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タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に

タイトルが「ず」から始まる曲、さてどんな曲があるでしょうか?

この記事では、タイトルが「ず」から始まる曲を紹介します。

「ず」からタイトルが始まる曲は「ずっと」という言葉から始まる曲がたくさんありました。

同じ「ずっと」を使った曲でも、内容はそれぞれさまざま。

新旧、そしてジャンルもバラバラな曲が集まりましたよ。

ぜひ、曲名しりとりなどの文字遊びや、文字しばりのカラオケの参考に、また新たな曲の発掘に役立ててくださいね!

タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(21〜30)

ズッコケ男道SUPER EIGHT

男らしさと失敗を恐れない前向きな姿勢を詰め込んだファンク調のナンバーとして知られる本作は、SUPER EIGHTの代表曲の一つです。

2007年4月にTHE イナズマ戦隊の上中丈弥さんが手掛けたこの楽曲は、エムティーアイ『music.jp』やKADOKAWA『dwango』のCMソングとして幅広い層に認知されました。

ノリの良いリズムと力強いブラスセクションが特徴的で、ノリで通せるタイプの曲ですからカラオケ初心者から上級者まで楽しく歌えるポジティブなナンバーとなっています。

2024年1月にはYouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』に初出演し、バンドバージョンを披露するなど、新たな魅力も引き出し続けています。

カラオケでの盛り上がり曲を探している方や、元気をもらいたい時におすすめの一曲です。

ズルポリスピカデリー

ズル – ポリスピカデリー feat. 羽累 / Police Piccadilly
ズルポリスピカデリー

洗練されたチルビートと都会的な切なさが響く1曲です。

ポリスピカデリーさんによって2023年6月に公開された作品で、2024年10月には音楽的同位体シリーズのコンピレーションアルバム『結尾のオーバーラップ』に収録。

R&Bなサウンドと、CeVIO AI歌声合成ソフト羽累の滑らかな歌唱が見事に調和しています。

「閉塞感」や「フラストレーション」のテーマにも深く共感できる、夜の路地裏で聴きたくなるボカロ曲です。

タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(31〜40)

終日17歳とベルリンの壁

17歳とベルリンの壁 – 終日 [MV]
終日17歳とベルリンの壁

2013年結成、東京都内で活動中の男女ツインボーカルによるバンド。

シューゲイザー、ギターポップ、ドリームポップに影響を受けたサウンドが印象的で、とにかくその世界観にひきつけられます。

哀愁の漂う切ないメロディーがたまらない!

ズンドコ節stillichimiya

stillichimiya【MV】ズンドコ節
ズンドコ節stillichimiya

日本民謡をサンプリングしたトラックアプローチとギャグ的な要素で盛り上げていくスタイルがヒップホップの楽しさにスポットを当てているスティルイチミヤによる青春ソングです。

アッパーな聴き心地で盛り上げてくれる作品として9月におすすめできます。

ずっとずっとトモダチ芦田愛菜

芦田愛菜 – ずっとずっとトモダチ TVサイズ振り付け映像
ずっとずっとトモダチ芦田愛菜

今はもうすっかりとステキな女性に成長された芦田愛菜さん。

この曲『ずっとずっとトモダチ』は2012年にリリースされた芦田愛菜さんの2枚目のシングルで人気子役として活躍されていた頃の楽曲です。

アニメ『ジュエルペット きら☆デコッ!』のエンディングテーマになっていました。

とってもポップでかわいい1曲で入園式の雰囲気もグッと華やかになる入園ソングではないでしょうか?

振り付けもかわいらしく、幼稚園や保育園でのダンスソングとしても盛り上がる1曲です。

ずんだタコヤーキなみぐる

ずんだタコヤーキ / なみぐる FEAT.ずんだもん 琴葉茜
ずんだタコヤーキなみぐる

ラグタイム、ヨーデル、ハワイアンなどさまざまな音楽ジャンルを巧みに織り交ぜた、ユニークでポップな楽曲です。

なみぐるさんによる作品で、2024年2月に公開されました。

ずんだもんと琴葉茜の息の合ったハーモニーが楽しく、聴いているだけで元気が湧いてきます。

遊び心いっぱいメロディーラインもひかれる要素の一つ。

気分を盛り上げたいときにぴったりなボカロ曲です!

お腹も空きます!

ずっと東京スカパラダイスオーケストラ

ずっと 東京スカパラダイスオーケストラ Live 2011
ずっと東京スカパラダイスオーケストラ

スカ特有のブラスセクションを軸にしながら、ジャズやロックの要素を融合させた壮大なサウンドに心ひかれる名曲です。

2010年3月に発売されたアルバム『World Ska Symphony』の収録曲で、スカパラが誇る圧倒的な演奏力が存分に発揮されています。

キャッチーなメロディと力強いリズムセクションの絡み合いは、聴く人の心を躍らせずにはいられません。

9人のメンバーが織りなす鮮やかなアンサンブルは、まるで色鮮やかな音の万華鏡のよう。

音楽を通じて元気や勇気をもらいたいとき、あるいは心に染み入るような情感豊かな演奏にひたりたいときにオススメの1曲です。