50代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
昔懐かし50代女性に人気の洋楽を集めてみました!
テレビ番組やCM、いろんなアーティストがカヴァーをしており、若い世代も1度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?
懐かしい!
よく聴いてた!
そんな声が聴こえてきそうですね。
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50代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(91〜100)
Sugar Baby LoveThe Rubettes

「シュガー・ベイビー・ラヴ」は、イギリス出身のバンド、ルベッツが1974年に発表したシングル作品。
この曲はオールディーズな香りのするドゥワップソングで、世界的なヒットになりました。
日本でも人気が高く、現在でもCMなどでよく耳にする曲になっています。
底抜けに明るく幸せ感に溢れていて、夏らしい雰囲気もたっぷりです。
I Just Want To Be Your EverythingAndy Gibb

彼のお兄さんは、ご存知ビージーズ3兄弟。
ビージーズとは違って、アイドル路線で人気が出たのがこのアンディです。
兄達より先に、88年に30才の若さで亡くなっていますが、さすが弟とあって歌声がそっくり。
この曲は日本でもヒットしました。
邦題は「恋のときめき」。
SundayBuster

70年代半ば、ベイ・シティ・ローラ―ズの弟バンドとも呼ばれていたバスター。
リバプール出身の若者4人組で、日本でもチョコレートのCMに出るなど人気がありました。
恋人と会える日曜日を心待ちにしている青年の、可愛い恋心を歌っています。
邦題は「すてきなサンデー」。
Three Times A LadyCommodores

「たとえ3度生まれ変わったとしても、僕が愛するのは君だけ」と歌う、うっとりするような熱いラブ・バラード。
ライオネル・リッチーが70年代に在籍していた、コモドアーズのヒット曲です。
現在でもウェディング・ソングとして人気があります。
Baby Hold OnEddie Money

ロッカーになる前は、ニューヨーク市警の警察官だったという異色の経歴を持つ、“兄貴”ことエディ・マネー。
肉食系全開のワイルド・ガイっぷりが、女性だけでなく男性にも受けていました。
78年、この曲は全米ヒット・チャートの11位まで上昇。
彼は現在もライブで精力的に活躍中です。
Telephone LineElectric Light Orchestra

彼女に電話をかけても、出てくれる気配はない。
それでも「ハロー…」と話しかけずにはいられない、切ない未練のラブ・ソングです。
軽快なエレクトロ・ポップ&ロックが多いELOのナンバーの中でもこの曲は、やるせなさで胸が痛くなるほど。
Don’t Cry Out LoudRITA COOLIDGE
オーストラリア出身のシンガーソングライター、ピーター・アレンが作った名曲。
メリサ・マンチェスターやスリー・ディグリーズなど、なぜか大人の女性にカバーされることが多い恋の歌です。
日本では、このリタ・クーリッジのバージョンがお馴染み。
実は、伊藤ゆかりも日本語で歌っています。



