどの文字遊びや、文字しばりのカラオケの参考に、また新たな曲の発掘に役立ててくださいね!

タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(71〜80)

ずるい君。りりあ。

りりあ。riria. / ずるい君。 Zurui Kimi. [Music Video]
ずるい君。りりあ。

顔出しせずに活動する女性シンガーソングライターのりりあ。さんは、2019年秋頃からSNSで弾き語り動画を投稿し始め、エモーショナルな歌声で話題に。

2020年5月に初のオリジナル楽曲をリリースし、LINE MUSICのランキングで1位を獲得。

同年11月にメジャーデビューを果たしました。

アコースティックギターによる弾き語りスタイルが特徴で、恋愛や失恋をテーマにした楽曲が多いです。

2022年にはアニメ映画のヒロイン役の声優も務め、幅広い活動を展開。

YouTubeのチャンネル登録者数は42.6万人を超え、TikTokのフォロワー数も100万人以上と、SNS上での影響力も抜群です。

共感を呼ぶ歌詞と豊かな表現力で、若い世代を中心に支持を集めているりりあ。さんの楽曲は、恋愛に悩む方におすすめですよ。

ズレてる方がいいエレファントカシマシ

エレファントカシマシ「ズレてる方がいい」
ズレてる方がいいエレファントカシマシ

2012年リリースのシングル曲。

映画「のぼうの城」主題歌としても知られています。

文句なしの内容です。

たぶん彼にしか書けないと思います。

冒頭からやられます。

失恋ソングでもなければおっかさんありがとう的な感動ソングでもないけれど、オトナのあなたなら、きっとわかるはず。

zoom upカヒミ・カリィ

ささやきVOICEのカヒミカリィ。

おしゃれな夜を演出して貰えそうな「zoom up」がおすすめです!

彼女を一気にメジャーにした曲と言えば、テレビアニメちびまる子ちゃんの主題歌に起用された「ハミングがきこえる」が有名ですが、あの曲よりも更にささやき感満載のこちらの楽曲もぜひ!

ずっと前から君に恋してるケプラ

ケプラ / ずっと前から君に恋してる(MUSIC VIDEO)
ずっと前から君に恋してるケプラ

優しさと切なさが響き合う甘い歌声と、友人関係にある相手への秘めた恋心を描いた歌詞が印象的!

ケプラのサウンドプロデュースに、ボーカルの柳澤律希さんが作詞作曲を手掛けた爽やかなラブソングです。

心の内に秘めた思いを言葉にできない切なさや、相手との距離をこれ以上近づけられない葛藤は、片思いの経験がある方なら思わずうなずいてしまうはず。

2024年12月25日にリリースされた本作は、アルバム『デイズ オブ ユース』以来の期待作。

友達以上恋人未満の関係に悩んでいる方や、相手への気持ちを伝えられずにいる方にオススメです。

ずいずいずっころばしザ · ピーナッツ

ザ · ピーナッツ, ずいずいずっころばし モノラル録音
ずいずいずっころばしザ · ピーナッツ

ザ・ピーナッツは、双子の元女性デュオで女優としても活躍しています。

現在の常滑市、愛知県知多郡常滑町生まれ。

1959年2月11日、第2回日劇コーラスパレードで歌手としてデビューしました。

同年の4月、「可愛い花」でレコードデビュー。

日本に古くから伝わる童謡ですが、不純異性交遊を表す歌ともいわれ、何も知らない子ども達に歌わせていることを考えると気分が悪くなるかもしれません。

ズンドコパラダイスジャニーズWEST

2015年2月にリリースされたサードシングルに収録されています。

ジャニーズWEST節が全開の人気曲です。

つらいことも吹き飛んでしまうくらいのパワーあふれる楽曲です。

オリコン週間ランキングで1位に輝くヒットを記録しました。

ズューネタケノコ少年

ズューネ -Sühne- / タケノコ少年 feat. 鏡音リン
ズューネタケノコ少年

圧のあるサウンドが突き抜けていくような、疾走感あふれるボカロ曲です。

『ムジカルマジカルシンドローム』のヒットでも知られているボカロP、タケノコ少年さんの楽曲で、2020年に公開されました。

全ての音がつながっているかのようなアレンジ、たまりませんね。

ラウドなミクスチャーロックが好きならぜひ聴いてみてください。

歌詞はとくに、創作に熱を入れている方に刺さるかもしれません。

他人との競争の中で感じる焦りが表現されています。