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素敵なシニアライフ

【高齢者向け】室内でできるオススメな運動

高齢者の中には、屋外での運動が難しい方がいらっしゃるかと思います。

外出が難しい方や、暑さや寒さなど天気による理由もありますよね。

運動量が減ると体力が低下し転倒したり、病気にかかりやすい体になってしまいます。

そこで今回は、室内でできる高齢者向けのおすすめな運動のご紹介です。

どなたさまも参加がしやすい座ってもできる運動や、簡単に取り組めるような体操を集めました。

運動をすることで筋力や骨量がアップし、ストレス発散にも役立つそうですよ。

高齢者の方もいつまでも、自分の趣味や好きなことをして、いきいきと生活していただきたいですよね。

ぜひ、室内でできる運動を、運動不足の解消にお役立てください。

【高齢者向け】室内でできるオススメな運動(121〜130)

室内ウォーキング運動

【60-70歳向け】無理して長距離歩くよりお家で楽しく室内ウォーキング運動(高齢者に最適10分1000歩)
室内ウォーキング運動

ウォーキングが体に良いのは皆さんご存じかと思いますが、実際に外に出るのはおっくうだ、という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで今回はご自宅で出来る室内ウォーキングをご紹介します。

全て30秒1セットでおこないますが、体調に合わせて無理しないようにしていきましょう。

足踏み、足踏みをしながら前後移動、左右への横移動、足踏みをしながらの蹴り上げ、とさまざまなステップを中心におこないます。

息が上がるくらいの負荷がかかると思いますが、可能であれば動きを止めずに続けてみてください。

有酸素運動になるため、ウォーキング効果が高まりますよ。

ぜひおこなってみてくださいね。

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    室内早歩き

    【お家で早歩き】長距離歩くより手軽に体力を上げるお家ウォーキング #高齢者運動
    室内早歩き

    歩くことは健康にいいとされていて、実際に取り組んでいる高齢者の方もいらっしゃることでしょう。

    ですが「屋外でのウオーキングはおっくうだな」と思う高齢者の方も。

    屋外に出ることが難しい方や、体を動かすことが苦手な方も外でのウォーキングは難しいかもしれませんね。

    そこで、室内でできる早歩きはいかがでしょうか?

