タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に
タイトルが「ず」から始まる曲、さてどんな曲があるでしょうか?
この記事では、タイトルが「ず」から始まる曲を紹介します。
「ず」からタイトルが始まる曲は「ずっと」という言葉から始まる曲がたくさんありました。
同じ「ずっと」を使った曲でも、内容はそれぞれさまざま。
新旧、そしてジャンルもバラバラな曲が集まりましたよ。
ぜひ、曲名しりとりなどの文字遊びや、文字しばりのカラオケの参考に、また新たな曲の発掘に役立ててくださいね!
- 「ず」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「づ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「つ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「つ」から始まるタイトルの曲。昭和から令和の名曲の中から紹介!
- 「す」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 曲名しりとりに役立つ!タイトルが「ぜ」から始まる曲まとめ
- カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!
- どんな曲がある?タイトルが「ぞ」から始まる曲まとめ
- 「ぜ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(1〜10)
ずっと、ずっと、ずっと!FRUITS ZIPPER

「ふるっぱー」の愛称で親しまれ、原宿から「NEW KAWAII」を発信するFRUITS ZIPPER。
本作は、2023年9月に発売されたグループ初のシングルCD『わたしの一番かわいいところ』に収録されたナンバーです。
告白手前のじれったい距離感や、言葉にできない思いを冬の寒さに重ねて描いた王道ラブソングになっています。
サビで繰り返されるフレーズが、伝えたいけれど伝えられないもどかしさと一途な願いを強調し、聴く人の胸をきゅんとさせますね。
後にアルバム『NEW KAWAII』にも収録され、ライブでも愛される大切な1曲です。
純粋な恋心を歌ったかわいい楽曲ですので、片思い中の方はもちろん、大切な人を思うすべての方に聴いていただきたいですね。
ずるいよ、桜toku feat.神田沙也加

GARNiDELiAのコンポーザーとしても活動するtokuさんと、女優や声優としても活躍した神田沙也加さんのコラボレーションによるナンバー。
桜に対して抱く複雑な感情を擬人化して描いた歌詞と、生楽器の旋律に現代的なビートが重なるアレンジが印象的です。
神田さんが作詞を手掛けた言葉の一つひとつが、透明感あふれる繊細かつ力強い歌声に乗って胸に響く、切なくも美しい春ソングですよね。
2021年6月に発売されたtokuさんのソロアルバム『bouquet』の1曲目に収録されており、アルバムのコンセプトである花束の最初の一輪として位置づけられた作品です。
桜の美しさとはかなさに自身の思い出を重ねてしまうような、お花見の後の帰り道にしっとりと聴き入りたい1曲です。
ずっと 春だったらなあ櫻坂46

別れの季節が近づいて、少し寂しい気持ちになっている方に響くこちら。
人気アイドルグループの櫻坂46の楽曲で、2022年8月に発売されたアルバム『As you know?』に収録されています。
井上梨名さん、田村保乃さん、大園玲さんの3人が歌う曲で、キラキラと輝くメロディーが印象的。
そのメロディーに、3人の透き通るような歌声がマッチしていますね。
そして終わってほしくない春への切ない願いと、それでも前に進もうとする心の揺れに胸がグッとなります。
友達と離れるのがつらいときに、ぜひ。
あなたにも忘れられない春の景色ができるのではないでしょうか。
タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(11〜20)
ズッコケ男道SUPER EIGHT

聴くだけで無条件に元気が湧いてくる、泥臭くも熱い応援歌です。
SUPER EIGHTが2007年4月に発売したシングル『ズッコケ男道』は、アルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』にも収録された彼らの代表曲の一つ。
ファンクのリズムに乗せたポジティブな歌詞で、失敗しても立ち上がる大切さを教えてくれます。
聴いているだけで自然と体が動き出し、悩みなんて吹き飛んでしまうんですよね。
集まった友達とカラオケで盛り上がりたい時にオススメですよ!
ずんだレンジャーなみぐる

戦隊ヒーローをモチーフにしたボカロ曲でパーティーを盛り上げましょう!
ボカロP、なみぐるさんの楽曲で、2025年2月にリリースされました。
街の平和を守るレンジャーたちが悪に立ち向かうストーリー仕立ての構成で、勧善懲悪に終わらず、対立を越えた共存や多様性を描いているのがポイント。
そしてアップテンポなビートとキャッチーなメロディーが、聴く人の気分をグイグイ引き上げてくれます。
カラオケで仲間とワイワイ歌ってみては!
ずっと作りかけのラブソング秦基博

長年連れ添ったパートナーへの深い愛情を歌った、心温まるバラードです。
秦基博さんが奏でる本作は、大切な人への思いが時間とともに色鮮やかに深まっていく様子を繊細に描いています。
何度書き直しても伝えきれないほどの愛おしさは、完成することのないラブレターのよう。
聴くたびに相手を思う気持ちが更新されていくような、深い優しさに包まれますね。
2025年3月公開の映画『35年目のラブレター』の主題歌として書き下ろされた本作は、言葉にするのが照れくさいけれど、感謝や愛を伝えたい、そんな背中を押してほしいときにピッタリですよ。
ずうっと一緒!キタニタツヤ

若者から絶大な支持を集めるシンガーソングライター、キタニタツヤさん。
キャッチーな作品も多い彼ですが、難曲も存在します。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『ずうっと一緒!』。
本作はmid1A#~hiAと広い音域を要する楽曲で、音程の上下もかなり激しめです。
これだけでも十分に難しい作品ですが、ブレークポイントも少なく、早口フレーズも多いため、ピッチコントロールに加えて、肺活量も求められます。
総合的な歌唱力を求められる作品なので、ぜひ挑戦してみてください。


