【2026年注目!】おすすめ女性シンガー&最近の女性アーティスト
2020年代の現在、音楽の表現やスタイルはもちろんのこと、音楽の聴き方そのものも含めて多様化が進んでいますよね。
期待の若手に対してSNS発、といった文言を見ることも珍しくはないですし、国内を飛びこえて海外の音楽ファンに注目されるといったパターンも見受けられます。
そんな時代の中でも、個性的かつ独自のスタイルを持った女性アーティストたちが日本にたくさんいらっしゃるんですよね!
こちらの記事では編集部おすすめの女性シンガーを中心に、最近注目したいアーティストやアイドルまで紹介していきます。
情報過多で好きな音楽が見付けられない、そんな悩みを抱えている方もぜひご覧ください!
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【2026年注目!】おすすめ女性シンガー&最近の女性アーティスト(61〜70)
Got me good鈴木瑛美子

新世代ゴスペルシンガーとして注目を集める、鈴木瑛美子さんも要チェックです。
彼女は幼いころから家族とともにゴスペルグループのメンバーとして活動していました。
そして7歳の時に初の作詞作曲に挑戦、その後もボイストレーニングを続け、16歳の時にゴスペルの全国大会で優勝を果たしています。
以降は音楽番組への出演、メジャーデビューと着実にキャリアを積み重ねています。
そのダイナミックかつ繊細な歌唱は、ゴスペル好きならずとも聴き入ってしまうでしょう。
蛙化現象に悩んでる女の子の話。りりあ。

弾き語りクリエイターの肩書を持つ、次世代のシンガーソングライター、りりあさん。
TikTokをベースに活動し、活動歴6ヶ月を迎える頃にはフォロワー数54万人を獲得していました。
顔は出さずに活動するスタイルで、ミステリアスな所もあります。
そんなりりあさんの魅力は、天使のような歌声と、恋したことのある人なら思わず共感してしまう、表現力の高い歌詞です。
きれいごとばかり言っていられない恋愛事情を、時には辛辣な言葉で歌い上げます。
どの曲も胸に刺さる曲ばかりです。
恋に悩める人にはとくにオススメしたいアーティストですね。
センチメンタル・キス汐れいら

2021年9月にデビューした汐れいらさんは、東京都江戸川区出身のシンガーソングライターです。
自身のYouTubeチャンネルで総再生回数約1715万回という注目を集め、TikTokを中心に若者の間で人気を博しています。
ABEMAの恋愛番組のBGMに起用されるなど、その楽曲は多くのチャートにランクイン。
澄んだ強い声と中毒性のあるメロディー、唯一無二の世界観を表現するライティングセンスが魅力です。
路上ライブでの経験も創作に活かし、感情の動きがそのままインスピレーションになっているそうですよ。
想像の世界の人たちを描くことを好む汐れいらさんの音楽は、リスナーそれぞれの感じ方を大切にしています。
独特の世界観に惹かれる方におすすめです。
amuletum (守り哥)青葉市子

その透明感のある歌声と存在感で、アンダーグラウンドのシーンからもかなり人気の高いシンガーソングライター青葉市子さん。
京都出身で、ガットギターは独学で身につけていったとのこと。
彼女の魅力は息遣いまで美しい歌声と自然体の楽曲。
誰の心にもすっと入ってくる気持ちの良い音楽です。
Suki Lie新しい学校のリーダーズ

セーラー服に腕章をつけた4人組、新しい学校のリーダーズ。
ダンス&ボーカルパフォーマンスユニットですが、とても型破りな感じがします。
ダンスも歌も見せて聴かせるユニットですが、最初に注目を浴びたのは2015年にチューイングガム『Fit’s』のCMに出たことでしょう。
ダンスの振りつけは自分たちで考えているようですが、学生の悪ノリといったイメージのダンスで、魅力があります。
これからこのユニットはいくつになってもセーラー服でおどっていてほしいですね。



