50代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
昔懐かし50代女性に人気の洋楽を集めてみました!
テレビ番組やCM、いろんなアーティストがカヴァーをしており、若い世代も1度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?
懐かしい!
よく聴いてた!
そんな声が聴こえてきそうですね。
- 50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
- 【50代】人気の洋楽ランキング【世代別】
- 40代の女性に人気の洋楽。世界の名曲、人気曲
- 60代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- 女性におすすめの洋楽のいい歌。世界の名曲、人気曲
- 60代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 名曲ばかり!懐かしの80年代洋楽バラードまとめ
- 女性が好きな洋楽の歌。世界の名曲、人気曲
- 40代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 【懐かしの60年代】70代女性におすすめの洋楽名曲集【2026】
- 【三谷泰弘、歌とピアノの旅】esq Satellite Tour 2026京都公演を10月に開催
50代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(41〜50)
Once Upon A Long AgoPaul McCartney

60代の皆さんの中にはビートルズのメンバー、Paul McCartneyの音楽を聴いて育った人は多いと思います。
この作品は彼の書く美しいメロディや、のびのびとした歌声が秋にぴったりです。
長い冬に入る前の寂しさを感じてみてください。
B-A-B-YCarla Thomas

50代のバースデー、映画を観ながら過ごしたいと考えているなら、新感覚カーアクション映画「ベイビードライバー」をオススメします。
主人公のベイビーが「B・A・B・Y、ベイビー」と名乗るシーンは真似したくなることまちがいなし。
テーマソングともいえるこの楽曲を贈ります。
True ColorsCyndi Lauper

80年代ヒットソングといえば、彼女の存在は欠かせません。
その歌詞から、セクシャル・マイノリティの権利運動のテーマソングとしても親しまれてきました。
50代のバースデー、青春時代に思いを馳せてみるのも良いかも?
Living For LoveMadonna

アメリカのセックス・シンボルとして持てはやされた彼女も、1958年生まれ、50代。
しかし、ポップスの女王として、未だ現役、映画監督にも挑戦するなど、精力的に活動しています。
50代のバースデー、老いを感じさせないパワフルな歌声から勇気をもらえるはずです。
HeroMariah Carey

50代のバースデー、七オクターヴの歌声を持つといわれる歌姫の歌声に酔いしれるなら、この楽曲はいかがでしょうか。
TBS系平昌五輪のテーマ曲にもなりました。
またひとつ歳を重ねて生きていく、人生への応援歌です。
50代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(51〜60)
Time After TimeCyndi Lauper

アメリカのシンガー・ソングライターであるCyndi Lauperによって1984年にリリースされたトラック。
映画「Romy and Michele’s High School Reunion」やマクドナルドのコマーシャルなど多くのメディアで使用され、Miles Davisなどによってカバーされています。
You Make My DreamsDaryl Hall & John Oates

アメリカのデュオであるHall & Oatesによって、1981年にリリースされたトラック。
キーボードによるサウンドを特徴とした、純粋な喜びをシンプルに表現している魅力的なトラックです。
映画「(500)Days of Summer」や「The Wedding Singer」をはじめ、多くのメディアで使用されています。
Wonderful TonightEric Clapton

イギリスのシンガー・ソングライターでギタリストのEric Claptonによって、1977年にリリースされたトラック。
彼の友人のGeorge Harrisonの元妻で、離婚後にEricの妻となったPattieからインスパイアされているバラードです。
Michael Buble and Ivan LinsやBabyfaceなどによってカバーされています。
At LastEtta James

Mack GordonとHarry Warrenのソングライティング・チームによって、1941年のミュージカル映画「Sun Valley Serenade」のために制作されたトラック。
真の愛について歌われており、Cyndi LauperやCeline Dionなど多くのアーティストによってレコーディングされています。
アメリカのR&BシンガーのEtta Jamesによるバージョンは、1960年にリリースされました。
How Sweet It Is (To Be Loved by You)James Taylor

もともとMarvin Gayeによって1964年にリリースされたトラック。
Junior Walker & the All Starsなど、多くのアーティストによってレコーディングされています。
アメリカのシンガー・ソングライターのJames Taylorによるバージョンは1975年にリリースされました。
You send meSam Cooke

アメリカのシンガー・ソングライターであるSam Cookeによって、1957年にリリースされたトラック。
Samの兄弟であるL.C. Cookeによって書かれています。
Rolling Stone誌によって”500 Greatest Songs of All Time”に選出され、Aretha Franklinなどによってカバーされているトラックです。
SomethingThe Beatles

イギリスのロック・バンドであるThe Beatlesによって、1969年にリリースされたラブソング。
ギタリストのGeorge Harrisonによって妻のPattieとの関係からインスパイアされ、ピアノで制作されました。
1987年には自動車のクライスラーのコマーシャルで使用されたトラックです。
What A fool BelievesDoobie Brothers

「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」は、アメリカのバンド、ドゥービー・ブラザーズが1979年に発表したシングル作品。
オリジナルはケニー・ロギンスが1978年にアルバム「ナイトウォッチ」に収録したバージョンで、ドゥービーバージョンはカバーです。
マイケル・マクドナルドのボーカルが涼しげで、都会的な感覚が前面に出された夏向けの楽曲です。
Summer NightsJohn Travolta & Olivia Newton-John

「想い出のサマーナイツ」は、1978年の映画「グリース」(Grease)挿入曲。
ダブル主演ジョン・トラボルタとオリビア・ニュートン・ジョンのデュエットソングでした。
二人を囲んで、ハイスクールの仲間達が男女それぞれ歌ったり踊ったりしながら、二人の付き合いがどのあたりまで進んでいるのかを興味深々で聴き出そうとしているシーンで流れます。
Get It Up For LoveNed Doheny

「ゲット・アップ・フォー・ラブ」は、AORの名作「ハード・キャンディ」に収録されている曲で、邦題は「恋は幻」。
アルバムジャケットには、真夏のビーチ(カリフォルニアが舞台)で、シャワーを浴びているドヒニーの姿が使われています。
このジャケットからして夏ムード満載です。
曲の方は、ちょっぴり憂いを帯びたバラードナンバーになっています。
1976年リリース。
なお、この曲は東京事変にカバーされています。