    足を後ろに振りながら足踏みをします。

    腕を速めに振ると、下半身だけではなく上半身も鍛えられますよ。

    後ろに足を振った際に、手て後ろにきた足をつかむ様に動かすと背筋も鍛えられるそうです。

    気軽にできるので、ぜひ取り組んでみてくださいね。

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      寝るだけストレッチ

      寝るだけで背中の筋肉がほぐれて健康に #高齢者体操 #shorts
      寝るだけストレッチ

      トレーニングが日常の何気ない動きに加えられれば、気が付いたときに取り組めて簡単に体のことを改善していけますよね。

      そんなトレーニングに集中するのが苦手だという人にこそピッタリの、寝転び方を変えるだけで背筋に効果が出るトレーニングです。

      やり方は寝転ぶときに肩甲骨のところに枕を入れ、腕を上げてからゆらすというシンプルなもので、これだけで背中の筋肉をほぐしていけますよ。

      背中を反らすことに意識が向けられると、正しい姿勢や猫背の改善にもつながっていきそうですね。

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        寝転んで骨盤底筋体操

        尿漏れ予防!骨盤底筋体操(寝て①)
        寝転んで骨盤底筋体操

        寝ころんだまま簡単にできる、骨盤底筋体操をご紹介いたします。

        使うものはタオル1つ。

        これだけです。

        まずは仰向けで横になり、両膝を立てましょう。

        そして膝の間に折りたたんだタオルを挟みます。

        タオルが落ちないよう、両膝をしっかりと閉じます。

        お尻の穴を締めるように力を入れ、ゆっくりと腰を持ち上げ息を吐きます。

        腰を下ろすときは力を抜き、息を吸いましょう。

        これを繰り返すだけです。

        毎日少しずつでも、継続することが大切ですよ。

        腰に痛みを感じる方は無理をせず、自分のペースでおこなってくださいね。

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          少しハードな全身ボール体操

          【高齢者向け】座ってできる!ちょっぴりハード 「全身版」 ボール体操 【介護予防】
          少しハードな全身ボール体操

          ゴムボールを腕だけでなく、足も使って動かすことで全身をしっかりと鍛えられる体操です。

          全身を使うからこそ、体を痛めないように呼吸を整えることと、正しい姿勢でおこなうこを意識しましょう。

          手でボールを押しつぶす、足でボールをはさんで持ち上げるなど、上半身と下半身を交互に使うことで、適度に体を休めつつ進めることもポイントです。

          プログラムごとにどの部分に力を入れるのか、アドバイスをはさみつつおこなうのがいかもしれませんね。

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            尿失禁予防体操

            【 尿 失禁 尿もれ 尿トラブル 】 予防 改善 体操 高齢者 介護老人保健施設 サンライズヒル リハビリ フレイル
            尿失禁予防体操

            今回は尿失禁の予防に効果的な体操をご紹介いたします。

            一般的に多いのは腹圧性尿失禁であり、くしゃみをしたり、体を動かした際に起こるものです。

            尿道を締めるの筋肉のゆるみが原因となることが多いので、下腹部に意識を向けておこなっていきましょう。

            深呼吸はおなかを動かすイメージでおこないます。

            太ももの付け根や後ろの筋肉もストレッチして伸ばしましょう。

            両手を膝で挟む運動では尿を我慢するイメージをもつと効果的ですよ。

            継続しておこなうことが大切ですので、毎日少しずつでも取り組んでみてくださいね。

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              左右のフラフラを改善!体幹体操

              【シニア向けトレーニング】左右のふらつきを予防する体幹トレーニング
              左右のフラフラを改善!体幹体操

              歩いているときに左右にふらついてしまうと、腰に負担がかかるほかに転倒の危険性も高まるので、体幹をしっかりと鍛えてふらつきを改善していきましょう。

              腰の筋肉が上半身を支える公セットのような役割を担っているので、その部分をしっかりと鍛えていきます。

              椅子に座った状態で上半身を水平に動かす運動、足を持ち上げる運動で腰の筋肉を動かしましょう。

              腰の筋肉に力が入っていることをチェックしつつ、体が傾かないように注意しつつ進めるのがポイントですね。

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                左右の手足を動かすトレーニング

                【脳トレ】デイサービスで行える認知症予防トレーニング(組み合わせトレーニング)
                左右の手足を動かすトレーニング

                いすに座って、左右の手足を組み合わせを考えながらしっかりと動かしていく体操です。

                まずは同じ方向の手と足を横側へと交互に開くシンプルな動作で、それぞれの動かし方をチェックしましょう。

                そこから手と足の組み合わせを変える、横だけでなく前にも動かすなどの動作を徐々に加えていく内容ですね。

                複雑な動きに集中すると体の動きが小さくなる場合もあるので、体の動きにしっかりと意識が向けられるように、徐々に動きを追加して体を慣らしていくのが大切かと思います。

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                  座ってできる パタカラ音頭

                  お祭りの楽しい雰囲気が込められた音頭のリズムに合わせて、「パタカラ体操」で期待される効果を歌い上げる楽曲です。

                  手を動かす振り付けで全身をしっかりと動かしつつ、歌詞の「パタカラ」もしっかりと発音してなめらかな口の動きも目指していきましょう。

                  動きはとてもシンプルで、上半身が中心の振り付けなのでいすに座った状態でもおこなえる内容ですよ。

                  太鼓の音でしっかりとリズムが感じられる曲なので、リズムをつかみつつはっきりとした発音へも意識を向けてみましょう。

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                    座ってできるダンス

