40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
40代の女性にオススメしたい、邦楽の泣ける曲を紹介します!
仕事でもプライベートでもさまざまな変化を迎えやすく、忙しい日々を送る40代。
忙しすぎる毎日の中でちょっと疲れてしまったり、ほっと一息ついたときにふと泣きたくなってしまうこともあると思います。
そんなときには、泣ける曲を聴いていったん気持ちをリセットしてみませんか?
40代女性の方が青春時代に聴いていた曲や、今の年齢だからこそささる曲などさまざまな泣ける曲を集めています。
身も心もざわざわとしてしまうとき、ぜひ聴いてみてくださいね。
- 40代の女性におすすめのラブソング。邦楽の名曲、人気曲
- 40代の女性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲
- 50代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 40代の男性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 40代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲
- 【泣ける】胸が締めつけられるほど切なくて哀しい曲
- カラオケで歌いたい泣ける歌
- 30代の女性におすすめの泣ける歌。心に響く邦楽の名曲
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 【40代の低音女性さん集まれ!】カラオケで歌いやすい楽曲
- 40代の女性におすすめの元気が出る曲
- 40代の女性におすすめのモテる歌。男性ウケのいいカラオケ曲
40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲(51〜60)
destiny加藤ミリヤ

かなわない恋、というよりも振り向いてもらえないせつなさがグッと伝わってくる加藤ミリヤさんの『Destiny』。
この曲は2009年にリリースされたシングル『WHY』のカップリングソングとして収録されています。
タイトルの『Destiny』は「運命」と言う意味、大好きでどうしようもない彼への気持ちを「運命」だと信じて疑わない、強い気持ちが感じられるラブソングです。
大好きだという気持ちがストレートに伝わってくるのにとてもせつないナンバーです。
慟哭工藤静香

1980年代後半のソロデビュー以降、数々のヒット曲を放ってきた工藤静香さんのディスコグラフィの中でも、最も売れたのが1993年リリースの『慟哭』です。
中島みゆきさんが作詞、後藤次利さんが作曲という布陣による名曲で、現在40代の女性でこの曲をカラオケのレパートリーとしている方は多いはず。
この曲は女性の曲にしては低めのキーで設定されており、高音が苦手という声が低めな女性にもぜひ歌ってみてほしい曲なのですね。
工藤さんらしい艶っぽいビブラートは自然な形でかけられていますが、難易度は控えめで非常に覚えやすく歌いやすいメロディラインとしてまとまっていますから、カラオケで高い得点を狙いたい方にもおすすめの曲ですよ。
ORION中島美嘉

孤独と希望が交錯する心情を繊細に描いた珠玉のバラード。
中島美嘉さんの透明感のある歌声が、物語に深い説得力を与えています。
TBS系ドラマ『流星の絆』の挿入歌として2008年11月に発表された本作。
同ドラマでは中島美嘉さん自身も久々の女優業に挑戦し、楽曲と演技の両面で話題を呼びました。
ともに過ごした大切な思い出を胸に、新たな一歩を踏み出す勇気をくれる1曲として、多くの人々の心を温め続ける名曲は、きっと40代男性の心にも刺さるでしょう。
愛をこめて花束をSuperfly

2008年に発売されたSuperflyの4枚目のシングル曲がこちら。
この曲は邦楽ではウエディングシーンでも人気の定番曲となっており、Superflyの代表曲ともいえる曲です。
劇的な曲想と後半に向けてボーカル越智志帆さんの伸びやかなパンチのきいた声がすばらしい感動の1曲です。
ユニット名はカーティス・メイフィールドの楽曲『Superfly』からとっているそう。
40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲(61〜70)
とにかく笑えればウルフルズ

イントロからもうグワーッと込み上げる、泣けてしまうという方もいらっしゃるでしょう。
ウルフルズの『笑えれば』は2002年にリリースされた24枚目のシングルでウルフルズの楽曲の中でも人気の高い1曲です。
トータス松本さんが出演していたドラマ『ギンザの恋』のエンディングテーマにもなっていました。
この曲は性別や世代を問わず、迷いや苦悩がある日々を送っている方には感動を通り越して号泣するような、きっとこの先の人生でも何度となく聴きたくなる、支えてくる楽曲ではないでしょうか。
Forever Young竹原ピストル

心に訴えかける武骨な歌声とストレートなメッセージでリスナーの心を揺さぶるシンガーソングライター、竹原ピストルさんの楽曲。
テレビドラマ『バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~』のエンディングテーマとして起用された楽曲で、厚みのあるアコースティックギターの音色に乗せたエモーショナルな歌声を聴いているだけでも涙があふれますよね。
若い頃なら、と思ってしまうことも増える40代の女性にとって、今でもまだ大丈夫だと背中を押してくれるメッセージは勇気と心の支えになるのではないでしょうか。
日々の生活に追われ心が疲れた時に聴いてほしい、明日の活力になるナンバーです。
SAKURAいきものがかり

春の訪れと別れを優しく包み込むような温かなメロディと繊細なアレンジが印象的な、いきものがかりのメジャーデビュー作。
相模川や小田急線といった地元の風景を織り交ぜながら、新しい出発を迎える若者たちの胸の高鳴りと、大切な思い出への惜別の想いを見事に表現しています。
デビュー曲とは思えない完成度の高さで、多くのリスナーの心をつかみました。
2006年3月にリリースされた本作は、NTT東日本「DENPO115」のCMソングとして起用されています。
卒業シーズンになると必ずと言っていいほど耳にする定番ソングとして、新たな門出を迎える人はもちろん、懐かしい思い出に浸りたい方にもおすすめの一曲です。






