【2026年注目!】おすすめ女性シンガー&最近の女性アーティスト
2020年代の現在、音楽の表現やスタイルはもちろんのこと、音楽の聴き方そのものも含めて多様化が進んでいますよね。
期待の若手に対してSNS発、といった文言を見ることも珍しくはないですし、国内を飛びこえて海外の音楽ファンに注目されるといったパターンも見受けられます。
そんな時代の中でも、個性的かつ独自のスタイルを持った女性アーティストたちが日本にたくさんいらっしゃるんですよね!
こちらの記事では編集部おすすめの女性シンガーを中心に、最近注目したいアーティストやアイドルまで紹介していきます。
情報過多で好きな音楽が見付けられない、そんな悩みを抱えている方もぜひご覧ください!
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【2026年注目!】おすすめ女性シンガー&最近の女性アーティスト(51〜60)
butterfly effect野田愛実

学生時代から音楽活動を続け、さまざまなオーディションでも優秀な成績を残してきたシンガーソングライターの野田愛実さん。
自身の歌手活動のほかに、他アーティストへの楽曲提供もおこなうなど、精力的な活動を展開しています。
そんな彼女の魅力といえば、一聴すれば耳を引きつけられるその高い歌唱力でしょう。
雰囲気のある大人っぽい歌声に魅了されるリスナーが続出中なんですよね。
彼女のオリジナル楽曲はもちろん、YouTubeチャンネルにアップロードされているカバー動画でもその魅力が存分に味わえますので、気になった方はぜひご覧になってみてください。
Your LoveFurui Riho

シンガーソングライターのFurui Rihoさんは、ゴスペルの聖歌隊としてのキャリアを活かしたソウルフルな歌声が魅力のアーティスト。
楽曲も『ウソモホント』のような怪しく美しい空気感のものから、『We are』のようなポップな曲調までバリエーションが豊かなんです!
どの曲にも共通して言えるのは、彼女にしか出せない心地よいグルーブ感があること。
いつの間にか踊りだしたくなるような、独特のタイム感の楽曲は必聴ですよ!
好いひと麗奈

謎めいたオーラを纏う女性アーティスト、麗奈さん。
情報が限られているからこそ、その存在に惹かれてしまいますよね。
楽曲『大文字ガール』で注目を集めた彼女の音楽性は、まだベールに包まれたまま。
でも、そこがまた魅力的なんです。
麗奈さんの楽曲リストには、『夢のEROTOPIA』や『Cocoa』など、多彩な作品が並んでいます。
2022年8月には新たな楽曲も発表され、着実にその世界観を広げているようです。
Last.fmでのリスナー数は僅か3人。
でも、これこそが隠れた逸材の証。
独自の感性と表現力を持つ麗奈さんの音楽は、新しい音楽との出会いを求めるあなたにぴったりかもしれません。
PLAYER 1緑黄色社会

透明感あふれる歌声で存在感を放つ緑黄色社会のボーカリスト、長屋晴子さん。
中京大学時代に結成されたバンドは、ポップスとロックを巧みに融合させた楽曲と、切なさと力強さを兼ね備えた独自の歌声で人気を集めています。
2018年のメジャーデビュー以降、数々のドラマやアニメの主題歌を手掛け、ストリーミング再生数3億回を超える大ヒット曲も生み出しています。
2020年にはMTV VMAJで最優秀ロックビデオ賞を受賞し、2023年には日本レコード大賞優秀作品賞に輝きました。
作詞作曲も手掛ける音楽クリエイターとして、10代から20代の心情をみずみずしく表現する才能は、多くのリスナーの共感を呼んでいます。
透き通るような美声と心に響く歌詞を求める音楽ファンにオススメのアーティストです。
太陽が昇るまでさらさ

これまでにない音楽体験を提供してくれるのが、さらささんです。
彼女は新進気鋭のシンガーソングライターで、バラードとも、ポップスとも違う不思議な雰囲気の曲を手掛けています。
実はこちらブルースの要素を独自に昇華したもののようなんです。
しっとりしていていやされるけれど、どこか温かい、不思議な感覚をぜひ味わってみてくださいね。
それから彼女はアパレルブランドのバイヤーや、作家などマルチに活躍していることも付け加えておきます。



