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素敵な泣ける歌・号泣ソング

40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲

40代の女性にオススメしたい、邦楽の泣ける曲を紹介します!

仕事でもプライベートでもさまざまな変化を迎えやすく、忙しい日々を送る40代。

忙しすぎる毎日の中でちょっと疲れてしまったり、ほっと一息ついたときにふと泣きたくなってしまうこともあると思います。

そんなときには、泣ける曲を聴いていったん気持ちをリセットしてみませんか?

40代女性の方が青春時代に聴いていた曲や、今の年齢だからこそささる曲などさまざまな泣ける曲を集めています。

身も心もざわざわとしてしまうとき、ぜひ聴いてみてくださいね。

40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲(41〜50)

ひだまりの詩Le Couple

ひだまりの詩/Le Couple (OFFICIAL MUSIC VIDEO)
ひだまりの詩Le Couple

フランス語でカップルや夫婦を意味するLe Couple。

このユニットはその名の通り夫婦でした。

2005年に活動休止しています。

2007年2月にふたりはそれぞれ違う道を歩み始めます。

1997年に発売されたこの曲は、ドラマの主題歌になり180万枚を売り上げるヒットとなり、そのイメージが強い方が多いかもしれませんね。

40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲(51〜60)

化粧清水翔太

化粧を通して恋する女性の切ない気持ちを歌う『化粧』。

中島みゆきさんの代表的な失恋ソングとして、長年にわたって愛されている名曲です。

ここでは、そんな本作を清水翔太さんがカバーしたバージョンを紹介します。

オリジナル版もかなり切ない内容ですが、カバー版ではウィスパーボイスで歌うことにより、さらに切なげな印象に仕上げられています。

それぞれに魅力があるので、聴き比べてみるのもよいでしょう。

それから坂本冬美さんなど多くのシンガーがカバーしているので、気になった方はそちらもぜひ。

愛をこめて花束をSuperfly

Superfly 『愛をこめて花束を』Music Video
愛をこめて花束をSuperfly

2008年に発売されたSuperflyの4枚目のシングル曲がこちら。

この曲は邦楽ではウエディングシーンでも人気の定番曲となっており、Superflyの代表曲ともいえる曲です。

劇的な曲想と後半に向けてボーカル越智志帆さんの伸びやかなパンチのきいた声がすばらしい感動の1曲です。

ユニット名はカーティス・メイフィールドの楽曲『Superfly』からとっているそう。

とにかく笑えればウルフルズ

イントロからもうグワーッと込み上げる、泣けてしまうという方もいらっしゃるでしょう。

ウルフルズの『笑えれば』は2002年にリリースされた24枚目のシングルでウルフルズの楽曲の中でも人気の高い1曲です。

トータス松本さんが出演していたドラマ『ギンザの恋』のエンディングテーマにもなっていました。

この曲は性別や世代を問わず、迷いや苦悩がある日々を送っている方には感動を通り越して号泣するような、きっとこの先の人生でも何度となく聴きたくなる、支えてくる楽曲ではないでしょうか。

Precious伊藤由奈

映画『LIMIT OF LOVE海猿』の主題歌としてリリースされた本作は、心の奥底にある強い絆と愛を表現した名曲です。

壮大なサウンドと伊藤由奈さんの透き通るような歌声が魅力的で、多くの人々の心を捉えました。

2006年5月3日に3枚目のシングルとしてリリースされ、ロングヒットを記録。

坂部剛さんやエリック・マーティンさんなど、多くのアーティストによるカバーバージョンも存在します。

ストリングスアレンジの美しさは秀逸で、カラオケで歌う際にも気持ちを高めてくれることでしょう。

忙しい日々の中でほっと一息つきたいときや、大切な人との絆を感じたいときにぴったりの一曲です。

Voyage浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / Voyage (Short Ver.)
Voyage浜崎あゆみ

2002年にリリースされた浜崎あゆみさんの28枚目のシングル『Voyage』。

あゆのヒット曲の中でも、特に人気のあるバラードの名曲です。

好きな人と笑顔を絶やさず、これからも一緒に歩いていくという、決意に溢れた両思いソングです。

結婚式や恋人や旦那様との節目にぴったりな、涙を誘うラブソングです。

やさしい気持ちChara

Chara「やさしい気持ち」OFFICIAL MUSIC VIDEO
やさしい気持ちChara

ソウルやR&Bをルーツとした音楽性と特徴的なウィスパーボイスでファンを魅了し続けている女性シンガーソングライター、Charaさんの14作目のシングル曲。

資生堂『ティセラJ』のCMソングとして起用された楽曲で、サビでの節回しが印象的なキュートなナンバーです。

女性の複雑な愛情表現をささやくような歌声で紡いだメッセージは、そのキャッチーなメロディーも相まって涙を誘いますよね。

世代である40代の女性であればカラオケのレパートリーとしても選んでほしい、J-POP史に残るであろう名曲です。