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宴会で盛りあがるゲーム・パーティーゲーム【2026】

忘年会や新年会などの宴会の場では、食べたり飲んだりするだけなく、楽しいゲームもして盛り上がりたいところ。

ですが、いざゲームをするとなっても「どんなゲームがいいのかわからない」「みんなで楽しめるゲームってどれ?」と悩んでしまいますよね。

そこでこの記事では、宴会で盛り上がる楽しいゲームを紹介します。

簡単にできるゲームや、人気のボードゲームなど、さまざまなゲームを集めました。

年齢に関係なく、みんなで楽しい時間を過ごしましょう!

宴会で盛りあがるゲーム・パーティーゲーム【2026】(1〜10)

ハイ&ロー

【トランプ〈ハイ&ロー〉】紹介・遊び方 シンプルに「ハイ」か「ロー」かを当てるトランプゲーム!
ハイ&ロー

宴会を楽しく盛り上げるなら、トランプゲームの「ハイ&ロー」がおすすめです。

ルールは簡単で、出されたカードが高いか低いかを当てるだけ。

誰でもすぐに参加できるので、年齢に関係なく楽しめます。

大人数でも少人数でも盛り上がること間違いなし!

予測不可能な展開に、ドキドキ感も味わえますよ。

運任せなので、ゲームが得意な人もそうでない人も平等に楽しめるのが魅力。

ハイ&ローで宴会を盛り上げて、みんなで笑顔になりましょう!

英語禁止ゲーム

【いとこ対決】”英語禁止ゲーム”が面白過ぎた とうじvsオイサック
英語禁止ゲーム

宴会を盛り上げる「英語禁止ゲーム」、試してみませんか?

ルールは簡単、英語やカタカナを使わずに会話するだけ。

でも、これが意外と難しいんです。

普段何気なく使っている英語を避けようとすると、会話が思わぬ方向に。

言い換えに四苦八苦する姿に、みんなで大笑い間違いなし!

ゲームを通じて、コミュニケーションも深まりますよ。

違反者には小さな罰ゲームを用意すれば、さらに盛り上がること間違いなし。

どんな場でも楽しめる、おすすめのパーティーゲームです!

あとだしジャンケンゲーム

【宴会・パーティーゲーム】 頭フル回転で挑め!あとだしジャンケンゲーム
あとだしジャンケンゲーム

司会者が「負けて」や「引きわけ」「勝って」などの指示を出すので、その指示通りに司会者とじゃんけんするというゲームです。

指示に合わせてじゃんけんの手を出しながら、最後まで残った人が勝ちです。

勝つことや瞬発力が必要なのではなく、一度立ち止まって考える力が必要な、脳トレのような遊びとも言えますね。

宴会で盛りあがるゲーム・パーティーゲーム【2026】(11〜20)

ナンジャモンジャ

【大流行】ナンジャモンジャゲームがくそ面白かったwww
ナンジャモンジャ

「ナンジャモンジャ」は、宴会を盛り上げるのにぴったりのボードゲームです。

個性豊かなキャラクターカードに即興で名前をつけていくのがポイント。

初めて出たカードには好きな名前をつけ、同じカードが出たら決めた名前を素早く言うんです。

一番早く言えた人がカードをもらえるので、記憶力と反応速度が試されます。

どんな名前をつけるかで個性が出るので、シンプルなルールながらとても盛り上がりますよ。

新年会や送別会など、様々なパーティーで楽しめるので、ぜひ試してみてください!

ここはどこ?クイズ

【クイズ】写真だけでどこか当てられるのか!?メンバーの思い出写真大公開!!【インスタ映え】
ここはどこ?クイズ

写真を使った、ここはどこ?

クイズに挑戦してみましょう。

写真だけでその場所を当てるゲームなのですが、行った事のある場所でも名前が出てこなかったりして、意外に答えるのが難しいんですよね。

卒業パーティーや謝恩会でおこなうなら、遠足で行った場所や修学旅行先など、みんなの思い出の場所や写真をセレクトするのがオススメですよ。

クラスメイトが写っている面白い写真をスクリーンに映すだけで盛り上がりますし、クイズの勝者に景品を用意しておけば喜ばれるでしょう。

万歩計ゲーム

【結婚式】披露宴で行った万歩計ゲーム🪄【演出】【ウェディング】【アニヴェルセル公式】#shorts
万歩計ゲーム

歩数計を体のどこかにつけて動き、制限時間内に一番カウント数が多い人が勝ちというゲームですね。

歩数計は通常、歩いた歩数をカウントするものですが、ゲームで使う場合は歩けないため、その場で足ぶみしたり、よりカウント数を稼ぐために体を動かす必要があります。

歩数計をどこにつけるかでその動き方は変わってくるので、つける場所は全員バラバラにするとそれぞれの動きに個性が出て、見ている人たちも楽しめるのではないでしょうか。

記憶力ゲーム

記憶力ゲームやったら超すごい人いたww
記憶力ゲーム

記憶力ゲームは、記憶しりとりと似たゲームです。

参加者はテーブルにセットされたカラーの違う画用紙を順番に1つずつ指定していきます。

ただし、回答する際は最初に指定されたカラーからすべて答えなければなりません。

つまり1人目が「青」を指定した場合、2人目は青の画用紙を指差してから他の色を指定します。

ゲームが進んでいくごとに色数が増えていくため、記憶力が試されますよ。

順番を間違えた人は脱落、最後まで間違わずに続けられた人の勝ちです。

画用紙以外でも楽しめるので、思い出の品や参加者の写真などを使って楽しんでみてはいかがでしょうか。