                    #1,高齢者も座って出来る介護ダンス体操♪7.恋するフォーチュンクッキー
                    座ってできるダンス

                    運動会に参加している高齢者の方の一体感を高める運動といえばダンス。

                    運動と音楽を取り入れた種目に取り組むことで、高齢者の方同士のコミュニケーションを取るきっかけにもなりますね。

                    『恋するフォーチュンクッキー』など、誰もが知るJ-POPの名曲に取り組むのもいいでしょう。

                    軽快なリズムに合わせて、上半身を動かしているだけでも楽しめますよ。

                    座ったままでも体を動かせるので、運動が得意な方も、そうでない方も一緒にできるダンスです。

                    運動会の雰囲気が明るくなる踊りにぜひ挑戦してみてくださいね。

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                      【高齢者向け】室内でできるオススメな運動(131〜140)

                      座ってできる体操

                      【おうちで体操】座ったままできる体操/Exercises that can be done while seated.
                      座ってできる体操

                      長時間歩けない、立っていられないという方でも運動をして体を動かしたいですよね。

                      健康のためにもリフレッシュのためにも、椅子に座ったまま簡単で気軽にできる体操をしてみましょう。

                      運動せずに長時間じっとしていると体が縮こまってしまうので、定期的に運動することはオススメです。

                      高齢者の方にも優しい体操やストレッチで体を伸ばしてあげましょう。

                      座っていても少し不安定だという方は、補助の方がついてくれると安心ですね。

                      仲間と輪になって楽しみながらストレッチ体操をしてみてください。

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                        座ってできる全身運動

                        座って出来る全身運動【全解説テロップ付 健康体操】シニア・高齢者向けの身体を鍛える体操
                        座ってできる全身運動

                        座ってできる体操は始めやすいですし、転倒の心配もないので安心して取り組んでいただけます。

                        こちらの体操はすわったまま全身運動ができるようになっていますので、ぜひ試してみてくださいね。

                        まずは深呼吸、そしてつぎに固まりがちな方のストレッチです。

                        次に腰やお尻をほぐします。

                        この準備体操が終わったら体の上のほうから下の方へ体操が続きます。

                        ひととおり終わるとかなり全身を動かした感じになるのではないでしょうか。

                        ぜひ試して習慣にしてみてくださいね。

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                          座って行う背筋トレーニング

                          【シニア向けトレーニング】背筋を鍛えてないと腰痛を招く。上半身を支える背筋トレーニング。
                          座って行う背筋トレーニング

                          腰痛をお持ちの高齢者の方は、ぜひ背筋を鍛えていきましょう。

                          背筋が衰えると姿勢を支えられず、猫背になり腰痛につながるそうですよ。

                          椅子に座り、手と反対側のつま先付近から上に伸ばしていきましょう。

                          そのまま、胸を天井に向けるように手を引き上げてください。

                          両側をおこないますが、高齢者の方の体調に合わせて、回数を変えてくださいね。

                          ほかにも、万歳をしながら背筋を伸ばしてみてくださいね。

                          椅子に座っておこなうので、継続してトレーニングができそうです。

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                            座って行う足元気体操

                            この体操は座ってできる、足の体操です。

                            高齢者の方だけでなく、座ってることが多い方にもオススメです。

                            年齢が高齢になればなるほど、足が上がりにくくなりますよね。

                            高齢者の転倒による怪我はひとごとではないかもしれません。

                            この体操は、とてもカンタンで、ほどよい長さの運動量です。

                            この体操をして、怪我のない体を目指してみませんか?

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                              座って骨盤底筋ヨガ

                              骨盤底筋を鍛えるヨガ☆ ぽっこりお腹、尿もれ改善などにオススメ! #49
                              座って骨盤底筋ヨガ

                              座った姿勢というと体から力を抜いた楽な姿勢のようにも思いますが、ここにひと工夫を加えることでトレーニングにつなげていけます。

                              そんな座った姿勢をさまざまな形に展開、骨盤底筋を鍛えていこうという、ヨガの要素も取り入れたトレーニングです。

                              やり方は足を交差させてから体をひねるような動きで、まずはできる範囲から徐々に体を動かしていきましょう。

                              片方だけでやめてしまうとバランスが悪くなってしまうので、どちらの方向にも体をひねっておくのが大切ですよ。

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                                座位バランス体操

