【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】
携帯電話の大手キャリアとして長年多くのユーザーに愛用されてきたauは、これまでたくさんのCMを放送してきました。
2000年代のガラケー全盛期には、携帯電話で音楽が聴けるサービスであるLISMOを展開し、そのCMでは数多くの人気アーティストの楽曲が起用されましたね。
この記事では、そうした懐かしい名曲たちに加え、最新のCMで使用された楽曲も一挙に紹介していきます。
テレビCMで耳にした楽曲や懐かしいCMソングを見つけてみましょう!
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【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】(21〜30)
長い夢YU-KI

音楽再生を強く打ち出した携帯電話「au W31S」のコマーシャルソングに起用されたのがYUKIさんの『長い夢』です。
YUKIさん本人もコマーシャルに出演していて、冒頭では『長い夢』をアカペラで披露しています。
2005年にリリースされた彼女の10枚目のシングルで、1歳11カ月で亡くなったYUKIさんの息子さんにささげた楽曲だと言われているんですよね。
オリコンシングルチャートでは第4位にランクインしています。
エレンの歌第3番Franz Schubert


神木隆之介さんが演じる高杉くんが、新しいiPhoneのプレゼンに挑戦するという内容です。
周りをしっかりと巻き込みつつ、iPhoneとauのプランがいかに相性がいいのかについて力強く語っていますね。
自信を感じる表情からも、新しいiPhoneが素晴らしいものだというところが伝わります。
そんな映像の締めくくりに使われている楽曲が『エレンの歌第3番』です。
壮大な雰囲気が伝わってくるような構成で、道が開かれるような晴れやかな空気も感じさせます。
風の詩を聴かせて桑田佳祐

『風の詩を聴かせて』は、ソロデビューから20周年を迎える2007年にリリースされた桑田佳祐さんの10枚目のソロシングルです。
「au LISTEN MOBILE SERVICE」のCMソングとして使用されたほか、映画「Life 天国で君に逢えたら」の主題歌としても起用されています。
エレンの歌 第3番Franz Schubert


Apple Intelligenceのさまざまな機能の中でも、日常的に使われている絵文字の発展に注目して紹介していくCMです。
神木隆之介さんが演じる高杉くんと友達が、「ジェン文字研究」として新しい絵文字を作っていく様子が描かれていますね。
機能の新しさとともに、先生や生徒たちの表情から日常を楽しく彩っていくれる機能だということも感じられるような内容です。
そんな映像で使われている楽曲が『エレンの歌 第3番』、重なる歌声の美しさも印象的な、壮大な雰囲気の楽曲ですね。
ピポパポFRUITS ZIPPER


auでもGoogle Pixelが展開されていることを紹介、その充実した機能を味わえることをFRUITS ZIPPERが夏を過ごす姿からアピールしていくCMです。
ここで描かれるのは花火大会の様子で、花火が美しく撮れるほか、自分たちの顔を美しく補正する機能についても、楽しい雰囲気で紹介しています。
そんな映像で描かれている青春を感じさせる楽しげな空気をさらに際立たせている楽曲が、FRUITS ZIPPERの『ピポパポ』です。
タイトルからもイメージされるような弾ける軽やかなサウンド、そこに重なる明るい歌声からもポジティブな様子が伝わってきます。


