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タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に

タイトルが「ず」から始まる曲、さてどんな曲があるでしょうか?

この記事では、タイトルが「ず」から始まる曲を紹介します。

「ず」からタイトルが始まる曲は「ずっと」という言葉から始まる曲がたくさんありました。

同じ「ずっと」を使った曲でも、内容はそれぞれさまざま。

新旧、そしてジャンルもバラバラな曲が集まりましたよ。

ぜひ、曲名しりとりなどの文字遊びや、文字しばりのカラオケの参考に、また新たな曲の発掘に役立ててくださいね!

タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(91〜100)

ずっと僕の片想いだった人山猿

山猿”ずっと僕の片想いだった人”(Official Music Video)PAC DA RECORDZ
ずっと僕の片想いだった人山猿

片思いの切なさが、両思いの喜びに変わる瞬間を描いた山猿さんの楽曲。

アルバム『あいことば10』に収録された本作は、恋愛の純粋さと甘さを見事に表現しています。

2024年6月にリリースされ、YouTubeで公開されたミュージックビデオは感動的なストーリーで話題に。

山猿さんの温かな歌声が、相手を愛おしく思う気持ちを優しく包み込みます。

夏の終わりに聴けば、恋人とのかけがえのない思い出がよみがえってくるはず。

好きな人と一緒に聴いて、二人の愛を深めてみてはいかがでしょうか?

ずっとここから川上ジュリア

川上ジュリア(JURIAN BEAT CRISIS) / ずっとここから
ずっとここから川上ジュリア

ボーカルのみで構成された一人バンドJURIAN BEAT CRISISとしてメジャーデビューを果たし、2012年より女優業に転向したシンガー川上ジュリアさんの楽曲。

2011年にABC夏の高校野球応援ソングとして起用された楽曲で、自身が「熱闘!高校野球マネージャー」を務めたことも話題となりました。

当時現役の女子高校生シンガーであっただけに、同世代であった高校球児は大きな勇気をもらったのではないでしょうか。

透明感がありながらもパワフルな歌声や憂いを感じさせるメロディーが夏のドラマを盛り上げてくれる、10代だからこその輝きを感じさせるナンバーです。

ずんだどんどん☆めしを食うでごわす!!文月フミト

【ずんだどんMMORPG】めしを喰うでごわす!ずんだどんも異世界入り!ゲームコスプレMAD【黒い砂漠 PV】ずんだもんもいるよ!
ずんだどんどん☆めしを食うでごわす!!文月フミト

文月フミトさんが手がけた『ずんだどんどん☆めしを食うでごわす!!』は2024年12月に発表。

ずんだもんの派生キャラクター「ずんだどん」をモチーフにした楽曲で、ユーロビートのリズムに乗せて巨漢キャラの奇行が描かれています。

ニコニコ動画やYouTubeで公開されるや、あっという間に再生数を伸ばしました。

ずんだもんの誕生祭2024に関連した作品としても位置付けられているそうです。

インターネットミームが好きな人にぴったり。

ずっとすきだった斉藤和義

斉藤和義 – ずっと好きだった [Music Video]
ずっとすきだった斉藤和義

カラオケで高い声が出にくい、歌いにくいという方は男性アーティストの歌を歌われる方も多いと思います。

この曲、斉藤和義さんの『ずっと好きだった』は女性にもとても歌いやすく、テンポもゆったりとしているのでカラオケが苦手だという方にも歌いやすい1曲だと思います。

この曲は2010年にリリースされた斉藤和義さんの38作目のシングルでビートルズの実際にあった映像をオマージュしたMVも話題になりました。

同窓会で歌ってみると盛り上がることまちがいなしの1曲ですね!

ずっとウソだった斉藤和義

ずっと嘘だった / 斉藤和義 YouTube版 (歌詞付き)
ずっとウソだった斉藤和義

『ずっとウソだった』は斉藤和義さんの『ずっと好きだった』の替え歌で、斉藤和義さん自身がYouTubeに動画投稿しました。

歌詞の内容は原発反対。

安全だって言ってた原発は安全では無かった。

というメッセージソングです。

ずっと嘘だった斉藤和義

ずっと嘘だった / 斉藤和義 YouTube版 (歌詞付き)
ずっと嘘だった斉藤和義

シンガーソングライターの斉藤和義さんが自身の楽曲『ずっと好きだった』を替え歌した反原発ソングです。

東日本大震災の原発事故と政府の対応について風刺した、痛烈なメッセージが描かれています。

この曲を自らの意思で撮影し、配信した斉藤和義さんに驚かされます。

ずっと東京スカパラダイスオーケストラ

ずっと 東京スカパラダイスオーケストラ Live 2011
ずっと東京スカパラダイスオーケストラ

スカ特有のブラスセクションを軸にしながら、ジャズやロックの要素を融合させた壮大なサウンドに心ひかれる名曲です。

2010年3月に発売されたアルバム『World Ska Symphony』の収録曲で、スカパラが誇る圧倒的な演奏力が存分に発揮されています。

キャッチーなメロディと力強いリズムセクションの絡み合いは、聴く人の心を躍らせずにはいられません。

9人のメンバーが織りなす鮮やかなアンサンブルは、まるで色鮮やかな音の万華鏡のよう。

音楽を通じて元気や勇気をもらいたいとき、あるいは心に染み入るような情感豊かな演奏にひたりたいときにオススメの1曲です。