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【2026】50代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲

50代と言えば社会的な責任も重くなってきて、仕事や家庭の日常生活でストレスが溜まっている……という方も多いのではないでしょうか。

そんな大変な毎日を過ごされている人にとってのストレス発散に、カラオケは最適な遊びの一つ!

ただ「歌にはそんなに詳しくないし何を歌ったらいいのか……」とお悩みの方も少なくないのでは?

そこでこの記事では、そんなお悩みを持つ皆さんに編集部がオススメする曲をたっぷりと紹介していきますね!

50代の方へ向けてということで、懐かしめの楽曲中心にセレクト。

たまには同年代の仲間で集まって、懐かしい時代の歌を思いっきり歌ってみてはいかがでしょうか。

またお若い方は、職場の50代の上司とカラオケに行った時の選曲のご参考などにもぜひお役立てください。

【2026】50代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲(11〜20)

Get WildTM NETWORK

TM NETWORK「Get Wild」Official Music Video
Get WildTM NETWORK

1987年に10枚目のシングルとしてリリースされた本作は、TM NETWORKの代表曲の一つです。

アニメ『シティーハンター』のエンディングテーマにも起用されました。

クールなサウンドとメロディーラインを聴くと、冴羽獠が都会の夜を歩く姿が目に浮かびますね。

有名アーティストによるカバーバージョンやリミックス版がたびたび発表されているので、そちらで知っている方もいらっしゃるかもしれません。

小室哲哉さん率いる音楽ユニットならではの洗練された曲で、みんなで歌って盛り上がってみてはいかがでしょうか。

ガラガラヘビがやってくるとんねるず

音楽とお笑いの絶妙な融合、それがとんねるずの真骨頂。

1992年1月にシングルリリースされたこの楽曲は、インパクトばつぐんのテーマと遊び心満載の歌詞で話題沸騰。

オリコンチャート1位、140万枚超えの大ヒットを記録しました。

高校野球の応援ソングにも使われるなど、幅広い層に支持されましたね。

ユニークな歌詞は秋元康さんならでは。

言葉遊びや比喩表現がちりばめられ、聴くたびに新しい発見があります。

カラオケで盛り上がりたいなら、この曲を選んでみては?

笑いと共に、懐かしい思い出が蘇ること間違いなしですよ。

2億4千万の瞳 -エキゾチック・ジャパン-郷ひろみ

永遠のアイドルと言われるほど、いつまでも若々しくかっこいい郷ひろみさん。

そんな彼の楽曲の中でもとくに知名度が高く盛り上がる曲といえば、1984年にリリースされた『2億4千万の瞳 -エキゾチック・ジャパン-』ではないでしょうか?

今となっては決めゼリフのようになっている「ジャパン!」もこの曲から生まれました。

ロック調でノリノリのこの曲、カラオケで歌えば世代の方なら自然に盛り上がれますよね!

もちろん、50代以外の世代の方にも知られている曲ですから、みんなで一緒に歌って盛り上がれるはずです!

WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメントH Jungle with T

【PV】【歌詞付き】H Jungle with t – WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント〜【HD】【FLV】
WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメントH Jungle with T

H Jungle with tが歌う『WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント』も、50代のカラオケが苦手な男性におススメです。

このビデオを見て分かるとおり、浜ちゃんはあまり歌が上手くありません。

本家がそうなのですから、あなたが下手でもあまり気にすることはないでしょう。

しかし、盛り上がること間違いなしです!

ギザギザハートの子守唄チェッカーズ

「ギザギザハートの子守唄」 チェッカーズ
ギザギザハートの子守唄チェッカーズ

「退屈退治」をキャッチコピーにデビューを果たし、1980年代のJ-POPシーンにおいて絶大な人気を誇った7人組ロックバンド、チェッカーズ。

デビューシングル曲『ギザギザハートの子守唄』は、チェッカーズの代表曲の一つとして知られていますよね。

キーが低くメロディーもキャッチーなため、50代の男性が今からカラオケ用に覚えるにもオススメですよ。

同世代の方はもちろん、カラオケで盛り上がるのが好きな方の前で披露する場合にもぴったりなナンバーです。