エレファントカシマシの名曲・人気曲
人気のロックバンド、エレファントカシマシの珠玉の名曲の中から、編集部がオススメする人気曲を集めてみました。
エレファントカシマシは、骨太なサウンドと宮本浩次さんの圧倒的な歌唱力で、デビューから今日に至るまで、多くのファンから支持を集め続けるロックバンドです。
彼らの音楽は、純粋な情熱とリアルな表現で、ファンの心を捕らえて離しません。
今回のこの特集を通じて、そんなエレカシの魅力を再発見し、彼らの音楽世界に浸り込んでみてください!
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エレファントカシマシの名曲・人気曲(71〜80)
ココロのままにエレファントカシマシ

強烈なインパクトのライブパフォーマンスと叙情的な楽曲で人気を博している4人組ロックバンド、エレファントカシマシ。
18thシングル『夢のかけら』のカップリングとして収録されている『ココロのままに』は、高校野球のダイジェストを見せるドキュメンタリー番組『熱闘甲子園』のオープニングテーマとして起用されました。
これから始まる熱い戦いをイメージさせるリリックは、闘争心に火をつけてくれるようなメッセージを感じますよね。
タイトなロックアンサンブルが気持ちを高めてくれる、クールなロックチューンです。
真冬のロマンチックエレファントカシマシ

エレファントカシマシが歌う『真冬のロマンチック』は、1994年にリリースされたシングル『この世は最高!』のカップリング曲として収録されていた楽曲です。
作詞・作曲はボーカル&ギターを担当する宮本浩次さんで、ゲストでボガンボスのDr.KYONさんがピアノを演奏しています。
エレファントカシマシらしい軽快なロックンロールで、宮本さんの個性あふれる歌詞も楽しめます。
ぜひ感傷的な気分になりやすい冬に聴いてほしい1曲です!
絆(きづな)エレファントカシマシ

いつもグッと心に響く力強い言葉の数々でリスナーの心をつかんで話さない、エレファントカシマシ。
若い方からも、エレカシと同世代やそれ以上の年齢層からと幅広い世代に支持されています。
この曲『絆(きづな)』は2009年にリリースされたエレカシの38枚目のシングルで映画『相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿』の主題歌にも起用されていました。
何か目標や夢に向かって努力をしている人、とくに一人称が「俺」ということで男性に響く、自分に置き換えて聴くと力が湧いてくるようなナンバーです。
こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたいエレファントカシマシ

アルバム『Starting Over』に収録されたエレファントカシマシの隠れた名曲です。
荒々しいイメージのある彼らですが、こんなふうに情けない男の姿も歌ってしまうのですね。
虚無感と悲しみにおぼれて途方に暮れる……誰もが一度は経験したことのある感情を歌い上げるその歌唱力は圧巻です。
ふたりの冬エレファントカシマシ

男女を問わず人気の高いエレファントカシマシの冬ソング『ふたりの冬』。
この曲は1997年にリリースされたシングル『明日に向かって走れ』のカップリングソングとして収録されています。
エレファントカシマシの楽曲はどれも刺さる歌詞、心に響く歌詞が多いのですが男性目線で歌われているものが多く特に男性には共感できる、グッとくるものがある1曲ではないでしょうか?
最後、とてもキュンとしてしまう歌詞は女性にもオススメの1曲です。
赤き空よ!エレファントカシマシ


ファミリー層向けの車として宣伝されたデリカD:5のCMです。
10年後の子供たちを想像する内容で、こんな家族、すてきだなぁ……と思えます。
CMソングはロックバンド、エレファントカシマシが2010年にリリースしたシングル『幸せよ、この指にとまれ』にカップリングとして収録されている『赤き空よ!』です。
歌声がかっこよすぎます。
おはよう こんにちはエレファントカシマシ

エレファントカシマシは1988年にデビューしました。
代表曲は「悲しみの果て」や「今宵の月のように」があり、90年代からの印象が強いですが、彼らは1980年代のバンドです。
この「おはよう こんにちは」は破天荒で荒くれ者だった宮本氏を象徴したような曲でした。





