縦ノリを楽しもう!ビッグルームハウスの名曲。最新アンセム・フロアヒッツ
タフなドラムロール、パンチーなキックス、スイープするドロップ前のライザーサウンド。
大型フェスティバルや週末の大箱のナイトクラブでピークを彩る、EDMのアンセム的サブジャンル、ビッグルーム。
どれもEDMのサウンドを象徴するアイコンとなり、2010年代中期にダンスミュージックのひとつのジャンルとして確立し、その影響はポップスにまで及びました。
多くのこの記事では、そんなビッグルームハウスの名曲や人気曲を厳選してご紹介!
バンギンな縦ノリを楽しもう!
- EDM初心者におすすめの名曲
- 【懐メロ】30代に刺さるダンスミュージック。人気のダンス曲
- 最新のハウスミュージック【2026】
- テンションがブチ上がるEDMアニソン特集
- フューチャーハウスの名曲。最新アンセム・フロアヒッツ
- プログレッシブハウスの名曲。最新アンセム・フロアヒッツ
- SNSでバズった楽曲をピックアップ!令和のダンスナンバー
- 【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集
- ダブステップの名曲。最新アンセム・フロアヒッツ
- EDMのおすすめ。テンション上がる人気の洋楽EDM
- 【初心者向け】洋楽EDMの定番曲。盛り上がる人気曲まとめ
- パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜
- EDM初心者におすすめの定番曲。絶対聴くべき洋楽EDM
縦ノリを楽しもう!ビッグルームハウスの名曲。最新アンセム・フロアヒッツ(21〜30)
LevelsAvicii

2018年に惜しまれつつもこの世を去ったAviciiは、ビッグルームハウス系のEDMプロデューサーとして世界中で人気になりました。
そんなAviciiの代表曲のひとつとして知られるのが、こちら「Levels」です。
さわやかで壮大な世界観に、バウンシーなリズムがマッチしていて、テンションを上げるときにぴったりな曲として仕上がっています。
Here We GoJoel Fletcher & J-Trick ft. Fatman Scoop

オーストラリアが誇るメルボルン・バウンスの旗手、ジョエル・フレッチャーさんとジェイ・トリックさんが手を組み、アメリカのハイプマン、ファットマン・スクープさんを迎えた本作。
2015年9月にDim Mak Recordsから発表されたこのトラックは、128BPMのバウンシーなベースラインに謎めいたレーザーシンセが絡む、フロアで盛り上がること間違いなしの仕上がりです。
ファットマン・スクープさんの掛け声が観客を煽り、ブレイクからドロップへの展開で一気にテンションが爆発します。
週末のクラブで両手を挙げて騒ぎたいときや、友人たちとのパーティーで盛り上がりたいときにぴったりの1曲ですね!
Don’t Let Me DownThe Chainsmokers

The Chainsmokersは、ニューヨークを拠点に活動中のEDMデュオです。
プログレッシブやトラップが基調の、綺麗な深みのある音づくりが魅力です。
Don’t Let Me Downは、歌手DayaのR&B調の歌声と重低音がカッコ良いです。
FreaksTimmy Trumpet & Savage

Timmy Trumpetは、オーストラリア出身のDJ兼トランペット奏者です。
ライブパフォーマンスでは、DJをしながらトランペットも弾きます。
Freaksは、Savageとのコラボ曲です。
民族音楽を連想させるメロディーです。
BooyahShowtek ft. We Are Loud & Sonny Wilson

この4つ打ちというのは、どうしてここまで人々を躍らせたくなるのでしょう。
ダンスミュージックとして何十年も使われた典型的なパターンなのに、それが今でも色あせる事はありません。
この曲もその典型ですが、体が自然と踊ってしまいたくなります。
Wake Me UpAvicii

珍しいギターイントロと男性ボーカルから始まるので、EDMでは無く間違えたと思ったら、そこから一気に安心のEDMサウンドが入ります。
このメロディと4つ打ちの組み合わせは、ある意味で反則です。
踊れて歌う事ができるので必聴の曲です。
ToulouseNicky Romero

オランダのDJでプロデューサーのNicky Romeroによって、2011年にデジタルダウンロード・リリースされたトラックです。
オランダのチャートでNo.17を記録しています。
Guy Fawkesのマスクを身につけた人々が登場するミュージック・ビデオは、ドイツのハンブルグで撮影されています。


