40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
40代の女性にオススメしたい、邦楽の泣ける曲を紹介します!
仕事でもプライベートでもさまざまな変化を迎えやすく、忙しい日々を送る40代。
忙しすぎる毎日の中でちょっと疲れてしまったり、ほっと一息ついたときにふと泣きたくなってしまうこともあると思います。
そんなときには、泣ける曲を聴いていったん気持ちをリセットしてみませんか?
40代女性の方が青春時代に聴いていた曲や、今の年齢だからこそささる曲などさまざまな泣ける曲を集めています。
身も心もざわざわとしてしまうとき、ぜひ聴いてみてくださいね。
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40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲(61〜70)
Hello, my friend松任谷由実

日本の音楽史における重要なアーティストの一人として、ユーミンこと松任谷由実さんの名前は確実に挙げられますよね。
それぞれの世代に思い入れのあるユーミン曲があるとは思いますが、現在40代の女性であれば1990年代のヒット曲を思い浮かべる方はきっと多いでしょう。
本稿ではカラオケでの歌いやすさという点で、こちらの『Hello, my friend』を推薦します。
1994年にフジテレビ系のドラマ『君といた夏』の主題歌としてリリースされ、ミリオンセラーを記録した大ヒット曲です。
ユーミン節全開、といった雰囲気ながらメロディ展開は非常に素直で歌いやすく、難易度の高いハイトーンやロングトーンなども登場しませんから、ある程度練習すればカラオケでの高得点も期待できそうですね。
片想いmiwa

一度好きになったら、考えている時はその気持ちはどんどん増していき、あなたにとって私はどんなふうに映っているのだろう……そんなことばかり考えてしまいますよね?
アレンジもせつなくて、1人で聴いていたら泣いちゃいそうな1曲です!
だけど決して恋をしてしまった自分を責めないで、と思える1曲です。
さよならのかわりに由紀さおり、安田祥子

この歌は谷山浩子さんが作り、由紀さおりさん安田祥子さん姉妹が歌っています。
手作りコンサートで学校を回っています。
最後の曲がこの曲です。
初めての恋人とか友人から、こういう風に思われるのもいいよね、と思える1曲です。
月のしずくRUI

恋する心のはかなさと美しさを、月の光に例えながら叙情的に描き出した珠玉のバラード。
柴咲コウさんの透明感のある歌声が、物語に深い感動をもたらします。
2003年1月に映画『黄泉がえり』の主題歌としてリリースされ、オリコンチャートで1位を獲得。
83万枚を超える大ヒットとなった本作は、柴咲コウさんが演じる歌手RUI名義の楽曲としても話題を集めました。
映画の名シーンとともに当時の思い出がよみがえる、切なくも温かみあふれる1曲です。
瞳を閉じて平井堅

特徴的なファルセットとエッジボイスで数々の名曲を世に送り出してきたシンガーソングライター・平井堅さんの20作目のシングル曲。
映画『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌として書き下ろされた楽曲で、ミリオンセラーも達成していることから平井堅さんの代表曲としても知られていますよね。
映画のシーンがフラッシュバックするような切ないメロディーは、それだけで涙があふれてくるのではないでしょうか。
思い切り泣きたい40代の女性にオススメしたい、心を揺さぶるナンバーです。
哀歌(エレジー)平井堅

映画『愛の流刑地』の主題歌として書き下ろされたこの曲『哀歌(エレジー)』。
映画の中のヒロイン、女性目線で描かれているラブソングです。
せつない歌詞がなんとも言えない気持ちにさせるのですがそれに上乗せをするように平井堅さんの歌声がせつなさ、胸を切り裂くような気持ちにさせる1曲です。
大人っぽい雰囲気も感じさせるナンバーですよね。
毎日を鬱々とした気持ち、塞ぎ込んだ気持ちでいる方にはきっと心に響くものがあるのではないでしょうか。
ずっと一緒に花*花

『あ~よかったな』でメジャーデビューをした花*花です。
一度は活動休止を宣言しましたが、2009年から二人で活動を再開しています。
この曲は『あ~よかったな』のシングルのカップリングソングでした。
関西のラジオのカウントダウンチャートにも入り、関西地方のテレビ『ちちんぷいぷい』のエンディングにもなっていた1曲。



