40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
40代の女性にオススメしたい、邦楽の泣ける曲を紹介します!
仕事でもプライベートでもさまざまな変化を迎えやすく、忙しい日々を送る40代。
忙しすぎる毎日の中でちょっと疲れてしまったり、ほっと一息ついたときにふと泣きたくなってしまうこともあると思います。
そんなときには、泣ける曲を聴いていったん気持ちをリセットしてみませんか?
40代女性の方が青春時代に聴いていた曲や、今の年齢だからこそささる曲などさまざまな泣ける曲を集めています。
身も心もざわざわとしてしまうとき、ぜひ聴いてみてくださいね。
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40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲(61〜70)
Voyage浜崎あゆみ

2002年にリリースされた浜崎あゆみさんの28枚目のシングル『Voyage』。
あゆのヒット曲の中でも、特に人気のあるバラードの名曲です。
好きな人と笑顔を絶やさず、これからも一緒に歩いていくという、決意に溢れた両思いソングです。
結婚式や恋人や旦那様との節目にぴったりな、涙を誘うラブソングです。
Forever Young竹原ピストル

心に訴えかける武骨な歌声とストレートなメッセージでリスナーの心を揺さぶるシンガーソングライター、竹原ピストルさんの楽曲。
テレビドラマ『バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~』のエンディングテーマとして起用された楽曲で、厚みのあるアコースティックギターの音色に乗せたエモーショナルな歌声を聴いているだけでも涙があふれますよね。
若い頃なら、と思ってしまうことも増える40代の女性にとって、今でもまだ大丈夫だと背中を押してくれるメッセージは勇気と心の支えになるのではないでしょうか。
日々の生活に追われ心が疲れた時に聴いてほしい、明日の活力になるナンバーです。
愛のうた倖田來未

セクシーさと力強さで2000年代の音楽シーンを席巻した倖田來未さん。
彼女が自身の恋愛観の変化を映し「愛は与えるもの」というテーマで作詞を手がけた、2007年9月に発売されたあの珠玉のバラードは、今も多くの人の心を捉えて離さない名曲ですね。
歌詞では、愛する人との関係の終わりを予感しつつも、変わらぬ愛を貫こうとする主人公の切ない願いや強い意志が描かれており、胸に迫るものがあります。
本作は、エムティーアイ「music.jp」のCMソングや「世界柔道2007」の応援ソングとしても広く親しまれました。
忙しい日々、少し立ち止まって純粋な愛の形に想いを馳せたい時に、感情豊かに歌い上げてみてくださいね。
懐かしさと共に心が温まるはずですよ!
春よ、来い松任谷由実

叙情的なメロディーが春の訪れを告げる、松任谷由実さんの珠玉のミディアムバラード。
失われた大切な人への思いを感じさせるリリックは、聴く人の心に静かに染み入ります。
NHK連続テレビ小説の主題歌として1994年10月にリリースされた本作は、オリコンチャート1位を獲得し、ミリオンセラーを記録。
サントリー『BOSSレインボーマウンテンブレンド』や全日本空輸のCMソングとしても起用され、幅広い層に愛されました。
卒業式や新生活の門出など、節目の季節に心に寄り添ってくれる、希望に満ちた楽曲です。
SAKURAいきものがかり

春の訪れと別れを優しく包み込むような温かなメロディと繊細なアレンジが印象的な、いきものがかりのメジャーデビュー作。
相模川や小田急線といった地元の風景を織り交ぜながら、新しい出発を迎える若者たちの胸の高鳴りと、大切な思い出への惜別の想いを見事に表現しています。
デビュー曲とは思えない完成度の高さで、多くのリスナーの心をつかみました。
2006年3月にリリースされた本作は、NTT東日本「DENPO115」のCMソングとして起用されています。
卒業シーズンになると必ずと言っていいほど耳にする定番ソングとして、新たな門出を迎える人はもちろん、懐かしい思い出に浸りたい方にもおすすめの一曲です。
Best FriendKiroro

たとえば、仕事で忙しく、大切にすべきことすら見えなくなってしまった時、近くにいて笑顔でも守ってくれる人がいてたら。
お金や名誉には変えられないそんな存在が本当の幸せと言えるでしょう。
悲しい恋愛の歌も泣けますが、この曲では身近にあるかけがえのない存在に、幸せを感じて泣けちゃいます。
ワインレッドの心安全地帯

理性と本能が交錯する大人の恋愛を描いた珠玉のラブソング。
情熱的でありながらもどこかはかなさを感じさせるメロディと、玉置浩二さんの甘く切ない歌声が心に迫ります。
あの頃の恋を振り返るとき、誰もが経験したであろう禁断の恋の記憶が鮮やかによみがえるのではないでしょうか。
1983年11月に発売されたこの楽曲は、安全地帯初のオリコンチャート1位を獲得。
サントリー赤玉パンチのCMイメージソングや、ドラマ『間違いだらけの夫選び』の主題歌にも起用され、大きな話題を呼びました。
人生の機微に触れるような深い恋愛を経験した方、または心の奥底で眠る思いを大切な人に伝えたい方に、本作をオススメしたいと思います。
月のしずくRUI

恋する心のはかなさと美しさを、月の光に例えながら叙情的に描き出した珠玉のバラード。
柴咲コウさんの透明感のある歌声が、物語に深い感動をもたらします。
2003年1月に映画『黄泉がえり』の主題歌としてリリースされ、オリコンチャートで1位を獲得。
83万枚を超える大ヒットとなった本作は、柴咲コウさんが演じる歌手RUI名義の楽曲としても話題を集めました。
映画の名シーンとともに当時の思い出がよみがえる、切なくも温かみあふれる1曲です。
負けないでZARD

心に響く力強いメッセージと温かみのある歌声が印象的なZARDの代表作。
ドラマ『白鳥麗子でございます!』の主題歌として1993年1月に発表された本作は、遠く離れた場所で頑張る大切な人への思いを美しく歌い上げています。
坂井泉水さんの優しい歌声が、恋人への応援と深い愛情を表現し、聴く人の心に寄り添うような楽曲に仕上がっています。
春の高校野球の入場行進曲や『24時間テレビ』のチャリティーマラソンでも使用され、応援ソングとして定着。
夢に向かって頑張る誰かを応援したいとき、また自分自身を奮い立たせたいときに、心強い味方となってくれる1曲です。
地上の星中島みゆき

普段は脚光を浴びない人々への温かい視線と深い敬意が込められた楽曲です。
中島みゆきさんは誰もが目を向けない場所で懸命に生きる人々の姿を、美しい比喩を使って描き出しています。
日常の中で輝く星々のように、さまざまな場所で努力を重ねる無名の英雄たちへの賛歌となっています。
2000年7月にリリースされた本作は、NHKドキュメンタリー番組『プロジェクトX~挑戦者たち~』の主題歌として起用され、番組の感動的な内容と相まって多くの視聴者の心を揺さぶりました。
オリコンのウィークリーシングルチャートにおいて連続174週ランクインという記録を打ち立てています。
日々の生活に追われ、時には立ち止まりたくなるような瞬間に、力強く背中を押してくれる一曲です。



