aikoの名曲・人気曲
「カブトムシ」や「ボーイフレンド」などの人気曲で知られる女性シンガーソングライターaikoの楽曲を紹介します。
1998年から活動を続ける彼女の魅力は、外見と同じく可愛らしい歌詞とそれには相反するようなかっこよさが共存しているところではないでしょうか。
ジャズ特有のコード進行を使用することが多く楽曲センスの高さも人気の秘密ですね。
そんな彼女の父は円弘志さんと友人で、幼い頃に歌手になりたいと言った彼女に円さんは「苦労するからやめておけ」と言ったというエピソードがあります。
それではこのプレイリストで彼女の素敵な楽曲をお楽しみください。
- aikoの人気曲ランキング【2026】
- 【2026】カラオケで歌いやすいaikoの曲まとめ
- aikoの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- aikoの両思いソング・人気曲ランキング【2026】
- aikoの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- aikoの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- AI(アイ)の名曲・人気曲
- aikoの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- aikoのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- aikoのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 【50代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
- aikoの片思いソング・人気曲ランキング【2026】
aikoの名曲・人気曲(1〜10)
カブトムシaiko

もともとaikoがカブトムシを冬の虫と思って居たために描写や発売時期が冬になった楽曲。
昆虫の中では強いカブトムシですが、「甲羅1枚剥がすだけで柔らかくなって脆くなり、実は寂しい昆虫ではないか」と思い、そこから強気に見えても本当は弱い恋心に例えた名曲。
ハチミツaiko

甘いラブソングです。
とても可愛い女の子の、大好きな彼への気持ちがつづられています。
サビに出てくる「苦い苦いハチミツ」は、あのハチミツすら苦く感じてしまう二人の甘い時間を表している、そんな可愛らしいラブソングとなっています。
プラマイaiko

ギターのリフ始まりというのが珍しい曲です。
曲の内容は好きな思いがどうしようもなくなる時の女の子の感情がよくあらわされています。
aikoの曲の一つの特徴である、歌詞の内容が重かったり悲しい内容であっても曲調がPOPで明るいという特徴にあてはまる一曲です。
aikoの名曲・人気曲(11〜20)
初恋aiko

aikoらしい可愛らしい恋歌です。
こちらもaikoファンでなくても人気の楽曲ですがキーが高い、かつ、大サビの盛り上がりがとても難しいのでカラオケで歌いたいのに難しい楽曲です。
aikoといえば綺麗なファルセットですが、それを有名にしたのがこの曲だといってもおかしくない初期の曲です。
おやすみなさいaiko

様々な恋愛ソングを放ち続けるaikoの、この曲は別れの歌。
「じゃあね、おやすみ」というのはaikoの電話を切るときの言葉で、恋人と電話で別れる最後の「じゃあね、おやすみ」というシチュエーションを想定したとのこと。
比較的地味目のバラードですが、そして電話を切った後は号泣であろうことを想像しながら聴くと、またじんわり沁みてくる曲です。
明日の歌aiko

aikoの11枚目のアルバム「泡のような愛だった」に収録されている曲で当初アルバム一曲目に収録されている曲が別にあったにもかかわらず完成した瞬間に一曲目に決定されました。
ピアノのバッキングとギターのオブリガードがかっこよくボーカルを盛り上げます。
蝶々結びaiko

切ない恋心を包み込むような優しいメロディーと、温かみのあるサウンドが印象的な楽曲です。
相手との距離を縮めたい想いと、現実のギャップに揺れる女性の心情が丁寧に描かれています。
2003年4月にシングルとしてリリースされ、アルバム『暁のラブレター』にも収録されました。
グリコ乳業の「カフェオーレ」九州地区限定TVCMソングとしても使用されています。
恋に悩む人はもちろん、大切な人との絆を感じたい時にぴったりの1曲。
aikoさんの魅力が詰まった本作を聴いて、あなたも素敵な恋をしてみたくなるかもしれません。


