【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
カラオケで曲を選ぶとき「うまく歌えるかな?」と、不安を感じる女性の方も多いのではないでしょうか?
でも大丈夫です!
声域に無理なく、リズムも取りやすい曲を選べば、誰でも気持ちよく歌えますよ!
そこでこの記事では、女性の方が安心して歌えるオススメの曲をご紹介していきます。
盛り上がる曲から落ち着いたバラードまで、さまざまなジャンルの中から歌いやすい曲をピックアップしました。
最新曲も常に更新しているので、ぜひカラオケの参考にしてくださいね!
- 【低音女性さん必見!】カラオケで歌いやすい人気曲
- 10代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング
- 【50代女性】音感に自信がなくても歌いやすいカラオケ曲
- 【40代女性】歌いやすいカラオケ曲。無理なく楽しめる世代ナンバー
- 【女性向け】音痴でも楽しめるカラオケ曲。歌いやすい人気ナンバー
- 【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲
- 【10代女性向け】カラオケで歌いやすい人気曲
- カラオケの選曲にどうぞ!Z世代におすすめの女性が歌いやすい曲
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 60代の女性にオススメ!歌いやすい邦楽のカラオケ曲
- 【高得点目指そう!】カラオケで無理なく歌えて点数が出やすい曲
- 歌に自信がなくても大丈夫!カラオケで歌いやすい簡単な曲
- 【演歌】音痴の方でも歌いやすい曲【女性歌手編】
【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!(181〜190)
オシャンティ・マイティガール小林幸子

小林幸子さんの楽曲『オシャンティ・マイティガール』。
『千本桜』のカバー以降、現代的な楽曲にも挑戦している小林幸子さんですが、本作ではなんとディスコ調のダンスミュージックに演歌のエッセンスを加えてリリースしました。
演歌らしさもゼロではありませんが、全体的にグルーヴを重視した曲調に仕上げられているので、誰でも簡単に歌えます。
ファルセットの部分がありますが、小林幸子さんの歌い方の問題であって、地声でも全然歌えます。
あいのちからSEVENTEEN

SEVENTEENのウィンターソングの1つに『あいのちから』があります。
こちらは日本向けに書き下ろされた楽曲。
愛する人と離ればなれになってしまった様子を冬の寒さに、やがて訪れる再会を春のあたたかさに例えているバラードに仕上がっています。
優しいメッセージ性の曲なので、歌えば聴く人をいやせそうですね。
全体的にはスローで歌いやすいのですが、ラストの高音パートには注意が必要です。
繰り返し練習してみましょう!
とくべチュ、して=LOVE

指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、=LOVE。
最近の主流であるK-POP調の音楽性ではなく、昔ながらのアイドルソングを得意としているグループですね。
そんな彼女たちの新曲が、こちらの『とくべチュ、して』。
ポップな印象にまとまった楽曲ですが、意外にも音域は広くはなく、ボーカルラインも音程の上下がゆるやかなので、十分に100点を狙える楽曲と言えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
BIBIBI0am

MAKIADACHIさんとCOMiNUMさんによるプロジェクト、0am。
ジャンルとしてはオルタナティブロックに分類されることが多いのですが、基本的にはジャンルレスな音楽性が特徴で、コアな音楽マニアからも高い評価を集めています。
そんな0amの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『BIBIBI』。
オルタナティブな雰囲気でありながら、アートコアの爽やかさももった作品で、アンニュイで音域の狭いボーカルラインにまとめられています。
ヘビーローテーションAKB48

アイドルグループ、AKB48のメジャー17作目のシングルで2010年8月リリース。
もうこれは余計な説明不要の大ヒット曲ですよね。
歌がうまいとか下手とか、そんなことを問題にするのがバカらしくなるような楽しい曲なので、友だちみんなで歌って明るく盛り上がりましょう。
単純に「歌うこと」「声を出すこと」を楽しめる曲として、最適な曲の一つだと思いますよ!
失恋、ありがとうAKB48

アイドルグループ、AKB48の通算57枚目のシングルで2020年3月リリース。
楽曲のセンターポジションを務めるのは山内瑞葵。
AKBの曲を歌うのに小難しい講釈は不要でしょう!
もちろん楽曲自体も現代のアイドルソングの王道を行くような覚えやすく歌いやすくキャッチーなメロディと歌詞で構成された曲なので、その部分でカラオケで歌うのに苦労する部分もないと思います。
お友達みんなで楽しく歌って盛り上がってください!
恋するフォーチュンクッキーAKB48

AKB48の32作目のシングルでリリースは2013年8月。
楽曲のセンターポジションを務めたのは指原莉乃。
軽快なミドルテンポのノリのいい曲に、印象的ではあるけれど比較的平坦な歌いやすいメロディで構成されている曲なので、広い音域なども必要なく、これなら歌の苦手な方でも楽しんで歌えることでしょう。
お友だちみんなで合唱するのも楽しいかもしれないですよ!
歌のリズムが前のめりにならないように、少しゆったりした気持ちで歌うのがうまく聴かせるコツになるでしょう。



