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素敵なCMソング

【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】

携帯電話の大手キャリアとして長年多くのユーザーに愛用されてきたauは、これまでたくさんのCMを放送してきました。

2000年代のガラケー全盛期には、携帯電話で音楽が聴けるサービスであるLISMOを展開し、そのCMでは数多くの人気アーティストの楽曲が起用されましたね。

この記事では、そうした懐かしい名曲たちに加え、最新のCMで使用された楽曲も一挙に紹介していきます。

テレビCMで耳にした楽曲や懐かしいCMソングを見つけてみましょう!

【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】(41〜50)

「au×EXILE」キャンペーンソング

ただ…逢いたくてEXILE

EXILE / ただ・・・逢いたくて -Short version-
ただ…逢いたくてEXILE

EXILEの通算19枚目のシングルとして2005年に発売されました。

「au×EXILE」キャンペーンソングとしてauユーザー向けに着うたフルが無料配信され、『ただ…逢いたくて(au version)』が5000枚限定発売されており、EXILEとしては2作目のオリコン1位を獲得した曲です。

【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】(51〜60)

三太郎シリーズ「つながる話」篇

カリンカ永野亮(APOGEE)

【和訳付き】カリンカ(ロシア民謡)”Калинка” – カナ読み有
カリンカ永野亮(APOGEE)

auの三太郎シリーズのCM「つながる話」篇のBGMになっている曲『カリンカ』。

CMのインパクトが強くて聴き流してしまいそうですがよく聴くとみなさんがよく知っている、曲名は知らなくても「よく聴くあの曲!」となるやつです。

この曲はロシア民謡、ロシアの愛唱歌として親しまれているもので、この曲を聴けばロシアのイメージ、という方もいらっしゃるでしょう。

日本ではチェロ奏者の井上頼豊さんによって和訳された歌詞もありゲームの「ぷよぷよテトリス」の中でもBGMとして使われています。

古い日記和田アキ子

和田アキ子さんの代表曲の一つです。

森三中と剛力彩芽さん出演の「auの学割」のCMで使用されました。

1974年にリリースされて以降、多くのアーティストにカバーされ、また複数のCMでも使用されています。

au iPhone 16 Pro 意識高すぎ!高杉くん「放送室(第2弾)」篇

エレンの歌 第3番Franz Peter Schubert

エレンの歌第3番(アヴェ・マリア) – シューベルト【名曲・クラシック音楽】
エレンの歌 第3番Franz Peter Schubert

iPhone 16 Proを紹介するauのこちらのCMは、人気の意識高すぎ!

高杉くんシリーズの一つ。

今回は高杉くんがお昼の校内放送でiPhone 16 Proについて紹介するという内容で、auで買うとお得なことやスローモーション撮影がすごいことなどを紹介しています。

一方、折々で「僕は買ったから!」とiPhone 16 Proを持っていることを自慢しているのが高杉くんらしくておもしろいんですよね。

Sugar Baby LoveThe Rubettes

ルベッツは、1970年代にドゥワップスタイルの曲「シュガー・ベイビー・ラヴ」をヒットさせたイギリスのバンド。

2014年auWALLETのCMと2017年にY!mobileのCMで使用されました。

auアンドロイド

Poker FaceLady Gaga

Lady Gaga – Poker Face (Official Music Video)
Poker FaceLady Gaga

新時代を切り開いたスマートフォンと、音楽シーンを塗り替えたアメリカのシンガーであるレディー・ガガさんを融合して制作されたのがau「Android」のコマーシャルです。

コマーシャルソングにはガガさんのデビュー・アルバム『ザ・フェイム』から、『ポーカー・フェイス』が使用されました。

近未来的な衣装で有名なガガさんの存在感が、未来を見据える「Android」のコンセプトとピッタリとマッチしていますよね。

コマーシャルで使用されているのはリミックスバージョンなので、ぜひ原曲と聴き比べてみてください!

LISMO!

手をたたけNICO Touches the Walls

NICO Touches the Walls 『手をたたけ』
手をたたけNICO Touches the Walls

ロックバンド、NICO Touches the Wallsが2011年にリリースした楽曲です。

ポップなメロディーにキャッチーなフレーズが印象的で、タイトルの通りオーディエンスの手拍子が定番化し、ライブでも盛り上がる曲となりました。

曲全体を通してポジティブなメッセージが並ぶ、アッパーソングです。