RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

【努力する人に贈りたい】励ましの応援ソング

目標に向かって毎日努力を続けているけれど、なかなか成果が出ない……。

あなた自身や周りにそんなふうに悩んでいる方はおられますか?

頑張っているのに思うようにいかないときってとてもつらくて、心が弱ってしまうんですよね。

そんなとき、応援ソングで励ましてあげるのはどうでしょうか?

この記事では、頑張る人の心に寄り添って応援してくれる、心強い曲をたくさん紹介していきますね!

まるで「自分のために歌ってくれている!!」と思えるようなエールが込められた曲をピックアップしましたので、きっとピッタリな1曲が見つかるはず!

頑張る人たちの努力が報われるその日を願っています。

【努力する人に贈りたい】励ましの応援ソング(31〜40)

燃えよ藤井風

Fujii Kaze – MO-EH-YO (Official Video)
燃えよ藤井風

卓越したピアノ演奏と歌声で多くの人を魅了し続けているシンガーソングライター、藤井風さん。

Google PixelのCMソングとして2021年に公開され、アルバム『LOVE ALL SERVE ALL』にも収録された本作は、聴く人の心に火をともしてくれる熱い応援ソングです。

紅白歌合戦でのパフォーマンスを記憶している方も多いのでは?

失敗や恥さえも肯定して前へ進めと背中を押してくれるメッセージは、不安と戦う受験生の心に深く刺さるはず。

勉強に行き詰まったときや、もうひと踏ん張りしたいときに聴けば、内側からエネルギーが湧いてきますよ。

そばかすJUDY AND MARY

そばかす – JUDY AND MARY(フル)
そばかすJUDY AND MARY

透き通った歌声と中毒性のある独特なメロディで幅広い世代から愛されているJUDY AND MARYの代表曲。

つらい失恋から立ち上がり前に進んでいく強い気持ちが歌詞に込められており、アップテンポなメロディが聴く人に元気を与えてくれます。

PRAYING RUNUVERworld

自分の限界を超えて走り続けたいとき、心の奥底から熱い感情を湧き上がらせてくれるUVERworldのナンバー。

どんなに苦しくても、止まらずに継続することで未来が開けるというメッセージは、受験や試験勉強に励む人の心に深く刺さるはずです。

2015年8月に発売されたシングル『I LOVE THE WORLD』のカップリング曲ながら、ライブでも重要な位置を占める人気曲となった本作。

結果が出るか不安なときこそ、この曲を聴いて自分自身との戦いに打ち勝ってくださいね!

素晴らしき日常高橋優

ハッとして自分自身を確かめてしまう曲です。

マイナーなメロディーから希望の光を感じるメロディーへとテンポよく流れるサウンドは、彼ならではの才能を感じます。

この曲から、真っすぐではない、簡単ではないけれどたしかに悩んで乗り越えていける力をもらえます。

そして一番大切なものに気付く曲ですね。

おかえり絢香

透き通った歌声と圧倒的な歌唱力で日本を代表するシンガーである絢香のバラードナンバー。

周りに合わせて頑張りすぎてしまう人に、「帰る場所があるから無理しないで」というメッセージが込められており、聴くと安心できます。

【努力する人に贈りたい】励ましの応援ソング(41〜50)

Just break the limit!UVERworld

自分の限界を勝手に決めるなと、強力なメッセージで鼓舞してくれるUVERworldのパワフルなナンバー。

2008年6月に発売された『激動』を含む両A面シングルに収録された本作は、ポカリスエット「ブカツの天使」の応援ソングに起用されました。

キャッチーで思わず口ずさみたくなるメロディと、突き抜けるような疾走感がたまりませんね。

アルバム『AwakEVE』にも収録されており、バンドが次なるステージへ向かう勢いを感じさせます。

模試の結果や日々のプレッシャーでくじけそうになったとき、「もっとやれるはずだ」と奮い立たせてくれる熱量があります。

自分の枠を壊して合格をつかみ取りたい、そんな受験生の皆さんにぜひ聴いてほしい応援歌です。

DreamerJO1

JO1|’Dreamer’ Official MV
DreamerJO1

夢を追う人々に寄り添う応援歌として2022年2月にリリースされた楽曲です。

JO1がメンバー全員で主演したオムニバスドラマ『ショート・プログラム』の主題歌として書き下ろされました。

歩みを止めないすべての人へのエールをこめたミディアムテンポのバラードで、静と動が交差するドラマチックな構成が魅力。

歌詞には大切な人からもらった光を携えて前へ進もうとする前向きな決意が描かれており、その迷いながらも一歩ずつ歩みを続ける姿に勇気をもらえます。

JO1にとっても、仲間とのきずなを象徴する1曲です。