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素敵なカラオケソング

50代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲

カラオケは良いストレス発散やリフレッシュになりますよね。

いつも歌うナンバーも楽しいですが、たまには洋楽を歌ってみるというのも良いのではないでしょうか。

そんな時におすすめの50代女性がカラオケで歌いやすい洋楽をご紹介します。

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50代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(1〜10)

VenusBananarama

Bananarama – Venus (Tonight At The London Palladium)
VenusBananarama

バナナラマの1986年のヒットナンバー。

オリジナルはオランダのロックグループ・ショッキング・ブルーの1969年の作品。

日本では長山洋子さんがアイドル時代にリリースしたバージョンが有名です。

そのほかになんと山口百恵さんもカバーしていたそうです。

当時のディスコ世代にはたまらないナンバーではないでしょうか。

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    9 to 5 (Morning Train)Sheena Easton

    Sheena Easton – 9 to 5 (Morning Train) – Official Music Video
    9 to 5 (Morning Train)Sheena Easton

    イギリス・スコットランド出身の歌手シーナ・イーストンの1980年のヒットシングル。

    日本でもチューハイやソフトバンクの携帯電話のテレビCMソングとして起用されておりました。

    とても軽快なポップ・ナンバーとなっており、80’S好きならみんなで楽しく盛り上がれるナンバーとなっております。

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      Yesterday Once MoreCarpenters

      The Carpenters – Yesterday Once More (INCLUDES LYRICS)
      Yesterday Once MoreCarpenters

      カーペンターズが1973年に発表したシングルナンバー。

      数々のミュージシャンにカバーをされております。

      曲調はスローテンポなバラード系の大変メロディアスな曲となっており、非常にメロディー的には歌いやすくなっておりますが、どれだけカレン・カーペンターの声や歌唱力に近づけるかが肝となります。

      頑張って!

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        50代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(11〜20)

        It Must Have Been LoveRoxette

        Roxette – It Must Have Been Love (Official Music Video) (Remastered)
        It Must Have Been LoveRoxette

        スウェーデン出身のポップデュオ、ロクセットによる珠玉のバラード。

        もともとは1987年にクリスマス向けシングルとして制作された楽曲でしたが、1990年に映画『Pretty Woman』のサウンドトラックに収録されたことで世界的な大ヒットを記録しました。

        静かなピアノの導入から徐々に感情が高まっていく構成が見事で、マリー・フレドリクソンさんの透明感あふれる歌声が失恋の痛みを切なく表現しています。

        ペール・ゲッスレさんが手がけたメロディは、サビの進行が繰り返しのたびに微妙に変化し、聴く者の心を揺さぶり続けます。

        1990年6月には米ビルボードHot 100で1位を獲得し、BMIからは放送実績600万回を称える賞も受けています。

        映画のロマンティックな場面を思い出す方も多いのではないでしょうか。

        しっとりとした雰囲気の場面や、大切な人との思い出を振り返りたいときにぴったりの一曲です。

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          Hail Holy QueenDeloris Van Cartier

          Sister Act – Hail Holy Queen (Deloris and The Sisters)
          Hail Holy QueenDeloris Van Cartier

          名作映画として現在も多くの視聴者から愛されている『天使にラブソングを』。

          売れないシンガーが町の修道院の聖歌隊を見違えるほどに変貌させ、徐々に住民や修道院関係者からも認められていくという音楽系のハートフル映画で、劇中にはいくつもの名曲が登場します。

          その中でも特に印象深いのは、進化した聖歌隊が最初に披露した作品『Hail Holy Queen』でしょう。

          伝統的なキリスト教の讃美歌として有名な本作ですが、かなりグルーヴィーかつにぎやかな雰囲気に仕上げられています。

          合唱曲のため、パートによってはフェイクが連発したりすることもありますが、基本的な主旋律を歌う分にはわりとイージーなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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