タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に
タイトルが「ず」から始まる曲、さてどんな曲があるでしょうか?
この記事では、タイトルが「ず」から始まる曲を紹介します。
「ず」からタイトルが始まる曲は「ずっと」という言葉から始まる曲がたくさんありました。
同じ「ずっと」を使った曲でも、内容はそれぞれさまざま。
新旧、そしてジャンルもバラバラな曲が集まりましたよ。
ぜひ、曲名しりとりなどの文字遊びや、文字しばりのカラオケの参考に、また新たな曲の発掘に役立ててくださいね!
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タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(31〜40)
ずるいひと木花天乃

歳を重ねた大人の恋愛をテーマにした、切なくも温かい歌謡バラードです。
木花天乃さんによる楽曲で、2025年5月にリリースされました。
過去の恋をあれこれ詮索しながらも、今の関係を大切にしていく心境を歌った作品。
寛容さと覚悟を感じさせる歌詞に、情感豊かなメロディーがぴたりとハマっているんです。
人生経験を重ねた方なら共感できる、成熟した恋心を描いたこの曲、ぜひ聴いてみてくださいね!
ズルポリスピカデリー

洗練されたチルビートと都会的な切なさが響く1曲です。
ポリスピカデリーさんによって2023年6月に公開された作品で、2024年10月には音楽的同位体シリーズのコンピレーションアルバム『結尾のオーバーラップ』に収録。
R&Bなサウンドと、CeVIO AI歌声合成ソフト羽累の滑らかな歌唱が見事に調和しています。
「閉塞感」や「フラストレーション」のテーマにも深く共感できる、夜の路地裏で聴きたくなるボカロ曲です。
ズンドコ節小林旭

1960年の大ヒット曲『ズンドコ節』は、小林旭さんが歌うアップテンポで明るい楽曲で、当時の人々の熱狂が楽しさやリズムから感じられます。
現代でもお祭りなどでこの曲が聴かれることがあり、まさに日本人のDNAに刷り込まれた音楽と言えるでしょう。
ズンドコ節は昭和のヒットチャートを飾る名曲の一つで、1960年代は高度経済成長期であり、新しい文化が生まれた時代でした。
音楽も歌謡曲や海外の音楽に影響を受けた様々なテイストの曲が楽しめる時代で、この時代に活躍していたアーティストの中には現在も活動を続ける方がいらっしゃいます。
ぜひ、昭和の名曲を楽しんでみてください。
ずっと二人でBENI

恋人と過ごす時間が幸せであればあるほど、それを手放したくないと思う気持ちが強くなる、そんな胸にせまる恋心を描いたバラードソング。
二人の関係をないがしろにしない、深い愛情が伝わってきます。
自分のことも相手のことも、冷静に見つめなおそうと思わされる1曲です。
ずっと2人で…GLAY

恋人同士の深い愛情を描いたバラードナンバー。
1995年5月にリリースされた、GLAYの5枚目のシングル曲です。
TAKUROさんがTERUさんの姉の結婚式のために書き下ろしたという背景を持つ本作。
シンプルで心に響くメロディと歌詞で、多くの人々に愛されていますよね。
「永遠に2人で生きていこう」というメッセージが込められており、互いの存在の大切さを再確認させてくれる楽曲です。
GLAYの音楽的アイデンティティの一部として、ファンに愛され続けている名曲。
結婚式や記念日など、大切な人との絆を確かめ合いたいときにぴったりの1曲ですよ。
タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(41〜50)
ずっと2人で・・・GLAY

TAKUROが結婚するTERUのお姉さんのために作った楽曲です。
ずっと二人で生きていくという強い誓いをストレートに歌にしています。
GLAYのファンの中でもトップ3に入る名バラード曲ではないでしょうか。
大切な人と聴いてほしい歌ですね。
ズクダンズンブングン feat. はんにゃ.金田HONEST BOYZ®︎

アフロビートのリズムに乗せた、軽快でノリの良いダンスナンバーです。
お笑いコンビはんにゃの金田哲さんをフィーチャーしたこの楽曲は、2024年10月にリリースされました。
繰り返されるキャッチーなフレーズが印象的で、聴いているだけで自然と体が動き出しそうな1曲です。
TBS・MBS系の人気番組「プレバト!!」のエンディングテーマにも起用されており、幅広い層に親しまれています。
学生時代の思い出や日常の喜びを感じさせる歌詞と映像が、見る人の心に共感を呼び起こします。
お笑いコンビはんにゃのブレイクしたネタ「ズクダンズブングンゲーム」をダンサブルなビートに合わせ、クセになる1曲となっています。
気分を上げたいときや、友達とワイワイ盛り上がりたいときにぴったりの曲です。


