RAG Musicレクリエーション
素敵なシニアライフ

【高齢者向け】喜ばれる!定番のカラオケソング集

デイサービスなどの高齢者施設でも、カラオケは人気レクリエーションの一つですよね。

趣味としてカラオケを好まれる方も多いのではないでしょうか。

こちらの記事では高齢者の方にオススメの、盛り上がるカラオケソングをご紹介します!

定番の演歌や歌謡曲、世代を超えて愛されている曲を集めてみました。

たくさんの曲の中から、お気に入りの曲が見つかるといいですね。

歌詞がわからなくてもこのメロディが好きだな、と思う曲を聴いて楽しむのもオススメです。

好きな曲を歌って、みんなでカラオケを楽しんでくださいね!

play_arrowプレイリストを再生

【高齢者向け】喜ばれる!定番のカラオケソング集(21〜30)

空に太陽がある限り錦野旦

空に太陽があるかぎり / にしきのあきら (歌詞入り)
空に太陽がある限り錦野旦

明るく爽やかなメロディが印象的な楽曲で、永遠の愛と希望を歌い上げた錦野旦さんの代表作です。

1971年に発売されたこの楽曲は、オリコンチャートで週間3位を記録する大ヒットとなり、同年の紅白歌合戦でも披露されました。

本作のテーマである「前を向いて歩んでいこう」というメッセージは、高齢者の方の心に寄り添う素晴らしい内容となっています。

懐かしい思い出とともに、楽しく体を動かすレクリエーションにも最適な一曲です。

みんなで歌って元気になれる、そんなすてきな時間を過ごせる楽曲ですよ。

    0 / 100 文字

    いのちの歌竹内まりや

    2008年度放送されたNHK連続テレビ小説『だんだん』の劇中歌としても有名なこちらの曲『いのちの歌』は、三倉茉奈さん、三倉佳奈さんによって歌われました。

    当初は伏せられていたのですが、実はMiyabiというペンネームで竹内まりやさんが作詞したもの。

    のちに彼女がセルフカバーしています。

    合唱曲としてもたくさんの人に愛唱されている感動の名曲です。

      0 / 100 文字

      【高齢者向け】喜ばれる!定番のカラオケソング集(31〜40)

      高原列車は行く岡本敦郎

      高原列車は行く 昭和29年(唄:岡本敦郎) 日本歌謡チャンネル
      高原列車は行く岡本敦郎

      1954年にリリースされたこの曲は大ヒットを記録した岡本敦郎さんの代表曲です。

      聴いているとウキウキしてくるようなメロディーに高齢者の方も思わず体が動いてしまうのではないでしょうか?

      高原列車に乗ってお出かけをする様子が描かれた歌詞とこの楽しげなメロディーを聴けば、普段なかなか外に出られない高齢者の方もお出かけしてみたいな〜という気分になるかもしれませんね。

      高齢者の方でも歌いやすいメロディーと歌詞はお出かけをしながらでも楽しめること間違いなしです!

        0 / 100 文字

        北国の春千昌夫

        北国の春 / 千昌夫 (歌詞入り)
        北国の春千昌夫

        ミリオンセラーを達成した千昌夫さんの大ヒット曲!

        実家から届いた贈り物を見て、故郷や昔の恋愛を思う様子を描いています。

        ミリオンを記録したこともあり、知っている方はきっと多いですよね!

        穏やかなメロディーが歌いやすいのはもちろん、故郷を思うこの温かな歌詞は、なんとなく口ずさんでみたくなるような魅力がつまっています。

        この歌を歌うことで歌詞と同じように、自分の故郷、そして若かったころの甘酸っぱい恋愛を思い出してみたり……。

        そんな思い出話を引き出すきっかけにもできますね!

          0 / 100 文字

          越冬つばめ森昌子

          1983年にリリースされた森昌子さんの代表曲です。

          第25回日本レコード大賞で「最優秀歌唱賞」を受賞しました。

          同曲で紅白合戦にも2回出場しています。

          実は作曲したのは円広志さん。

          篠原義彦さんは円広志さんの本名です。

          カラオケでも非常に人気があるナンバーで、歌唱難易度が高く感じますが、意外と歌いやすいメロディーなので、歌唱力があるように見せられます。

            0 / 100 文字

            春一番キャンディーズ

            春一番 / キャンディーズ (歌詞入り)
            春一番キャンディーズ

            雪解けと春の訪れを予感させる季節の歌として、長く親しまれている名曲をご紹介します。

            1976年3月に発売されたキャンディーズの9枚目のシングルで、もともとは前年のアルバム『年下の男の子』に収録されていた楽曲です。

            ライブでの盛り上がりを受けてシングル化されたという経緯があり、オリコン週間3位を記録するヒットとなりました。

            季節の変わり目の高揚感と恋の予感をまっすぐに描いた歌詞は、聴くたびに胸が弾むような気持ちにさせてくれます。

            ポップで疾走感あふれる曲調は、まだ寒さが残る2月の空気を吹き飛ばしてくれるよう。

            レクリエーションの時間に流せば、自然と体が動き出したり、一緒に口ずさんだりする方も多いのではないでしょうか。

            当時の思い出話に花を咲かせながら、春を待つひとときを楽しんでいただけたら幸いです。

              0 / 100 文字

              夜明けのブルース五木ひろし

              「夜明けのブルース」 五木ひろし 【公式PV】
              夜明けのブルース五木ひろし

              2012年に発売された、五木ひろしさんの楽曲『夜明けのブルース』。

              『夜明けのブルース』は、第54回日本レコード大賞作曲賞を受賞しています。

              この曲のテーマは「愛媛県松山市の繁華街・二番町を舞台とした恋愛」。

              何度か聴いてしまえば覚えられるくらいキャッチーなメロディーです。

              ムーディーな雰囲気がカラオケでも歌いやすそうですね!

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?