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【2026】50代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲

50代と言えば社会的な責任も重くなってきて、仕事や家庭の日常生活でストレスが溜まっている……という方も多いのではないでしょうか。

そんな大変な毎日を過ごされている人にとってのストレス発散に、カラオケは最適な遊びの一つ!

ただ「歌にはそんなに詳しくないし何を歌ったらいいのか……」とお悩みの方も少なくないのでは?

そこでこの記事では、そんなお悩みを持つ皆さんに編集部がオススメする曲をたっぷりと紹介していきますね!

50代の方へ向けてということで、懐かしめの楽曲中心にセレクト。

たまには同年代の仲間で集まって、懐かしい時代の歌を思いっきり歌ってみてはいかがでしょうか。

またお若い方は、職場の50代の上司とカラオケに行った時の選曲のご参考などにもぜひお役立てください。

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【2026】50代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲(71〜80)

everybody goesMr.Children

Mr.Children「everybody goes ~秩序のない現代にドロップキック~」from Mr.Children Dome Tour 2019 “Against All GRAVITY”
everybody goesMr.Children

ミスチルの初期の曲は、どれをチョイスしても盛り上がることまちがいないです。

中でも1曲をチョイスするとなると迷いますが、迷ったらやはりこれだと思います。

ちょっと皮肉でラックな歌詞が、うまく歌って聴かせようと、狙いすぎていない感があっていいと思います。

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    エロティカ・セブンサザンオールスターズ

    エロティカ・セブン サザンオールスターズ 高音質
    エロティカ・セブンサザンオールスターズ

    夏を代表するバンドの代表格として知られ、その自由かつ独創的な楽曲で長年にわたりファンを魅了している5人組ロックバンド、サザンオールスターズ。

    テレビドラマ『悪魔のKISS』の主題歌として起用された32ndシングル曲『エロティカ・セブン』は、イントロのキャッチーさもインパクトを生み出しているミリオンヒットナンバーです。

    サザンオールスターズらしいセクシーなリリックとラテンテイストのアンサンブルは、世代である50代の方であれば当時の思い出がよみがえるのではないでしょうか。

    同世代で行くカラオケでも盛り上がることまちがいなしのアッパーチューンです。

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      燃えろいい女世良公則&ツイスト

      世良公則&ツイスト / 燃えろいい女 ♪
      燃えろいい女世良公則&ツイスト

      世良公則&ツイストの5枚目のシングルで1979年リリース。

      2020年時点で50代の方なら、ダイナミックにマイクスタンドでアクションしながら歌う世良さんの姿に、当時皆さん衝撃を受けたのではないでしょうか。

      僕も当時は小学5年生ぐらいだったと思いますが、学校の掃除の時間にホウキで世良さんのマネをして遊んでいました(笑)。

      意外に今、こんなに「熱い歌」を聞かせてくれるシンガーは少ないので、この夏、懐かしい小中学校時代を思い出しながら、この曲を歌ってみると楽しいかもしれないですよ!

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        ズルい女シャ乱Q

        シャ乱Q「ズルい女」Official Music Video
        ズルい女シャ乱Q

        最初のホーンセクションが印象的なシャ乱Qの曲がこちら。

        彼らの7作目のシングルで1995年に発売されました。

        ミリオンセラーとなり、シャ乱Q最大のヒット曲となりました。

        ボーカルのつんく♂さんがその後声帯摘出により声が出なくなってしまい、歌声を聴けなくなったのは少し寂しいですが、前向きな彼の姿に勇気をもらえますよね。

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          フォルテシモHOUND DOG

          【ff (フォルティシモ)】HOUND DOG
          フォルテシモHOUND DOG

          1989年に日本武道館において15日連続ライブを決行するという伝説を打ち立て、現在ではボーカルの大友康平さんのみで活動を続けているロックバンド、HOUND DOG。

          日清食品カップヌードルのCMソングとして起用された10thシングル『ff (フォルティシモ)』は、現在でもHOUND DOGの代名詞として幅広い層のリスナーに知られていますよね。

          魅力的な低音ボイスとキャッチーなメロディーは、世代である50代の方であれば青春時代を思い出してしまうのではないでしょうか。

          キーが低い上にゆったりしたテンポのため、カラオケが苦手という男性にも歌いやすいロックチューンです。

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            恋をとめないでCOMPLEX

            吉川晃司さんと布袋寅泰さんによるユニットCOMPLEXの楽曲、『BE MY BABY』とともにユニットの代表的な曲にひとつです。

            ドラマ『白鳥麗子でございます!』の主題歌や、アサヒ飲料『WONDA』のCMソングにも起用されました。

            気持ちの高まりを表現したような、軽快で楽しい雰囲気のサウンドが印象的で、恋に浮かれたようすが感じられます。

            歌詞で描かれる恋だけでなく、自分の気持ちに正直に生きることを教えられているようにも思えてくる楽曲です。

            楽しい曲の雰囲気にのせられて、思わずコールをあおってしまいそうです。

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              Romanticが止まらないC-C-B

              C-C-B / ロマンティックが止まらない 1985
              Romanticが止まらないC-C-B

              1985年にリリースされた3枚目のシングルC-C-Bの『Romanticが止まらない』。

              TBSドラマ『毎度おさわがせします』の主題歌に起用され大ヒットとなりました。

              バンドとしては珍しいドラマーがボーカリストというスタイルが有名ですよね!