                                バランス機能を鍛えるなんて高齢者の方にとってはハードルが高く感じる方もいるのではないでしょうか。

                                そんな方におすすめなのがこちらの座位バランス体操です。

                                座ってできるので運動が苦手な方でも安心ですよ。

                                座ってやる運動ですが、姿勢や座り方に気をつけるのがポイント。

                                骨盤をおこして背筋をしっかり伸ばしておこないましょう。

                                バランス機能はもちろん、血流が促進されるので心身のリフレッシュ効果もありますよ。

                                心の健康も意識して取り入れてくださいね。

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                                  強い足腰を作るスロートレーニング

                                  集中力アップ!強い足腰を作るスロートレーニング【高齢者レクリエーション】
                                  強い足腰を作るスロートレーニング

                                  ふたりで向かい合って座り、足を使って向かいの相手にお手玉をわたすことを目指していくゲームです。

                                  足の甲にお手玉をのせて蹴り上げるという動きで、力の入れ方だけでなく、蹴り上げる角度もしっかりと意識しましょう。

                                  こちらに向かってくるお手玉は手でキャッチ、どこに飛んでくるのかを見極める瞬発力と集中力が試されますよ。

                                  それぞれの力の入れ方だけではなく、相手にうまく届けようという気持ちもポイントではないでしょうか。

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                                    手足と肩甲骨の体操

                                    【介護職員向け】約15分の日常生活向上のタオル体操。手指、肩甲骨、足腰に特化したトレーニングと効果の説明
                                    手足と肩甲骨の体操

                                    手から肩甲骨、そして足まで全員を動かせる体操をしてみましょう。

                                    まず手の体操では、タオルをキレイにたたんで開くという動きや、タオルを結んで開くという動きを通じて体操していきます。

                                    肩甲骨を動かすときは、タオルを背中の方に持っていくなどして肩甲骨を前後に動かします。

                                    足を使ったタオル体操では、タオルを両手で持ったままぐるっと体を一周させましょう。

                                    タオルを足の下に通すときに少し足を上げるので、立ったままでおこなう際は転倒に注意してくださいね。

                                    座ったままの場合は、少しお尻を浮かせてお尻の下にタオルを通して背中に回してあげましょう。

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                                      拘縮予防運動

                                      【拘縮予防体操】寝たまま行う拘縮予防!寝たきり防止!#81
                                      拘縮予防運動

                                      拘縮とは、病気やケガで一定期間十分な運動ができなかった場合に、皮膚や筋肉、関節の動きが制限されてしまう症状のこと。

                                      生活に支障をきたすことにもなりかねないため、痛みが出ない範囲で関節を大きく動かすトレーニングを行い、関節をほぐしてあげることが重要なんです。

                                      仰向けに寝た状態で組んだ手を頭の上に上げてキープしたり、肘を90度曲げた状態で外側に広げたり、肘を曲げられるところまでしっかりと曲げたり、とてもシンプルな動作でできますので、さっそく寝る前や目覚めの運動に取り入れてみてはいかがでしょうか?

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                                        指先レク!握力を鍛えるボール体操

                                        【指先レク】ゴムボールを使って握力を鍛えるレクリエーション【高齢者脳トレ】
                                        指先レク!握力を鍛えるボール体操

                                        ボールをつかむことに集中して、握力をしっかりと鍛えるレクリエーションです。

                                        固定されたボールを引っ張り出すことを目指していく動きと、ボールを受け渡す動きのふたつをペアでおこなってもらいます。

                                        片手でしっかりとボールをつかむことを意識しつつ、引っ張り出す動きや受け渡しの動きを加えて、他の部分も鍛えていきましょう。

                                        ペアの人の動きもしっかりと観察することで、動体視力や集中力、力の調整についても意識が向けられる運動ですね。

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