【心に染みる】back numberの名曲集。人気恋愛ソング
back numberの最大の魅力といえば、エッジの効いたバンドサウンドや王道のポップスを兼ねながら、独特の世界観で描く恋愛ソングではないでしょうか。
フロントマンである清水依与吏さんのそのソングライティング力は、多くの人たちの共感を呼んでいます。
彼らの音楽に救われた方もきっと多いはず……!
そんなback numberも結成されてから長く、ベテランの域に入ってきましたが、令和の時代になっていっそう支持を集めていますね。
この記事では彼らのヒット曲や名曲をたっぷり紹介しています。
非常に多くの素晴らしい曲がありますので、好きになってまもない方はもちろん、ファン歴の長い方もあらためてゆっくりと聴き返してみてくださいね!
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【心に染みる】back numberの名曲集。人気恋愛ソング(61〜70)
ささえる人の歌back number

温かい料理とこたつのある実家が恋しくなる母目線の楽曲。
大人になった僕らは何でも一人でできるようになったけれども、時には心が折れる事だってある。
でもそんな自分を信じていつも遠くから思ってくれている人がいるってだけで心強くなれる。
そんな温かみのある曲です。
パレードback number

2016年5月25日にリリースされた、15枚目のシングル『僕の名前を』に収録。
片思い男子が好きな子を彼氏から奪うために考えるあれこれや悩みを歌った曲です。
好きな子のあの反応はどういう意味だったんだろう?と考えをめぐらせてみたり。
片思い中の方には、特におすすめの1曲です。
冬と春back number

リリースから時間がたっても色あせることのない、感情豊かな楽曲を生み出し続けるback number。
2024年1月にも彼らの才能が輝く名曲がリリースされました。
本作は失恋してしまった、とある女性の気持ちをつづったバラード。
とくに注目したいのは、彼女の複雑な心情を冬に積もって春には溶ける雪とともに映し出した歌詞の世界観です。
清水依与吏さんが監督を務め、石井杏奈さんが名演技を見せるMVは必見です。
悲しみを美しく表現しているback numberの楽曲は、心に直接語りかけてきます。
失恋を乗り越える勇気を与える1曲として、とくに失恋を経験した方にオススメしたい1曲です。
ベルベットの唄back number

切なくも力強いバラードに定評がある、back number。
彼らが人生の苦しさや、希望を歌ったのが『ベルベットの唄』です。
映画『アキラとあきら』のテーマソングであることでも、話題となっていますよね。
また、こちらの楽曲は、back numberの曲の中でもとくに歌詞が深いといわれていて、考察するのがSNSでブームになっているんですよ。
この曲を聴いてどんなメッセージを受け取るのか、ぜひご自身で確かめてみてくださいね。
3back number
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アルバム「ラブストーリー」に収録されているイントロのベースのリフが印象的なナンバー。
back numberらしいメロの奇麗さがシンプルなビートに乗せられることでより際立っています。
ビートもノリやすくライブで聴きたい1曲ですね。
読み方は「ダブルオースリー」です。
光の街back number

2014年3月26日にリリースされた、back numberのメジャーデビュー後3枚目のアルバム「ラブストーリー」。
その5番目に収録されています。
このアルバムはオリコンチャートの最高順位で「週間2位」を記録。
日本レコード協会の調べでは、10万枚以上の売り上げを達成したことで、ゴールド認定されました。
本当に好きな人との何気ない日常を、この上もなく幸せと感じる。
そんな胸中を歌った曲です。
春を歌にしてback number

「会えないという事より何よりも悲しいのは、君が僕に会えなくても平気という事」バックナンバーが歌う春の曲は悲しくて切ないです。
報われそうもない思いを春の暖かい風にのせて消化させようとするラストの歌詞は何度聴いても胸が詰まります。
こちらも泣き歌の名曲です。



