【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ
ダンスサークルなどに所属されている学生の皆さまはもちろんのこと、社会人の方でも趣味でダンスをされている方は必見の記事です!
体育祭や文化祭といった行事、または忘年会などの余興で創作ダンスを披露したいけど、どの曲を選ぶべきか悩まれている方は大勢いらっしゃるのではないでしょうか。
ご自身のお好きな曲で楽しく踊るのが一番ではあるのですが、なかなか決められない方のために、この記事では初心者に向いた創作ダンスにもってこいなナンバーをまとめています。
最新のダンスナンバーからノリの良いロック、往年の名曲まで邦楽や洋楽やジャンルを問わずご用意しておりますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ(21〜30)
アポロドロスMrs. GREEN APPLE

疾走感あふれる、創作ダンスにオススメのナンバーです。
Mrs. GREEN APPLEが2024年7月にシングリリースしました。
曲調は、彼らの特徴であるポップでメロディアスなロックサウンド。
歌詞には人間の複雑な感情や成長がリアルに描かれています。
ノリの良いリズムとキャッチーなメロディが印象的で、体育祭や文化祭などのイベントで踊るのにぴったり。
ぜひ思いっきり体を動かしましょう!
きらり藤井風

80年代から90年代のユーロビートやハウスを意識した4つ打ちのダンスナンバーとして生まれた藤井風さんの本作。
2021年5月に、Hondaの新型VEZELのCMソングとして書き下ろされました。
疾走感のあるリズムと軽やかなメロディに乗せて、二人の愛の物語と人生の旅が爽やかに表現されています。
恋愛を軸にしながらも、困難な状況を笑顔で乗り越えて共に進んでいく前向きな姿勢をメッセージとして込めています。
アップテンポかつ軽やかなサウンドと、愛と希望に満ちた歌詞は、創作ダンスでのダンスパフォーマンスや盛り上げたい方にぴったりの1曲となっています。
【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ(31〜40)
ビビデバ星街すいせい

キラキラと輝く魔法のような楽曲です。
2024年3月に発表された本作は、星街すいせいさん艶っぽいボーカルワークが光る、非常にオシャレなダンスナンバー。
歌詞からは日常の退屈さから抜け出し、自由に羽ばたきたい気持ちが伝わってきます。
自分らしく生きていきたい人にぴったりじゃないでしょうか。
体育祭や文化祭で、みんなで踊って盛り上がりませんか?
星街すいせいさんの魔法で、きっと特別な一日になりますよ。
Moving PiecesTravis Japan

アメリカでも多くの注目を集めているTravis Japan。
彼らが音楽プロデューサー、プーベアさんの提供を受けて手掛けたのが『Moving Pieces』です。
こちらはシンセサイザーのサウンドが特徴的な、ディスコミュージック風の1曲。
その歌詞は人生をディスコに例え、とにかく踊り続けようと伝えるものに仕上がっています。
くねくねと体を動かす振り付けが話題なので、ぜひ挑戦してみてください。
YouTubeにはダンスにフォーカスしたバージョンのMVも公開されています。
ブラザービートSnow Man

高いダンス技術とクールな世界観が魅力のSnow Manですが、『ブラザービート』は映画『おそ松さん』の主題歌というだけあって、コミカルでわかりやすい振り付けが非常に親しみやすい印象です。
このダンスは彼らの作品の中でも再現しやすい方ではないでしょうか。
さりげなく『おそ松くん』の登場人物のポーズが取り入れられていたりと、芸が細かいですね。
パーティの席にはぴったりの、明るく楽しく場を盛り上げるダンスは、いつの時代にも受け入れられます。
Magic TouchKing&Prince

キンプリの愛称で親しまれているアイドルグループ、King & Prince。
ジャニーズ事務所所属のグループなのですが、それまでのジャニーズとは違い、K-POPのアイドルのような、本格的なサウンドを取り入れています。
とはいえ、実力を重視するK-POPと違い、キャッチーさを最重要視しているので、親しみやすさがないわけではありません。
そんな彼らの創作ダンスにオススメな作品が、こちらの『Magic Touch』です。
クールなサウンドに仕上げられているので、静と動が入り乱れるダンスなどにオススメ!
Cry BabyOfficial髭男dism

日本で絶大な人気を集めるバンド、Official髭男dism。
ヒゲダンの愛称で親しまれていますね。
彼らの音楽性は中期のブルーノ・マーズさんや、オルタナティブ・ロックを貫いていた初期のマルーン5と非常に似ており、ほのかに香る洋楽の雰囲気に、世代を問わず、誰でもわかりやすいシンプルなメロディをミックスさせた独特の音楽性で知られています。
そんな彼らの曲のなかで、創作ダンスにオススメしたい作品が、こちらの『Cry Baby』。
転調の多い曲ですが、リズムは一定しているので、踊りやすいでしょう。