              テンポとビート感が絶妙な楽曲はカラオケで歌えば盛り上がることまちがいなしです。

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                YOUNG MAN西城秀樹

                GENERATIONS from EXILE TRIBE / 「Y.M.C.A.」Music Video ~歌詞有り~
                YOUNG MAN西城秀樹

                アメリカ大ヒットしたヴィレッジ・ピープルの『Y.M.C.A.』を西城秀樹さんがカバーし、日本でも大ヒットさせたのがこちらの曲です。

                ボクシングのフォームとアルファベットの「YMCA」の文字を体で表現した振りつけは、おどるだけで青春時代が一気に戻ってきそうな予感がしますよね。

                ぜひみんなで歌っておどって、日頃のストレスを吹き飛ばしてくださいね!

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                  君がいるだけで米米CLUB

                  【米米CLUB】君がいるだけで-STAGE MIX
                  君がいるだけで米米CLUB

                  ゴージャスなライブパフォーマンスで人気を博し、現在はマイペースに音源を発表しながら活動している9人組バンド、米米CLUB。

                  『愛してる』との両A面でリリースされた13thシングル曲『君がいるだけで』は、テレビドラマ『素顔のままで』のテーマソングとして起用されたナンバーです。

                  キャッチーで爽やかなメロディーでありながら全体的にキーが低いため、50代の男性にも歌いやすいのではないでしょうか。

                  ダブルミリオンを記録した楽曲であることから世代を問わず知られているため、カラオケでのレパートリーに入れておいて損はないポップチューンです。

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                    情熱の薔薇THE BLUE HEARTS

                    【公式】ザ・ブルーハーツ「情熱の薔薇」【6thシングル(1990/7/25)】THE BLUE HEARTS / Jyounetsu No Bara
                    情熱の薔薇THE BLUE HEARTS

                    ストレスを発散したいとき、カラオケで歌いたくなる曲がある。

                    THE BLUE HEARTSの『情熱の薔薇』は、そんなときにぴったりの選曲だ。

                    1990年のリリースから時代を超え、50代の方々に深い共感を呼ぶこのナンバーは、青春時代を彷彿とさせるだけでなく、現在もなお色褪せないエナジーを我々に与えてくれる。

                    心の底から歌い上げられる爽快感と、誰もが一緒になって声を合わせられる親しみやすさがあり、カラオケの選曲に悩んだ際には最適なオススメだ。

                    パンクの勢いとメロディアスさが同居しているので、音楽に詳しくない方でも気軽に楽しめるはずだ。

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                      【2026】50代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲(81〜90)

                      ガッチャマン子門真人

                      科学忍者隊ガッチャマン オープニング
                      ガッチャマン子門真人

                      大合唱になる鉄板曲!

                      誰だよ~「ガッチャマン」入れたの~!と、笑われたりもするものの、そう言いながら、50代でこの曲の歌詞を知らない人はホントにいないです。

                      歌い方もちょっと子門さんに寄せたりして楽しんでください!

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                        Shake Hip!米米CLUB

                        エネルギッシュなリズムとキャッチーなサビが印象的な1曲です。

                        1986年にリリースされ、スポーツドリンクのCMソングとして起用されました。

                        CMにはメンバーも出演し「新陳代謝じゃ!」というセリフが話題になりましたね。

                        男性の恋心を描いた歌詞にはフランス語も登場。

                        米米CLUBならではの大所帯サウンドと、ユニークな世界観が詰まっています。

                        ダンスフロアを盛り上げる要素満載なので、カラオケで思い切り歌って踊れば、日頃のストレス発散にぴったりですよ。

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                          WALKING IN THE RAIN浜田省吾

                          Walking in the rain (Fan Club Concert 2013)
                          WALKING IN THE RAIN浜田省吾

                          日本語にこだわったメッセージ性の強い楽曲で、メディアへの露出が極端に少ないにもかかわらず根強いファンを獲得しているシンガーソングライター、浜田省吾さん。

                          20thシングル『路地裏の少年 (FULL VERSION)』にカップリングとして収録されている楽曲『WALKING IN THE RAIN』は、時任三郎さんへの提供楽曲のセルフカバーとしてリリースされました。

                          メロディーの上下が激しく流れが速いため難しい部分もありますが、スタイリッシュなアレンジはカラオケでも歌いたくなってしまうのではないでしょうか。

                          50代の方が歌ったらかっこいい、クールなナンバーです。

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                            TRUE LOVE藤井フミヤ

                            チェッカーズのリードボーカルとしても活躍された、藤井フミヤさんのソロ名義での代表的な楽曲、ドラマ『あすなろ白書』の主題歌にも起用されました。

                            藤井フミヤさんが作詞作曲を担当しており、彼のシンガーソングライターとしての才能も感じられます。

                            アコースティックギターを中心としたおだやかな雰囲気のサウンドで、心を落ち着かせてくれるような印象を受けます。

                            歌詞に込められた愛情が表現できるように、言葉を大切にしながらゆっくり歌い上げたい楽曲です。

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                              乾杯長渕剛

                              1980年リリースのアルバム『乾杯』に収録された長渕剛さんの代表曲。

                              今もなお送別の曲として親しまれ歌い継がれている名曲の一つですよね!

                              50代の方であれば、青春時代にこの曲をリアルタイムで聴いていたという方も多いのではないでしょうか?

                              ノリノリの曲調で盛り上がる曲ではありませんが、しっとりとしたバラード調の伴奏に男臭い熱唱がよく似合う、男性だからこそ盛り上がれる熱い1曲ですよね!

                              1人で歌うのはもちろん、みんなで声をそろえて一緒に歌うのもオススメですよ!

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