耳に残るCMソング。CMで注目を集めるあの曲を一挙に紹介!
テレビやインターネットを観ているとCMを目にすることがよくありますが、そこで流れている曲が気になって耳から離れなくなったことがある方は多いと思います。
この記事では、そんな曲名はわからないけれど気になる曲、CMでは少ししか聴けなかったからもっと長く聴きたい曲など、注目のCM曲をたくさん紹介していきますね!
最新の曲はもちろん、昭和や平成の曲が今になって起用されるというパターンもありますので、この記事をご覧いただければ幅広い楽曲に触れるキッカケになりますよ!
それではさっそく見ていきましょう!
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耳に残るCMソング【2025年7月】(31〜40)
遠い空にはがらり


部活や私生活も充実させつつ、志望校現役合格を目指したいと語る高校生が選んだのは、河合塾。
目標に向かう最短ルートのカリキュラムで勉強ができることをアピールしています。
「高校生の間に合わなかったをなくしたい」という言葉に心を打たれる受験経験者は多いのではないでしょうか。
河合塾なら、安心して受験に挑戦できると感じさせてくれるCMですね。
10代のころに誰しも感じるような葛藤が描かれた歌詞が印象的なBGMは、がらりの『遠い空には』。
2026年1月、このCMが放送される直前にリリースされた1曲です。
幻日BLUE ENCOUNT


2026年のボートレースのCMでは、ボートレーサーを目指す訓練生と教官の様子が描かれています。
第1話では町田啓太さん、ファーストサマーウイカさん、生瀬勝久さんが教官として登場、訓練生たちを全員立派なプロに育て上げたいと決意を固めます。
第2話では訓練生の細田佳央太さんが「オレは、賞金王になりにきました」と意気込みを語る様子が映されています。
安斉星来さんも「誰にも負けない」と呟くなど、1話から2話では教官と訓練生の本気度が描かれています。
そんな熱い物語の背景に流れているのは、BLUE ENCOUNTの『幻日』。
自分の思うように思い切り生きていけという背中を押すようなメッセージが込められた歌詞が印象的な、ミドルテンポのロックバラードです。
オリジナル楽曲Yusuke Karino

長濱ねるさんが特命広報部長として、大島造船所の強みを紹介していくというシリーズCM。
今回は風力を推進力に変えるウインドチャレンジャーという装備に着目し、その他にもさまざまな次世代燃料を使う船を作っていることがアピールされています。
BGMにはこのシリーズCMのためにYusuke Karinoさんが書き下ろした穏やかな雰囲気のオリジナル楽曲が起用されています。
ハピチョコFRUITS ZIPPER


FRUITS ZIPPERのメンバーがチョコを渡してくれるというシチュエーションを通して、バレンタインの高揚感とそれを支える明治のチョコレートの魅力を伝えていくCMです。
渡す際の言葉はメンバーによって異なり、そこからメンバーの個性と、どんな個性にもあうチョコレートだというところを伝えていますね。
そんな映像で描かれるバレンタインのハッピーな空気感をさらに際立たせている楽曲が、FRUITS ZIPPERの『ハピチョコ』です。
弾むようなリズムとキラキラとしたサウンドが印象的で、歌声も含めてかわいらしさをしっかりと表現しています。
心音ゆず


スポーツを通して人生に必要なさまざまなものが学べるということを、アスリートたちによる指導の風景を通して伝え、日本生命のスポーツを支える姿勢もアピールしていくCMです。
主に描かれているのは一流のアスリートによる教室の風景で、参加者が見せる笑顔からスポーツによる充実感も伝わってきます。
そんなスポーツを楽しむ爽やかな雰囲気をさらに盛り上げる楽曲が、ゆずの『心音』です。
声の重なりも美しい楽しい楽曲で、爽やかかつパワフルなバンドサウンドによって、前向きな姿勢もイメージされますよね。


