RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

BRAHMAN(ブラフマン)の名曲・人気曲

1995年結成のロックバンド、BRAHMAN。

ボーカルのTOSHI-LOWさんを中心に活動を続ける彼らの楽曲は、民族音楽のエッセンスを取り入れたハードコアパンクが特徴です。

そのミクスチャーなスタイルは唯一無二、現在のロックシーンの中でもひときわ存在感を放っています。

この記事では、彼らの楽曲を一挙に紹介していきます!

ライブでも定番の曲や、ファンから根強い人気のある曲など、オススメの作品を挙げていきますので、BRAHMAN初心者の方にはとくに参考になると思います!

BRAHMAN(ブラフマン)の名曲・人気曲(71〜80)

BywayBRAHMAN

brahman「byway」弾いてみました
BywayBRAHMAN

2004年9月29日にリリースされた、BRAHMANの3枚目のアルバム「THE MIDDLE WAY」。

オリコン初登場3位と好スタートを切りました。

本曲はそのアルバムの5曲目に収録されています。

全編英語歌詞の楽曲。

ドラムの音が効いていて、オシャレな印象の1曲です。

Far FromBRAHMAN

2004年9月29日にリリースされた、BRAHMANの3枚目のアルバム「THE MIDDLE WAY」。

オリコン初登場3位と好スタートを切りました。

本曲はそのアルバムの6曲目に収録されています。

ギターとドラムの伴奏がひたすらかっこいい。

その中で真っすぐに歌唱する姿勢もまたすてきな楽曲です。

Trees Lining a StreetBRAHMAN

2004年9月29日にリリースされた、BRAHMANの3枚目のアルバム「THE MIDDLE WAY」。

オリコン初登場3位と好スタートを切りました。

本曲はそのアルバムの11曲目に収録されています。

ハードコアパンク調かと思いきや、昭和歌謡の雰囲気もうっすら感じる旋律が印象的な楽曲です。

ラストダンスfeaturing ILL-BOSSTINO[THA BLUE HERB]BRAHMAN

2017年4月12日にリリースされた、BRAHMANの2枚目のシングル「不倶戴天」。

本曲はそのアルバムの2曲目に収録されています。

ラップを取り入れた楽曲。

淡々と続くラップとドラム。

遠くで鳴っているエレキのサウンド。

個性的な世界を作り出しています。

AFTER-SENSATIONBRAHMAN

2018年2月7日にリリースされた、BRAHMANの7枚目のアルバム「梵唄」。

その4番目に収録されています。

ノリの良いハードコアパンクロック。

と思いきや、それだけでは終わらせません。

予測可能なようでいて予測不可能な展開がめちゃくちゃカッコいい1曲です。

Circle BackBRAHMAN

アルバム「THE MIDDLE WAY」に収録されたBRAHMANの楽曲。

2004年9月29日リリース。

「原罪、征討、侵攻、横暴、投身、騒々、殺生、革新、抗争、強要、中傷、集結」などの、直接的でインパクトの強い言葉をマシンガンのようにたたきこむボーカルに圧倒されます。

EpigramBRAHMAN

2008年2月6日にリリースされた、BRAHMANの4枚目のアルバム「ANTINOMY」。

オリコン初登場4位と好スタートを切りました。

本曲はそのアルバムの3曲目に収録されています。

全編英語歌詞で駆け抜ける!

「ほえる!

ほえる!」1曲。

盛り上がっていきましょう。