40代男性に歌ってほしいカラオケソング|女性が聴きたいヒット曲を厳選!
40代の男性向けのカラオケソング、カラオケで歌うと喜ばれる人気の曲を、女性目線でセレクトしてみました!
40代の男性なら、会社の付き合いや家族同士の付き合いなどで、カラオケに行くこともありますよね。
「何を歌ったらいいだろう」と悩んだ経験のある方も多いのではないでしょうか?
そこでこの記事では、40代の方が青春時代にヒットしたナンバーから最新曲まで、女性が歌ってほしいと思うかっこいいカラオケソングをセレクトしました。
40代男性のみなさん、いつもは歌わない曲も多いかもしれませんが、この機会にぜひ挑戦してみてくださいね!
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40代男性に歌ってほしいカラオケソング|女性が聴きたいヒット曲を厳選!(61〜70)
One more time,One more chance山崎まさよし

40代の男性からとても支持されている山崎まさよしさんが、1997年にリリースした弾き語りのバラードがこちらです。
彼本人の主演映画である『月とキャベツ』の主題歌にもなり、ほかにたくさんのアーティストにもカバーされたので、誰もが1度は耳にしたことがある曲ではないでしょうか。
カラオケではみんなが知っていそうな曲の中から自分に合う曲をみつけた方がいいですが、別れた女性のおもかげを求めるひたむきな歌詞は、女性からの好感度も高そうです。
home木山裕策

木山裕策さんの家族への愛にあふれた温かい楽曲は、あなたの心に響くこと間違いナシ!
子供と一緒に手をつないで帰る、日常のほんの小さな幸せを歌ったこの作品は、どんなに忙しくてもすぐ側にある家族の大切さを教えてくれます。
2008年にリリースされるや否や、テレビ出演を機に爆発的にブレイク。
木山さんの普通の「働くパパ」としてのキャラクターが、多くの人の共感を呼びました。
みんなでカラオケに行ったときは、ぜひ木山裕策さんの代表曲『home』を歌ってみてはいかがでしょうか?
家族への愛を込めて歌えば、女性の心をグッととらえられるでしょう。
ultra soulB’z

限界に挑戦し続ける魂の叫びを力強く表現した、B’zのハードロックナンバーです。
自分と向き合い、夢を追い求める姿勢を描いた歌詞は、誰もが経験する人生の岐路での迷いや葛藤を見事に表現しています。
松本孝弘さんのダイナミックなギターと稲葉浩志さんの伸びやかな歌声が見事に調和し、聴く人の心に力強いエネルギーを注入してくれます。
2001年3月にリリースされ、同年開催の世界水泳福岡大会の公式テーマソングとして起用されました。
アルバム『GREEN』にも収録され、NHK紅白歌合戦でも披露された本作は、仕事や人生に奮闘するすべての人の背中を押してくれる1曲です。
親しい仲間と集まった際に、思い切り声を張り上げて歌いたい応援ソングとしてピッタリです。
HELLO福山雅治

アコースティックギターが特徴的な楽曲『HELLO』は、福山雅治さんが90年代にリリースしたヒット曲です。
ドラマの主題歌としても人気を博し、心地よいメロディーラインが魅力の一言に尽きます。
ポジティブなエネルギーに満ちあふれ、歌詞の中には多くの人の心を動かす力が込められています。
幅広い年齢層に愛されるこの曲は、カラオケでの定番曲としてもオススメ。
歌いやすく、誰もが一度は口ずさむその旋律には、時代を超えた普遍的な魅力がありますよ。
アゲハ蝶ポルノグラフィティ

ラテンのリズムが心地よいポルノグラフィティの名曲『アゲハ蝶』。
かなわない恋への絶望や苦しみを鮮やかに描いていた、深く切ない歌詞も印象的ですよね。
歌詞の随所に登場するアゲハ蝶は、恋する者の心情を象徴しているようです。
はかなくも美しいメロディは、一度聴いたら忘れられません。
2001年6月にリリースされた6枚目のシングルで、メンバーも出演したCMとのタイアップが話題に。
切ない恋心を抱えている方にぜひ聴いてほしい名曲です。
ワインレッドの心安全地帯

理性と本能が交錯する大人の恋愛を描いた珠玉のラブソング。
情熱的でありながらもどこかはかなさを感じさせるメロディと、玉置浩二さんの甘く切ない歌声が心に迫ります。
あの頃の恋を振り返るとき、誰もが経験したであろう禁断の恋の記憶が鮮やかによみがえるのではないでしょうか。
1983年11月に発売されたこの楽曲は、安全地帯初のオリコンチャート1位を獲得。
サントリー赤玉パンチのCMイメージソングや、ドラマ『間違いだらけの夫選び』の主題歌にも起用され、大きな話題を呼びました。
人生の機微に触れるような深い恋愛を経験した方、または心の奥底で眠る思いを大切な人に伝えたい方に、本作をオススメしたいと思います。
花葬L’Arc〜en〜Ciel

2021年に結成30周年を迎えたL’Arc~en~Ciel。
この曲『花葬』は1998年にリリース、『HONEY』『浸食 〜lose control〜』と合わせて3作品同時リリースしたことでも話題となった1曲。
ラルクファンの間でも人気の高いナンバーで40代であればきっと耳にしたことがある、歌ったこともあるという方も多いはず。
タイトル、歌詞からも独自の空気感が感じられるミディアムナンバーで感情をたっぷりと込めて歌えば誰もが聴き入りたくなり1曲です。