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【合唱】みんなで歌おう!絆が深まる友情ソングまとめ

音楽の授業や合唱コンクール、学校行事など、みんなで合唱をする機会って結構たくさんありますよね。

それぞれのシーンに合わせて歌う曲を決めると思いますが、悩んでしまってなかなか曲が決められないということもあるのではないでしょうか?

そこでこの記事では、人気のある合唱曲の中からとくに友情ソングに焦点を当ててオススメ曲を紹介していきますね!

とくに卒業式や文化祭、合唱コンクールなどで披露する際の選曲にお役立ていただければうれしいです。

【合唱】みんなで歌おう!絆が深まる友情ソングまとめ(41〜50)

Let’s search for Tomorrow

EMG3-0181 Let’s Search For Tomorrow〔混声3部合唱〕
Let's search for Tomorrow

大澤徹訓さんが制作した『Let’s search for Tomorrow』は、卒業式の合唱曲として人気のある定番曲。

未来へ進む若者たちの希望と夢を歌った明るいメロディーが特徴で、歌いながら前へと進む意志を固めることができます。

メリハリをつけるためのリズムの変化は聴く人の気持ちを高揚させ、学び舎での最後の時間を一層特別なものにしてくれます。

生徒たちに勇気と希望を与えるこの楽曲は、卒業という新たな旅立ちを祝うのにふさわしいでしょう。

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    さよなら友よ阪田寛夫、黒澤吉徳

    卒業の季節に心温まる曲として親しまれている本作。

    別れの時を迎える寂しさと新たな始まりへの希望を優しく歌い上げています。

    学び舎への感謝や友との別れ、そして未来への期待が込められた歌詞は、聴く人の心に深く響きます。

    1979年に発表されて以来、小学校の卒業式で歌われることが多く、世代を超えて愛されている曲です。

    阪田寛夫さんと黒澤吉徳さんが手がけた本作は、卒業生の心に寄り添い、新しい門出への勇気を与えてくれます。

    卒業式や思い出づくりの場面で、みんなで歌いたい1曲としてオススメですよ。

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      ほらね、作詞:伊東恵司/作曲:松下耕

      松下耕指揮「ほらね、」(信州大学混声合唱団)
      ほらね、作詞:伊東恵司/作曲:松下耕

      東日本大震災後の復興支援を目的とした「歌おうNIPPONプロジェクト」の一環として生まれた心温まる楽曲です。

      伊東恵司さんの温かな言葉と松下耕さんの優しいメロディが、悲しみや孤独を感じる人の心に寄り添います。

      「みんな一緒にいるから一人じゃない」というメッセージは、歌を通じて人とのつながることの大切さを教えてくれますね。

      2011年7月に公開されて以来、学校の合唱や各地の合唱団で広く親しまれています。

      卒業式や合唱コンクールなど、大切な仲間と心を一つにしたいときに、ぜひ歌ってみてはいかがでしょうか。

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        最後のチャイム山本惠三子

        卒業式の定番ソングとして親しまれている『最後のチャイム』。

        小学6年生というと、そろそろ男の子は声変わりが始まる頃。

        そんな男の子でも歌いやすいキーで作られています。

        そして何より歌詞への共感度が非常に高い曲のため、卒業を迎える小学6年生から人気を集めています。

        中3や高3とはまた違う、はじめてのことがたくさん詰まった小学校生活。

        そんな6年間の新鮮な一瞬一瞬を描いた歌詞は、まさに卒業式にピッタリです!

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          最後のチャイム作曲 若松 歓・作詞 山本 惠三子

          この曲も卒業式で歌う合唱曲としては非常に人気の高い定番曲ですね!

          『最後のチャイム』というタイトルだけでもこれまでの思い出がよみがえったり、学校を巣立って友人たちと離れてしまう寂しさがこみ上げてきて涙を流してしまいそうになります。

          そんなこの曲、歌詞の中でもこれまでの学校生活での出来事や思い出、懐かしい風景などが描かれていて、感動を呼ぶことまちがいなし。

          歌っているうちに一気に卒業の実感が湧いてくる1曲だと思います。

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            【合唱】みんなで歌おう!絆が深まる友情ソングまとめ(51〜60)

            この地球のどこかで作詞 三浦 恵子・作曲 若松 歓

            卒業式や合唱コンクールなどの思い出といえば、この曲を思い出す方も多いと思います。

            やはりJ-POPの合唱もいいですが、合唱曲として生まれた曲は、また一味違いますね。

            歌詞もおもしろく、歌っていて楽しい楽曲なのではないでしょうか。

            男女混成のハーモニーが、ピアノのアレンジがとても美しいです。

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              ありがとう さよなら中井貴一、吉田直子

              NHK「みんなのうた」で1985年に初回放送された曲で、1番では「ともだち」、2番では「教室」、3番では「先生」と思い出や感謝を歌っています。

              卒業を迎えた生徒がお世話になった友達や先生、教室に感謝と別れを告げる歌詞に涙が込み上げてきます。

              ちょっぴり切ない卒業ソングです。

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                COSMOS

                【合唱曲】COSMOS / 各パート1名【少人数で衝撃のクオリティ】
                COSMOS

                中学校の卒業式で生徒たちが心を込めて歌い上げる合唱曲には、いつまでも心に残る力があります。

                富澤裕さんによって編曲された『COSMOS』は、その中でも特にオススメできる1曲です。

                ミマスさんが作詞作曲を手がけ、アクアマリンが1999年にリリースしたこの曲は、その後合唱曲として多くの学校で愛唱されるようになりました。

                変ホ長調で編曲された美しいメロディーと大きな宇宙を連想させる歌詞が、卒業という新たな旅立ちへの希望と感動を与えてくれます。

                卒業の節目にふさわしい、心に響く『COSMOS』を歌ってみてはいかがでしょうか。

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                  ありがとうさようなら

                  合唱曲 「ありがとう・さようなら」
                  ありがとうさようなら

                  卒業式に合唱する曲を探している、という人にイチオシなのが『ありがとうさようなら』。

                  今まで一緒に過ごしてきたお友達や先生、教室への感謝とお別れがつまった感動ソング。

                  くり返しのメロディが多いので、小学生でも覚えやすい1曲です!

                  混声合唱のようにパートを分けず1パートで歌っても迫力がでる曲なので、ぜひ卒業式にいかかですか?

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                    またあう日までさようなら

                    【合唱曲】またあう日までさようなら 二部合唱
                    またあう日までさようなら

                    大切な人たちと過ごした季節を思い返し、離れていくことへの寂しさを表現したような合唱曲です。

                    別れのあいさつをイメージさせる内容ではありますが、重ねてきた思い出を大切にする様子、再会を誓う様子から旅立ちをポジティブにとらえる姿も感じられます。

                    再会が約束されていることで、別れがさみしいだけのものではないことを伝えているようにも思えます。

                    卒業式の悲しい気持ちを支えてくれそうな、再会することへの楽しみを教えてくれるような楽曲ですね。

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