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【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ

「若い頃に夢中になった憧れの洋楽を、今も楽しみたい」「カラオケで盛り上がれる名曲を探している」そんな声にお応えして、現在50代の男性の皆さまが青春時代を過ごされたであろう1980年代から1990年代の名曲を中心に、おすすめの洋楽をご紹介します。

メロディが美しく音程も取りやすい曲、リズムに乗りやすい曲など、カラオケで楽しく歌える曲を厳選!

懐かしい思い出とともに口ずさめる曲から、今でも色あせない普遍的な名曲まで、シチュエーションに合わせて楽しめる楽曲をお届けします。

【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ(111〜120)

フー・キャント・イット・ビー・ナウMen At Work

オーストラリアのバンド、メン・アット・ワークの1981年の作品で、邦題は「ノックは夜中に」です。

イントロのサックスが印象的で、ボーカルはどこか飄々とした雰囲気で力を抜いた感じ、しかしそれが彼らの魅力でもありました。

アイズ・オブ・ザ・タイガーSurvivor

映画「ロッキー3」のテーマとして有名なサバイバーの代表曲です。

ロッキーの映画になぞるように、何かを挑戦する前にアドレナリンを体内に多く出してくれそうなこの曲はトレーニングにも向いているでしょう。

カラオケでも気合を入れたい時に歌いましょう。

おわりに

1980年代から90年代の洋楽には、カラオケで歌いやすい男性ボーカル曲が豊富に揃っています。

音域が広すぎず、メロディーラインも覚えやすい曲を中心に紹介してきましたが、きっとご自身の声質に合った1曲が見つかるはずです。

大切な仲間とカラオケを楽しむ時、心に響くメッセージと美しいメロディーで、素敵な思い出を作ってみてはいかがでしょうか。