【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ
ダンスサークルなどに所属されている学生の皆さまはもちろんのこと、社会人の方でも趣味でダンスをされている方は必見の記事です!
体育祭や文化祭といった行事、または忘年会などの余興で創作ダンスを披露したいけど、どの曲を選ぶべきか悩まれている方は大勢いらっしゃるのではないでしょうか。
ご自身のお好きな曲で楽しく踊るのが一番ではあるのですが、なかなか決められない方のために、この記事では初心者に向いた創作ダンスにもってこいなナンバーをまとめています。
最新のダンスナンバーからノリの良いロック、往年の名曲まで邦楽や洋楽やジャンルを問わずご用意しておりますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ(11〜20)
ダンスホールMrs. GREEN APPLE

『ダンスホール』は文化祭や学園祭でみんなで踊りたくなるような、ノリの良いキャッチーなメロディが印象的な楽曲です。
Mrs. GREEN APPLEらしいポップでロックなサウンドに乗せて、日々の悩みや苦しみにも負けずに笑顔で前を向いて生きることの素晴らしさを、前向きな歌詞で伝えてくれます。
2022年にリリースされたミニアルバム『Unity』に収録され、テレビ番組のテーマソングにも起用されるなど大きな注目を集めた本作は、第74回NHK紅白歌合戦への出場や日本レコード大賞優秀作品賞の受賞など、数々の快挙を成し遂げた話題作。
ダンス部の発表会や体育祭、クラスの出し物など学校行事での使用はもちろん、みんなで集まるお祭りやイベントでかけて盛り上がること間違いなしのおすすめナンバーです!
きらり藤井風

80年代から90年代のユーロビートやハウスを意識した4つ打ちのダンスナンバーとして生まれた藤井風さんの本作。
2021年5月に、Hondaの新型VEZELのCMソングとして書き下ろされました。
疾走感のあるリズムと軽やかなメロディに乗せて、二人の愛の物語と人生の旅が爽やかに表現されています。
恋愛を軸にしながらも、困難な状況を笑顔で乗り越えて共に進んでいく前向きな姿勢をメッセージとして込めています。
アップテンポかつ軽やかなサウンドと、愛と希望に満ちた歌詞は、創作ダンスでのダンスパフォーマンスや盛り上げたい方にぴったりの1曲となっています。
SorryJustin Bieber

軽快なトロピカルハウスのリズムとキャッチーなメロディが魅力的なジャスティン・ビーバーさんのダンスナンバーです。
過去の過ちを認め、未来への希望を込めた歌詞は、誰もが共感できる内容となっています。
2015年10月にリリースされたアルバム『Purpose』に収録されており、リリース後すぐに世界13カ国で1位を獲得するなど、圧倒的な人気を博しました。
ミュージックビデオはダンサーたちによる楽しげなパフォーマンスが印象的で、YouTubeでは39億回以上の再生を記録。
パーティーやダンスイベントでの盛り上がりはもちろん、体育祭や文化祭の余興など、皆で楽しく踊りたいときにピッタリの1曲となっています。
Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts

Creepy Nutsのヒットソングです。
アニメ『マッシュル-MASHLE-』のオープニングテーマに起用され、国内外で大ヒット、ダンス動画も話題になりました。
この曲の振り付けができるという方も多いのではないでしょうか?
自分らしくいること大切さを歌い上げた曲で、周囲の評価に惑わされず己を信じて生きる力強いメッセージが、聴く人の背中を押してくれます。
ぜひこの曲の個性あふれる振り付けを取り入れ創作ダンスに取り組んでみてくださいね。
Moving PiecesTravis Japan

アメリカでも多くの注目を集めているTravis Japan。
彼らが音楽プロデューサー、プーベアさんの提供を受けて手掛けたのが『Moving Pieces』です。
こちらはシンセサイザーのサウンドが特徴的な、ディスコミュージック風の1曲。
その歌詞は人生をディスコに例え、とにかく踊り続けようと伝えるものに仕上がっています。
くねくねと体を動かす振り付けが話題なので、ぜひ挑戦してみてください。
YouTubeにはダンスにフォーカスしたバージョンのMVも公開されています。
ジャンボリミッキー!Marco Marinangeli

ディズニーの世界観満載のハッピーで楽しい曲です!
軽快なリズムとキャッチーなメロディが特徴で、聴いているだけで自然と体が動きだしちゃいそう。
2019年の『FNSうたの夏まつり』では乃木坂46がカバーを披露し、話題になりましたね。
もちろん、創作ダンスの曲としてもぴったり!
子供から大人まで幅広い年齢層が笑顔になれる名曲です!
【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ(21〜30)
ブラザービートSnow Man

高いダンス技術とクールな世界観が魅力のSnow Manですが、『ブラザービート』は映画『おそ松さん』の主題歌というだけあって、コミカルでわかりやすい振り付けが非常に親しみやすい印象です。
このダンスは彼らの作品の中でも再現しやすい方ではないでしょうか。
さりげなく『おそ松くん』の登場人物のポーズが取り入れられていたりと、芸が細かいですね。
パーティの席にはぴったりの、明るく楽しく場を盛り上げるダンスは、いつの時代にも受け入れられます。



