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素敵な泣ける歌・号泣ソング

40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲

40代の女性にオススメしたい、邦楽の泣ける曲を紹介します!

仕事でもプライベートでもさまざまな変化を迎えやすく、忙しい日々を送る40代。

忙しすぎる毎日の中でちょっと疲れてしまったり、ほっと一息ついたときにふと泣きたくなってしまうこともあると思います。

そんなときには、泣ける曲を聴いていったん気持ちをリセットしてみませんか?

40代女性の方が青春時代に聴いていた曲や、今の年齢だからこそささる曲などさまざまな泣ける曲を集めています。

身も心もざわざわとしてしまうとき、ぜひ聴いてみてくださいね。

40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲(51〜60)

家族の食卓斉藤由貴

CMやドラマでの母親役やデキる女上司といった役のイメージが強い斉藤由貴さんですが昔はドラマ『スケバン刑事』の役柄とアイドル歌手として出ていた時のギャップがありました。

この歌は、今は平凡に暮らして、幸せじゃないと思っている人にぜひ聴いてほしい1曲です。

Baby Don’t Cry安室奈美恵

Baby Don’t Cry – 安室奈美恵(フル)
Baby Don't Cry安室奈美恵

「泣かないで」と言われる言葉に少し安心する気持ちになって、逆にもっと泣いちゃう時がありますよね。

この曲もそんなネガティブな曲じゃなく、ミュージックビデオも明るい感じなのに、なんか安心してだけど泣いてしまう雰囲気があります。

決して悪い意味じゃなく。

だからみんなが大好きな1曲なのですね!

Precious伊藤由奈

映画『LIMIT OF LOVE海猿』の主題歌としてリリースされた本作は、心の奥底にある強い絆と愛を表現した名曲です。

壮大なサウンドと伊藤由奈さんの透き通るような歌声が魅力的で、多くの人々の心を捉えました。

2006年5月3日に3枚目のシングルとしてリリースされ、ロングヒットを記録。

坂部剛さんやエリック・マーティンさんなど、多くのアーティストによるカバーバージョンも存在します。

ストリングスアレンジの美しさは秀逸で、カラオケで歌う際にも気持ちを高めてくれることでしょう。

忙しい日々の中でほっと一息つきたいときや、大切な人との絆を感じたいときにぴったりの一曲です。

歌うたいのバラッド斉藤和義

斉藤和義 – 歌うたいのバラッド(2008 Ver.)[Music Video]
歌うたいのバラッド斉藤和義

イントロを聴くだけでグッときちゃうこの曲、斉藤和義さんの『歌うたいのバラッド』。

この曲は1997年にリリースされたシングルで数々のアーティストがカバーソングを歌う、斉藤和義さんを代表する1曲です。

男性目線のラブソング、愛情表現にキュンとする、そして感動的なサビに泣けてしまうナンバーです。

こんなにもストレートなラブソングがあるのか、そしてストレートなのにここまで感動するものなのか、と何度も思ってしまいます。

ずっと愛され続けているのがよくわかる名曲、ラブバラードです。

40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲(61〜70)

Voyage浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / Voyage (Short Ver.)
Voyage浜崎あゆみ

2002年にリリースされた浜崎あゆみさんの28枚目のシングル『Voyage』。

あゆのヒット曲の中でも、特に人気のあるバラードの名曲です。

好きな人と笑顔を絶やさず、これからも一緒に歩いていくという、決意に溢れた両思いソングです。

結婚式や恋人や旦那様との節目にぴったりな、涙を誘うラブソングです。

Forever Young竹原ピストル

竹原ピストル / Forever Young(テレビ東京系ドラマ24「バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~」エンディングテーマ)
Forever Young竹原ピストル

心に訴えかける武骨な歌声とストレートなメッセージでリスナーの心を揺さぶるシンガーソングライター、竹原ピストルさんの楽曲。

テレビドラマ『バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~』のエンディングテーマとして起用された楽曲で、厚みのあるアコースティックギターの音色に乗せたエモーショナルな歌声を聴いているだけでも涙があふれますよね。

若い頃なら、と思ってしまうことも増える40代の女性にとって、今でもまだ大丈夫だと背中を押してくれるメッセージは勇気と心の支えになるのではないでしょうか。

日々の生活に追われ心が疲れた時に聴いてほしい、明日の活力になるナンバーです。

慟哭工藤静香

工藤静香 / 慟哭[Official Video]
慟哭工藤静香

1980年代後半のソロデビュー以降、数々のヒット曲を放ってきた工藤静香さんのディスコグラフィの中でも、最も売れたのが1993年リリースの『慟哭』です。

中島みゆきさんが作詞、後藤次利さんが作曲という布陣による名曲で、現在40代の女性でこの曲をカラオケのレパートリーとしている方は多いはず。

この曲は女性の曲にしては低めのキーで設定されており、高音が苦手という声が低めな女性にもぜひ歌ってみてほしい曲なのですね。

工藤さんらしい艶っぽいビブラートは自然な形でかけられていますが、難易度は控えめで非常に覚えやすく歌いやすいメロディラインとしてまとまっていますから、カラオケで高い得点を狙いたい方にもおすすめの曲ですよ。