【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ
ダンスサークルなどに所属されている学生の皆さまはもちろんのこと、社会人の方でも趣味でダンスをされている方は必見の記事です!
体育祭や文化祭といった行事、または忘年会などの余興で創作ダンスを披露したいけど、どの曲を選ぶべきか悩まれている方は大勢いらっしゃるのではないでしょうか。
ご自身のお好きな曲で楽しく踊るのが一番ではあるのですが、なかなか決められない方のために、この記事では初心者に向いた創作ダンスにもってこいなナンバーをまとめています。
最新のダンスナンバーからノリの良いロック、往年の名曲まで邦楽や洋楽やジャンルを問わずご用意しておりますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
- 【簡単に覚えられる】女子にオススメのかっこいいダンス集
- 人気のダンス曲ランキング【2026】
- 10代に人気のダンスミュージック。オススメのダンス曲
- 【文化祭・学園祭向け】盛り上がるおすすめダンス曲特集【2026】
- 【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選【2026】
- 【邦楽】かっこいいダンス曲。みんなで踊れるダンスミュージック
- 【ダンス基礎】中学生向けダンスの簡単な振り付け
- ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- おすすめのダンス曲。定番のダンスミュージック
- 小学生が踊れる!運動会で盛り上がるオススメのダンス曲
- 中学生におすすめの洋楽のダンスミュージック
- 【邦楽】踊り出したくなる日本のダンスミュージック
【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ(21〜30)
ジャンボリミッキー!Marco Marinangeli

ディズニーの世界観満載のハッピーで楽しい曲です!
軽快なリズムとキャッチーなメロディが特徴で、聴いているだけで自然と体が動きだしちゃいそう。
2019年の『FNSうたの夏まつり』では乃木坂46がカバーを披露し、話題になりましたね。
もちろん、創作ダンスの曲としてもぴったり!
子供から大人まで幅広い年齢層が笑顔になれる名曲です!
ビビデバ星街すいせい

キラキラと輝く魔法のような楽曲です。
2024年3月に発表された本作は、星街すいせいさん艶っぽいボーカルワークが光る、非常にオシャレなダンスナンバー。
歌詞からは日常の退屈さから抜け出し、自由に羽ばたきたい気持ちが伝わってきます。
自分らしく生きていきたい人にぴったりじゃないでしょうか。
体育祭や文化祭で、みんなで踊って盛り上がりませんか?
星街すいせいさんの魔法で、きっと特別な一日になりますよ。
【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ(31〜40)
Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts

Creepy Nutsのヒットソングです。
アニメ『マッシュル-MASHLE-』のオープニングテーマに起用され、国内外で大ヒット、ダンス動画も話題になりました。
この曲の振り付けができるという方も多いのではないでしょうか?
自分らしくいること大切さを歌い上げた曲で、周囲の評価に惑わされず己を信じて生きる力強いメッセージが、聴く人の背中を押してくれます。
ぜひこの曲の個性あふれる振り付けを取り入れ創作ダンスに取り組んでみてくださいね。
Moving PiecesTravis Japan

アメリカでも多くの注目を集めているTravis Japan。
彼らが音楽プロデューサー、プーベアさんの提供を受けて手掛けたのが『Moving Pieces』です。
こちらはシンセサイザーのサウンドが特徴的な、ディスコミュージック風の1曲。
その歌詞は人生をディスコに例え、とにかく踊り続けようと伝えるものに仕上がっています。
くねくねと体を動かす振り付けが話題なので、ぜひ挑戦してみてください。
YouTubeにはダンスにフォーカスしたバージョンのMVも公開されています。
Magic TouchKing&Prince

キンプリの愛称で親しまれているアイドルグループ、King & Prince。
ジャニーズ事務所所属のグループなのですが、それまでのジャニーズとは違い、K-POPのアイドルのような、本格的なサウンドを取り入れています。
とはいえ、実力を重視するK-POPと違い、キャッチーさを最重要視しているので、親しみやすさがないわけではありません。
そんな彼らの創作ダンスにオススメな作品が、こちらの『Magic Touch』です。
クールなサウンドに仕上げられているので、静と動が入り乱れるダンスなどにオススメ!
UnholySam Smith, Kim Petras

美しいハイトーンボイスや迫力のあるミドルボイスで世界中から高い評価を集めるシンガーソングライター、サム・スミスさん。
こちらの『Unholy』はそんな彼が2023年の上半期にリリースした作品です。
ゴシックでおどろおどろしい雰囲気がただようものの、全体の印象としてはドープなダンスミュージックといった感じで、バツグンの中毒性をほこります。
ダイナミックな振り付けとの相性が良い楽曲と言えるでしょう。
ぜひチェックしてみてください。
ブラザービートSnow Man

高いダンス技術とクールな世界観が魅力のSnow Manですが、『ブラザービート』は映画『おそ松さん』の主題歌というだけあって、コミカルでわかりやすい振り付けが非常に親しみやすい印象です。
このダンスは彼らの作品の中でも再現しやすい方ではないでしょうか。
さりげなく『おそ松くん』の登場人物のポーズが取り入れられていたりと、芸が細かいですね。
パーティの席にはぴったりの、明るく楽しく場を盛り上げるダンスは、いつの時代にも受け入れられます。



