【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】
携帯電話の大手キャリアとして長年多くのユーザーに愛用されてきたauは、これまでたくさんのCMを放送してきました。
2000年代のガラケー全盛期には、携帯電話で音楽が聴けるサービスであるLISMOを展開し、そのCMでは数多くの人気アーティストの楽曲が起用されましたね。
この記事では、そうした懐かしい名曲たちに加え、最新のCMで使用された楽曲も一挙に紹介していきます。
テレビCMで耳にした楽曲や懐かしいCMソングを見つけてみましょう!
- 【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!
- 【2026年3月】話題の最新CMソングまとめ
- 携帯・スマートフォンのCMで使用された洋楽まとめ
- 2000年代のCMソング。00年代の懐メロまとめ
- 携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング
- 2000年代の懐かしいCM。心に残るコマーシャルを振り返る
- 【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
- 【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- CMで流れた演歌の名曲。CMオリジナル楽曲もあわせて紹介!
- 【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- 【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング
【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】(51〜60)
三原色YOASOBI

森七菜さんと神尾楓珠さんが出演するNTTドコモのCM、「ahamo ショータイム」篇。
こちらは次々と商品を紹介していく内容で、それに合わせてYOASOBIの『三原色』が流れています。
疾走感あふれるサウンドと、韻を踏む歌詞がクセになりますよ。
また、久しぶりの再会というシチュエーションからはじまり、再び離ればなれになるまでを描くという歌詞の物語性もすばらしいです。
曲の主人公たちのこれまでとその後に、想像がふくらみます。
エレンの歌 第3番Franz Peter Schubert

auのCMの中でも人気のある意識高すぎ高杉くんシリーズのCMです。
今回は新たに西野七瀬さん演じる貯杉先生の甥っ子として齋藤潤さんが登場。
初めてのスマホを選びに着たという齋藤さんに教えてあげようとする神木隆之介さんですが、齋藤さんもスマホやauの料金プランに詳しいという展開に。
神木さんの空回りしてしまっている感がほほえましいですよね。
エレンの歌第3番Franz Schubert

auでも取り扱われている「iPhone 15 Pro」について、買いに走る人の姿をとおして魅力を伝えています。
「iPhone 15 Pro」のために早退する先生、生徒から否定されてたとしても突き進む様子がコミカルですね。
終盤に『エレンの歌第3番』が流れるところも印象的なポイントで、恋をしているかのようなまだ見ぬ「iPhone 15 Pro」への思いをやわらかく壮大なサウンドで強調していますね。
ブレスカバッチ・コローユーゴスラビア民謡

ユーゴスラビアの古き良き民謡です。
クラシックなギター演奏のみで作られた曲で、どことなくメロディーから南東ヨーロッパの香りがしますね!
肌寒い季節に差し掛かる空きを演出にピタッと合っています。
三太郎音頭馬飼野康二

2018年、DA PUMPの『U.S.A.』をきっかけにユーロビートやトランスがリバイバル。
それにあやかり、CMでもパラパラを披露するかぐや姫の姿が!
音頭をEDMへと絶妙なアレンジをしています。
こちらはCM内のオリジナル楽曲です。


