RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

BRAHMAN(ブラフマン)の名曲・人気曲

1995年結成のロックバンド、BRAHMAN。

ボーカルのTOSHI-LOWさんを中心に活動を続ける彼らの楽曲は、民族音楽のエッセンスを取り入れたハードコアパンクが特徴です。

そのミクスチャーなスタイルは唯一無二、現在のロックシーンの中でもひときわ存在感を放っています。

この記事では、彼らの楽曲を一挙に紹介していきますね!

ライブでも定番の曲や、ファンから根強い人気のある曲など、オススメの曲から順番に紹介していきますので、BRAHMAN初心者の方にはとくに参考になる記事になりました。

BRAHMAN(ブラフマン)の名曲・人気曲(71〜80)

Last WarBRAHMAN

ベースで弾いてみた。『 LAST WAR / BRAHMAN』bass cover
Last WarBRAHMAN

2001年6月27日にリリースされた、BRAHMANのセカンドアルバム「A FORLORN HOPE」。

80万枚以上のセールスを飛ばしました。

本曲は4番目に収録されています。

逃れられない悲しみに向けて起こす「Last War」。

サビの英語歌詞がなんともかっこいい1曲です。

Sliding WindowBRAHMAN

2001年6月27日にリリースされた、BRAHMANのセカンドアルバム「A FORLORN HOPE」。

80万枚以上のセールスを飛ばし、日本レコード協会から「ダブル・プラチナ」に認定されました。

本曲はそのアルバムの7番目に収録されています。

ギターとベースの掛け合いが超クールな1分22秒の曲。

初期衝動BRAHMAN

6thフルアルバム「超克」収録の1曲目。

静と動、闇と光が曲が進むにつれ絶妙に表現されています。

メンバー1人ずつのコーラス掛け合いも非常に力強さがあり、初期衝動という名をこれでもかと表した、そんな1曲。

怒涛の彼方BRAHMAN

2018年2月7日にリリースされた、BRAHMANの7枚目のアルバム「梵唄」。

その8番目に収録されています。

タイトルどおり怒涛の1曲。

ひと吠え入魂のごとき「怒涛!」のかけ声もいいですねえ!

そうした中で、ポイントとなる旋律はメロディアスに聴かせてくれます。

最終章BRAHMAN

brahman「最終章」弾いてみました。
最終章BRAHMAN

2013年2月20日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「超克」。

オリコン初登場4位と好スタートを切りました。

本曲はそのアルバムの9曲目に収録されています。

旋律の美しさと、叩きつけるようなハードコアパンクが魅力の1曲。

虚空ヲ掴ムBRAHMAN

2013年2月20日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「超克」。

オリコン初登場4位と好スタートを切りました。

本曲はそのアルバムのラストに収録されています。

暴走するサウンドの中盤に響く、ギターソロの音色が猛烈オシャレ。

全体を通してのメロディアスな旋律もオススメです。

Nervous BreakdownBRAHMAN & EGO-WRAPPIN’

2010年5月19日にリリースされた、BRAHMAN & EGO-WRAPPIN’のアルバム「SURE SHOT」。

本曲はそのアルバムの3曲目に収録されています。

今にも走り出さんばかりに低くうなるベース。

挑発的にループし続けるドラム。

しょっぱなからやられる1曲です。