【バンド演奏】忘年会・新年会の余興で盛り上がるおすすめ曲【2026】
忘年会や新年会の季節が近づくと悩む出し物。
バンドをやっている方なら演奏を披露してみよう、というのもアリですよね。
ですがその集まりの年齢層や自分たちのスキルでやりやすそうなもの、などを考えるとなかなか浮かんでこないものです。
せっかく披露するならみんなに盛り上がってもらいたいですよね。
この記事では、余興や出し物で盛り上がれる楽曲を集めてみました!
年代問わずに知名度が高い曲や冬らしい作品などを中心にピックアップしましたので、ぜひ参考にしてください!
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【バンド演奏】忘年会・新年会の余興で盛り上がるおすすめ曲【2026】(31〜40)
フレンズレベッカ

1980年代後半にこの曲で大ブレイクを果たしたレベッカ、当時をご存じの方なら今でも口ずさめるのではないでしょうか?
ちょうど上司の方々はリアルタイムで彼女たちの曲を聴いていた世代だと思いますので、職場の忘年会や新年会での余興として披露するのにオススメな曲!
非常にかっこいい演奏と歌が魅力の曲なので、ぜひ歌声に自信のある女性ボーカルを見つけて披露してくださいね!
曲の合間に登場するギターソロも見せ場になりますよ!
PretenderOfficial髭男dism

みんなが知っている話題のアーティストの曲という条件の下、「これほどピッタリな曲はないのでは!?」と思うほどに知名度の高い1曲ですね!
楽曲の雰囲気自体もガチャガチャとうるさすぎず、洗練されたスマートなかっこよさのある曲なので、あまりロックバンドの演奏を生で観たことがないという方でも気軽に楽しめそうですね!
ただし、楽曲の難易度は少し高めなので、この洗練されたグルーヴ感を再現できるように事前の練習が重要ですよ!
ソラニンASIAN KUNG-FU GENERATION

関東学院大学の音楽サークル内で結成され、アジカンの愛称で知られている4人組ロックバンドASIAN KUNG-FU GENERATIONの14作目のシングル曲。
映画『ソラニン』のメインテーマに起用された楽曲で、印象的なギターのアルペジオと疾走感のあるリズム隊のビートが耳に残るロックナンバーです。
冬を舞台にした歌詞と叙情的なメロディーが楽曲のストーリーをイメージさせてくれることからも、年末年始という冬真っただ中のライブにぴったりですよね。
忘年会や新年会の余興としてイベントを盛り上げてくれる、爽快でありながら哀愁のあるナンバーです。
ダンシャリズム打首獄門同好会

生活密着型ラウドロックを掲げる打首獄門同好会の楽曲です。
2024年12月20日に配信リリースされ、同日にMVも公開されました。
年末の大掃除シーズンにぴったりな、断捨離をテーマにした1曲です。
不要な物を整理しようとするも思い出や未練から手が止まってしまう、その葛藤を描いた歌詞がユーモラスで共感度ばつぐん。
爆発力のあるこの曲を聴いて、ノリノリになっていってください!
布団の中から出たくない打首獄門同好会

ドラマや映画に引っ張りだこの人気女優、伊藤沙里さんが出演したマクドナルドのCMを見たことがありますか?
モコモコになった伊藤さんがよちよちと歩いている姿、とってもキュートでした。
そのCMでも流れているのが打首獄門同好会の『布団の中から出たくない』。
とにかく寒いから布団から出たくない!!を繰り返すだけの曲で、歌っていても聴いていても楽しくなること間違いなしの1曲です。
ヘビメタを思わせる重たいサウンド+コミカルな歌詞、そのギャップを前面に押し出して歌ってくださいね!
【バンド演奏】忘年会・新年会の余興で盛り上がるおすすめ曲【2026】(41〜50)
RIVER10-FEET

10-FEETの2枚目のアルバム『REALIFE』に収録されている楽曲。
どこかノスタルジックな雰囲気を帯びたメロコアで、ライブでも人気が高いんです。
京都の鴨川近くに住んでいた頃の経験から生まれた曲で、人生の流れや変化を川に例えて表現しています。
忘年会や新年会の出し物として演奏すれば、力強いサウンドと共感できる歌詞のおかげで、会場が一体となって盛り上がるはずですよ。
第ゼロ感10-FEET

迫力のあるサウンドがあなたの背中を力強く押してくれます!
京都発の3ピースバンド10-FEETによる楽曲で、2022年12月にリリースされた9枚目のアルバム『コリンズ』へ収録。
映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌に起用されました。
厚みのあるバンドサウンドと緊張感あるシンセフレーズを合わせた、とてもかっこいい作品です。
聴けば、心に火を着けてくれるような感じがすると思います!
忘年会や新年会の余興にぴったりですよ。


